芸能人なんだけど、なんかとても身近に感じられる内容でした。妊娠〜子育ての真実ここにあり。
映像が浮かんでくるような感じ。映画化されないかなぁ。泣きました。
息子を連れて実家に里帰りしている時に読みました。お昼寝している息子の横で号泣〜。いつか息子にこんな風に思ってもらえる母になれるのだろうか。
もうすぐ出産予定日なので、BABYとの生活にあれこれ思いをはせながら。。。出産祝いを選ぶときにも使えそう。この本に載っているグッズの中のどれをいただいても嬉しいな♪
夫と大ゲンカしてる時に読んだので、夫婦ってなんだろなぁといろいろ考えさせられました。いろいろあっても一緒にいるのが夫婦なんだなと。(ケンカ中に読むといいかも?)
文芸部っていいなぁと単純に思いました。
この常野物語の前作「光の帝国」で私は恩田陸にハマりました。今回もよかったです。
初めは淡々と読み進めていたのに、最後の方でドカーン!と来ました。「そそそそうくる?!」という感じ。うーん、久々の号泣でした。せつない。。
妊婦検診の待合室で読みました。男の子もいいなぁって思ってしまいました。
おんなじように電撃結婚してラブラブ新婚生活を送っている私たちなので(てへ♪)とーってもよくわかります。結婚ていいものよね♪
151.4cmの私はうなずきっぱなしでした。177cmの夫にも読ませたいなぁ。
娘が生まれたお父さんのメロメロぶりがよお〜くわかります。
著者の行正り香さんは私よりひとつ上で、電通勤務、2003年に生まれた女のお子さんと旦那様の3人暮らし。読み物としても面白く、お料理も、簡単でおいしくてオシャレ♪