私を作った書物のアンソロジー
何度か登場している村上春樹の訳本 いつもは外連味で皮肉な感想になっているが この本はとっても素敵だと思いました。 この猫は雌猫なんだが人間のようだ しかも私が好きになるタイプの困った女性でです。 寂しがりやの癖に意地っ張りで いなくなると寂しい ツンデレな猫なんです。 登録日 : 2009年03月15日 22:49:46
まだコメントはありません。
コメント
まだコメントはありません。