2007年10月で、ぶろぐに移行しました。
渋谷さん
鳥人 ヒロミ
エンターブレイン (2007年09月15日)
BL
よかったです。よかったですよぉ。おとなむけのしっかりしたびーえるを描かれる方だなあとおもいます。おもしろかった! わたしがスーツ萌えしたらもっとよさそうなんだけど…。
今 市子
芳文社 (2007年08月29日)
いまいちこさん初めて読んだけど、おもしろかったーーーー。こういう作風なんですね。すみずみまでキャラ立ちしてて、さすがだなぁ…と…。
崎谷 はるひ 佳嶋
大洋図書 (2007年10月26日)
崎谷せんせいが実験作実験作とおっしゃっていて、一体どんなものが…!?と思ってたんですケド、いつもの崎谷せんせいでした。あんまりどの描写もきにならなかったよー。崎谷先生だとおもって読むからかもしれないけど。エロonエロ。崎谷せんせいがこういうの描くと、...
緑山ヨウコ
コアマガジン (2007年10月25日)
これーーー!!!!! おもしろいとおもうます!!!!!! マンガがうまいってこういうことなのかな…!? ダイナミック〜〜〜。おもろい。
北沢 きょう
幻冬舎 (2007年09月22日)
このひと、絵が派手だから、もっと絵柄に合ったはなしがある気がする。ぜんぶ地に足着いた地味なおはなしでした。カワユスでしたけど。
橘 紅緒 北畠 あけ乃
大洋図書 (2005年11月04日)
ぜんぜん饒舌じゃない、だれも饒舌じゃない。キャラクターも表現も、ぜんぜん饒舌じゃないんだけど、いろんな景色が目に鮮やか。短い会話で、胸をうつ。萌えさせる!!!! おおおおお。おもちろかたー。
大洋図書 (2006年12月22日)
SUKIーーーーーーーーーーーー!!!! しずかな狂気がなんともいえん……MOEなんだぜ……。リリが。リリがね。もうね。1作目を読み返したくなりました。そうやって3冊を繰り返し繰り返し読みたくなるかんじ、すごいなぁ…。3冊通して読むべきですね、こりは!!!
大洋図書 (2006年04月24日)
べにお先生の作品はみんなそうだけど、根本的に硬派なところに異常に好感がもてますね! 高潔! 作品ごとに、視点がかわる分、人の印象がかわるところがすごく興味深い。ほかの人の作品ってここまで変わるかな?と思うのです。でも、人間って実際そうだよなあって...
大洋図書 (2005年06月27日)
初べにお作品! もう完全に作風にやられた! かんぜんに第七官のせかいだよーー!! 観念的なのにリアル。けっこうすぐくっつくところもSUKIだなー 若干物足りないかんじはあったんだけど、残り2作で完全に補完された気がします!
麻々原 絵里依
徳間書店 (2007年10月25日)
アメコミBLアツイイイィイイイーーーーーーー(^∀^)ーーーーーー!!!!!!!!!!!!! ばくしょう! なんじゃこりゃ!!!! すごい気に入りました なんか出会った瞬間koiにおちてるかんじもすごくいいですね受けのひと美しいし…
楢崎 壮太
コアマガジン (2007年07月25日)
わがままな純情 は カワユスでしたお
紺野 けい子
フロンティアワークス (2003年11月)
-
ムービック (2000年07月)
1、2あわせて。もんくなしにおもしろいとおもいます!! 序盤のほうの作風に時代をかんじます。
CJ Michalski
リブレ出版 (2007年05月10日)
メイド少年なんて絶対よまないーーー!!!とおもってたけど、おもしろかったです……☆ カワユスです。いっしょに入ってるお話も……よかった……(´;ω;`)うっう CJ先生はとんだストーリーテラーです。
西田 東
新書館 (2007年07月30日)
うううかなしい(´;ω;`)なんかかなしい(´;ω;`)はやく続きよみたい、おもしろい(´;ω;`)
芳文社 (2006年07月29日)
これ…………名作だぞ!?!?!?!?!?!??!?!?!?!?!?!
コアマガジン (2006年04月03日)
テレオペBL!! なんかこのひとのチョイスって庶民的でいいですね そういうところがなんか恥ずかしくてくすぐったいですけど……きらいじゃないよ!!!
コアマガジン (2006年11月18日)
警察BLモユルス…。もっと振り向けよBABYっていうタイトルいいですね。もっと振り向けよBABY。もともと、振り向けよBABYっていう話があったんですね…そっちもよみたいなー
リブレ出版 (2007年07月10日)
なんか登場人物がみんな可愛いので、このひとの話すきだなー! エロがはげしいわけじゃないけど一応ちゃんと入ってて、表情はなんかえろかわいいので……ホント……どれ読んでも癒されるきもちがします…!
芳文社 (2007年07月30日)
これすごいおもしろい!!!! なんかすごいおもしろい!!!!! SUKI!!! 道具をつかってるからおもしろいのか? とも思ったがほんとにCJっていい仕事するんですね 次巻が早く読みたすぎる(^ω^)CJにめざめた一冊です!!!!
新書館 (2005年10月01日)
これ泣いたぞ!?!??(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`)
崎谷 はるひ おおや 和美
角川書店 (2006年05月31日)
崎谷 はるひ 高久 尚子
角川書店 (2004年06月29日)
本庄 りえ
芳文社 (2005年01月28日)
日の出 ハイム
エンターブレイン (2007年07月14日)
川唯 東子
リブレ出版 (2007年10月10日)
おもしろかったーーーー!!!!! おもしろかったーーーー!!!!!!(2回ゆった!)
タクミ ユウ
幻冬舎 (2007年10月24日)
小説家ってモエですよね でも小説家じゃない話のほうがすきでした おにいちゃんの友達を好きな話。仕事熱心なメガネ受け好感度高いです
トジツキ ハジメ
幻冬舎コミックス (2007年10月24日)
これがBLじゃなくてBL風、とかだったらどうかと思いますけどBLだからすごいおもしろいです。途中まで話がみえなくて???だったんですけど、なんか分かるようになってからがおもしろい!! つづきがきになる!!! おおおおおおおおおおおおお
岡田 冴世
海王社 (2007年10月10日)
主人公がどうして男にモテるのか、さっぱりわからなかったなー。読者に設定をおしつけるというのはこういうことかな? おおげさ? でもちょっと違和感ー。でも全体的に好感のもてるまんがだったお
国枝 彩香
これーーー!! じみに名作だとおもいます。おもしろかったです。というか、いろんな話が入りすぎててしっちゃかめっちゃかです。すっごい重い内容だったりもするのにすっごい隠し玉が最後に潜んでいて、破壊力まんてん。うん……でも……ほんと……どれもおもしろかった...
葛井 美鳥
いつも通りのふじい先生のお話でカワユスです!!! わたしはほんとにふじい先生のお話はBLとしてすばらしいとおもいます!!! でも若干ふたりの関係性がわたしの萌え射程内と離れていたので、ふつうでした。一途で物知らずで実直なわんわんわんこ受。
竹書房 (2004年10月27日)
このひとのまんがって全部地味だけど全部なんかおもしろい……。ギャグってだいじだなぁとすごいよく思います最近。リーマンオヤジ属性あったら、絶対信者になっとる!!
竹書房 (2003年06月17日)
表題作泣きましたよ!!!!!!!!!!!!
大洋図書 (2007年07月28日)
おもしろかった! このひと無骨な絵かくから、なんかこういう時代のかくと、すごい味があっていいですよね……いや普段から味ありまくりですけど…。なんだかけなげなのがすごく切なくて、絵柄がそれをすごく引き立ててて、いい作家さんだな〜と毎回おもう
リブレ出版 (2006年08月10日)
こういう未来か!!!!! いいです!!!! わたしはいいとおもいます!!!! そうやって、二人でおちていけばいいとおもいます。それがびーえるです!!!!! すき!!!!!!!!!!!!
リブレ出版 (2006年12月01日)
おもしろい……すき……。もえる……。地味に(?)変態プレイが続出してて、先生らしいなぁ…とこころからおもいます。だいすきです。
おおや 和美
角川書店 (2003年04月)
おおやせんせいの絵はやっぱり美しいんである。ふつうにおもしろかったです。
扇 ゆずは
角川書店 (2007年09月01日)
キラキラした子を描かせたら超ド級のゆずはてんてー(^ω^)でもなんかエロがいつもより…? とおもったら、掲載誌がシエルだからだったんでした! なるほろ!!! 六本木心中も早くよみたし!!!!
佐倉 ハイジ
新書館 (2007年09月29日)
すきーーー!!! かわいーーーー!!! すきーーーー!!!! ハイジてんてーってまんがはすごい雑だけど、表情とか会話とかハズさないですよね…。すき!! ラブコメってすばらしい…。
藤 たまき
大洋図書 (2004年12月15日)
おもしろ……かった……! やっぱり藤たまきてんてー好き。このひとが描いてるのがびーえるっていうのがまたいいですね……ありがとうございます。
みささぎ 楓李
リブレ出版 (2006年09月09日)
んっと……鬼畜眼鏡のひとのまんがを読んでみたいなとおもって…気軽にまんだらけで買ったんですけど、続きものだったみたいです。全然よくわかりませんでした、ごめんなさい。少なくともオジサン萌えってあんまりしないのでごめんなさい。
天城 れの
海王社 (2007年09月10日)
しょうもない話だったな…。
橘 紅緒 宝井 理人
大洋図書 (2007年09月01日)
うううう 橘せんせいに出会えたすてきな作品…。そしてたからいさんてホントに美しい絵をかきますね。最強タッグですね。橘せんせいの世界観をこんなに再現してくれて、なみだがとまりません!!! 若干胸板がきになるけれど、きっと何年かしたら補正されているでし...
三池 ろむこ
新書館 (2007年08月30日)
おもしろかった! モノローグが多かったり 主人公達がぐるぐるしてたり… っていうのはつまらんBLにもよくあることですが、そういうのがいちいち甘酸っぱい、カワイイ、いとおしい! って思えるのは力量かなとおもいます。期待を裏切らない作家さんだな
ごとう しのぶ
角川書店 (2002年12月)
おもしろかった!!! かわいい!!!!!笑笑 ごとうせんせいの才能が南京さんによっていかんなく発揮されている。きてれつ!(^ω^)
亜樹良 のりかず
心交社 (2007年07月)
ノワール!!! ノワールって…なんだろう? って思って読み始めたんですけど、ノワールでした。そういう意味でおもしろかったです。絵はムチャクチャ美しいですよね…やまねあやの系ってゆうのカナ…。ヨはあんまり食指がうごかないです。
鈴木 ツタ
徳間書店 (2007年09月25日)
ん! 鈴木ツタ作品のなかでは一番すきかも?? 相変わらず画面は洗練されててきれいですおね 絵とかだけだと好きなんだけどなぁ。なんか、ものすごく、ひねくれてるから、その波長が合うか合わないか、なんだろうなあ。わたしは後者なんだろうなあ。でもこれは比...
天禅 桃子
コアマガジン (2006年08月03日)
先生×先生モエーっておもいました
硬派なはなしが5編。なんかキラキラキャピキャピした画風や作品に飽きた人には胸にしみそう…。おとなのBLですね。きわめて地味ですけどおもしろいです。
崎谷 はるひ
角川書店 (2006年12月01日)
「うるさいっ黙れっ」という大声っぽいふきだしと全く同じコマにキス絵があったりして、全体的になんかそういうビックリするかんじなので、いちいちないわぁ〜って感じです。崎谷せんせーとふゆのせんせーはお友達みたいだけど崎谷せんせーのお話に、あんまり、絵、...
日の出ハイム
海王社 (2006年09月09日)
おもしろいなぁ……。えろいし……。
コアマガジン (2007年08月03日)
これホントかわいいーーー!!! 受けの子も攻めの子もかわいいーーーーーーー!!!!! うん。受けの子がとくにかわいい。きにいった(^ω^)
フロンティアワークス (2007年08月22日)
ケモミミおもろす…。この人のまんがって大概一定以上のおもしろさがあるけど、一回よんだら十分なんだよなぁ…。でもたまに読み返すとおもしろいおね、娯楽としてのBLすばらしす!!!
芳文社 (2005年12月27日)
のぼる変すぎる!!! でもそのあとにはいってた短編がよかったので★3つ! CJってちょっと切ないラブストーリーがホントいいですよねモユルス
ビブロス (2002年12月05日)
CJーーー!!! なんかこれもぶっとんだコミックスだったぜ。おもしろかったぜ。
上田 規代
大洋図書 (2007年08月30日)
うーーーーん!!!! よかったんだけど、期待しすぎただけに、ちょっと普通すぎて「あぁ…やっぱりこういう作家さんだよねぇ…」ってなりました。無難っていうか…。どれも萌えるしカワイイんだけどな。もうちょっと設定の段階にひねりがほしいのかな?
池 玲文
リブレ出版 (2007年08月10日)
んっと…。このひとのマンガってストライクゾーンではないにせよ、かなりいい線いってるんだけどやっぱりなんか違う…ってかんじですよね…。けっこうすきなんだけどな。おもしろいってかんじじゃないよな。
いつき まこと
芳文社 (2007年06月29日)
全部変態っぽかった。変態はすきなんだけど、この変態はちょっと守備外だなー。うーん。でも兄×弟はモエました。いいですよね兄×弟って…。いや、弟×兄もすきなんです。つまり兄弟かけあわせが。
海老原 由里
なんかよくわからないまんがだったな…。絵はきれいだったけど、まんがの構成に問題もありそう。原作おもしろそうなのにー。
楢崎 ねねこ
海王社 (2007年08月10日)
ぜんぶどうってことない話だけどぜんぶカワユスでした! らばーす法っていうタイトルおもしろいよね…なんどみても…。
びっ……くりするほどおもしろくないと思ったんだが世間ではウケているのかな? ホントこの方とはモエがちがう!っておもいます。
ビブロス (2005年09月10日)
これよかった!!!!!!!
大洋図書 (2005年09月01日)
このひと、エロがカワイイなーと思って買い始めたけど、話はすごく普通だな…。芸能とかやってるひとがかきそうな話だな…。なんていうんだろうこういうの。
海王社 (2005年10月08日)
てんてーのまんがって、粗野で下品で、でも純粋ですごくいいですね…プリミティブっていうんでしょうか…。えろいお(^ω^)すき(^ω^)
大洋図書 (2004年07月01日)
兄弟のはなしがすきです! 2つセットでいいおはなしだね〜
コアマガジン (2005年02月03日)
びしょうじょ攻!!!!! しょんべん臭そうな年代ってモエないんですよねしかも攻めとか……攻めとか。いや、悪くないんだけど萌えないな!!! かわいいんだけどね!!
神葉 理世
芳文社 (2002年09月30日)
神葉てんてーのキャラクターは健全な(という表現が的確かは微妙ですが)変態がおおいですよね。「本日は晴天なり」が気に入った!!! うれしくてとめられない羽鳥がカワユスです!!! 平和でいいよね(^ω^)これ絶版なんだねー。たいした内容じゃないけど神葉て...
海王社 (2005年02月10日)
ユカ―――――――――――!!!!!! 魔性こども受けすごすぎる…。ユカの乳首がすきです。
氷栗 優
こーーーーりんゆーーーー! 学ヘブかずき編だよかずき編(´;ω;`)ウレシス…。しかし中嶋編ほどおもしろくなかったのである。あとコミックスのうしろに初回特典カードとかいってかたい紙がはさみこまれてるのですごい読みにくかった。売ることを見越して外せないわ...
コアマガジン (2007年05月02日)
ん、おもしろかった!! 受けの子のお口元がユルくてなによりです……。ほかの本も積極的によんでみよう(^ω^)
藤川 桐子
とってもカワイスな話だったんだけど、正直花が咲くとかこわすぎて……。あの茎から花をとるときの「プチっ」ていう感じが身体にあるのかと思うとホント恐怖すぎてなんかそれどころじゃなかった…。カユカユカユカユ!ってなる。でもやわらかい関西弁がカワユスで萌えま...
海王社 (2007年07月10日)
これ表題作すごいよね!?!?!?!? なんかすごいよね!?!?!?!?! 切はなんちゅう人をすきになっちゃったんだろう(^ω^;;)カワイソス…。でもこれおもしろい……。監禁する話もすきです。監禁モノって…なんかおもしろいですよね…なんでだろう…。
崎谷 はるひ 山本 小鉄子
幻冬舎コミックス (2007年07月)
もーーーーやっぱり好きーーーーー!!! マンガで「?」って思った部分もちゃんと補足されてて、やっぱりこの話SUKI!ってなりました。BLがラブストーリーじゃないわけないけど、ラブストーリーっていいよね…という気持ちになる。崎谷せんせいほんとうにありがとう...
木原 音瀬 依田 沙江美
蒼竜社 (2007年06月29日)
主×従モエス…(´;ω;`)徳馬がカワイスだった…。花にたとえられた徳馬のアレがすごいセクシーで神聖でした。ほんと木原せんせいの小説っておもしろいですおね…。なんでだろう…。毎回たのしいよね…。
ビブロス (2004年01月10日)
なんかよくわかんないけど、あとがきに胸がいっぱいになりすぎて……!???!! 当時の?せんせいのことはよくわからないですけど「こんなにしあわせな冬ははじめてです」だなんて単行本にかいてあったら愛さずにいられない…とおもいます!!!
実業之日本 社 (2004年06月08日)
ホストっていいですよね……ほんと…。でもほかに言うことは特にない(^ω^)
マガジン・マガジン (2005年12月26日)
これすごい盛りだくさんで好きーーーーーー!!! 表題作もすきだけど寝台の蛇もすきだなー。霊界アパートで地獄がこの世というのはなんか地味にはっとさせられた。せんせいのエロは…なんか微妙に萌えとは違うけど、妙に好きです。たまらんスマッシュだ…
ビブロス (2006年01月10日)
3人の関係がほの苦くてカワユスなぁ!!! おとな×こども属性がついてきてしまった…。なんだろこの萌え…。
佐々木 禎子 高久 尚子
徳間書店 (2004年05月)
ポイントでもあるわけだけど、ごはん食べるシーンが印象的な話ってすきなのです! それにしても「いろいろ焦ってた」にしたって、好きだからってキスしたりとか……これに限った話じゃないけど……ナシだよな?と思うのです…。自分のこと好きだ、って核心があってやるな...
古街 キッカ
大洋図書 (2007年07月02日)
よくも悪くも、同人誌っぽさが抜けないというか、同人誌では「本編」という4次元ポケットで補完されてる分、間が生きたりして萌えにつながるんだろうけど、オリジナルではどうなのかな…?と感じます。だけどこの人の作風でもあるし、きっと数描いていったらもっとも...
村上 左知
日本文芸社 (2007年06月28日)
これおもしろかった!(^ω^)けっこう読み返してる……。えろいところも好感がもてます。完全にリバになっているところも好感がもてます。最初は自分たちのことを「ウケ」っていうのが不自然な気がして「…?」ってなったんですけど次第にどうでもよくなった(くっつい...
鈴木 あみ 樹 要
白泉社 (2007年03月19日)
ほんとうにどうでもいいんですけど、樹てんてーの描く攻めの爪が……いつも長いじゃないですか。だから、受けたんを……傷つけてしまうんじゃないかと……そればっかり気になってしまってですね。えろしーんとか……えろしーんとかをあんまり楽しめないんですけど、続編が出...
海王社 (2003年06月10日)
扇ゆずはてんてー専売特許のアホバカップル!! トイレ掃除は他人事ながら、心底かわいそうだとおもいました……。まぁ……愛があれば……ね
角川書店 (2005年12月01日)
ギョーーーーー!?!?!?! 諸々萌えすぎてどうコメントしていいか分からない なぜこんなに萌えるの……ギイかっこよすぎ!!!!!!!!!! タクミくんも、つい間に割って入っちゃったり、できないことはできない!って言うところがすごくいいよね〜すき!(^...
田中 鈴木
幻冬舎コミックス (2007年06月23日)
おもしろかった(´;ω;`)さいごまで読めてホントよかったーーー二人にはしあわせになってほしいお……さいごにとんだモエが隠されていたのもウレシスですね……こちらのお二人もどうぞあの世でしあわせになってほしいです……ほんとうに……ほんとうに!!!! 人のきもち...
本庄りえ先生……。いままで色々言ったけど……やっぱりわたしこの人がすきなのかも……。うん。すき。自覚した。攻めの子全然もえないけど…。ちょっと変態なところが好きなんだと思います。今回もすこしだけどちゃんと滲み出てて…うれしかったです…!
竹書房 (2007年06月27日)
この人カラーの色、なんか…きれいだよね。あと、モノクロになったとき、妙に「カラーがみたかったー!」って思わせる…ふしぎ! エロに至るたびに毎回ギョっとする話がつまってましたけど、わたし今までの鈴木ツタのなかでは一番すきだなー! なんか今回、スエカネ...
basso
茜新社 (2007年06月29日)
BLを読んでると思うからバカをみるんであって、ふつうのまんがだと思ったらじゅうぶん萌えるのかもしんない…と思って来た。うん。むらむらしそうだね。いずれにせよオヤジ萌え属性があまりないのですな……。あとね、絵がみづらくって……キャラクターが把握できない……な...
新書館 (2006年07月29日)
表紙のひとがトロワにみえるので、どうかと思ったんですけど、トロワじゃなかった(そりゃそうだ)。藤たまき……いままで何で避けてたんだろうと思うけどおもしろい……な……。「ゆりかご」すきです。
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