ぱきさん
梨木 香歩 早川 司寿乃
理論社 (2003年05月)
文芸
石田 ひかり
幻冬舎 (2006年03月)
子育て
芸能人なんだけど、なんかとても身近に感じられる内容でした。妊娠〜子育ての真実ここにあり。
西 加奈子
小学館 (2005年02月23日)
映像が浮かんでくるような感じ。映画化されないかなぁ。泣きました。
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
息子を連れて実家に里帰りしている時に読みました。お昼寝している息子の横で号泣〜。いつか息子にこんな風に思ってもらえる母になれるのだろうか。
伊藤 まさこ
角川SSコミュニケーションズ (2005年07月)
もの
もうすぐ出産予定日なので、BABYとの生活にあれこれ思いをはせながら。。。出産祝いを選ぶときにも使えそう。この本に載っているグッズの中のどれをいただいても嬉しいな♪
江國 香織
世界文化社 (1997年10月)
夫と大ゲンカしてる時に読んだので、夫婦ってなんだろなぁといろいろ考えさせられました。いろいろあっても一緒にいるのが夫婦なんだなと。(ケンカ中に読むといいかも?)
瀬尾 まいこ
マガジンハウス (2003年12月18日)
文芸部っていいなぁと単純に思いました。
恩田 陸
集英社 (2005年06月03日)
この常野物語の前作「光の帝国」で私は恩田陸にハマりました。今回もよかったです。
講談社 (2004年11月20日)
初めは淡々と読み進めていたのに、最後の方でドカーン!と来ました。「そそそそうくる?!」という感じ。うーん、久々の号泣でした。せつない。。
角田 光代
文藝春秋 (2004年11月09日)
市川 拓司
朝日新聞社 (2005年02月18日)
妊婦検診の待合室で読みました。男の子もいいなぁって思ってしまいました。
鈴木 おさむ
マガジンハウス (2004年09月16日)
おんなじように電撃結婚してラブラブ新婚生活を送っている私たちなので(てへ♪)とーってもよくわかります。結婚ていいものよね♪
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
たかぎ なおこ
メディアファクトリー (2004年12月)
151.4cmの私はうなずきっぱなしでした。177cmの夫にも読ませたいなぁ。
中島 たい子
集英社 (2005年01月05日)
小学館 (2003年03月)
中村 獅童
小学館 (2004年09月15日)
会津 泰成
講談社 (2004年09月17日)
相原 博之
ブロンズ新社 (2002年07月)
娘が生まれたお父さんのメロメロぶりがよお〜くわかります。
行正 り香
講談社 (2004年06月20日)
著者の行正り香さんは私よりひとつ上で、電通勤務、2003年に生まれた女のお子さんと旦那様の3人暮らし。読み物としても面白く、お料理も、簡単でおいしくてオシャレ♪
よしもと ばなな
新潮社 (2004年11月25日)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。