私の好きなもの、あれこれ。 もってないものもまじってます。
一作一作は、終わってみると拍子ぬけするほどに短い。 でもそのぶん密度はすごく濃い。 ぐさぐさとつき刺さるような言葉が続くのに、それでもぐんぐん読んでしまう。 読み終わった後は自分もがんばらないとと思える、そんな作品です。 登録日 : 2008年10月17日 01:50:55
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