放置気味。
petite-tomoさん
伊藤 征夫
音楽之友社 (2006年03月07日)
その他
我が師の著書。
赤瀬川 原平
日経BP社 (2000年02月)
音楽之友社 (1998年12月10日)
三島 由紀夫
新潮社 (2003年05月)
文芸
司馬 遼太郎
文藝春秋 (2004年02月)
新潮社 (1984年09月)
重松 清
角川書店 (2005年05月25日)
新潮社 (1977年11月)
新潮社 (1977年10月)
新潮社 (2002年12月)
随所に見られる輪廻転生の描写が実にエキサイティング。勲の熱情と物語全体の疾走感はまさに「奔馬」。最後の一文に至る流れはもう、もう言葉にならん。
ピエトラガラ(マリ=クロード) ピエトラガラ(マリ=クロード) チャイコフスキー
ワーナーミュージック・ジャパン (2000年04月19日)
VIDEO/DVD
ブルメイステル版です。白鳥はいろいろ見たけどなぜか私はこのパリオペのがいちばん好き。衣装は奇抜ですがナポリ以外はまあ見られるかな。ナポリはいただけない。あとオケの演奏下手。
藤原 正彦
筑摩書房 (2005年04月06日)
数学の美しさは自然とか芸術とかがそうするように、人に感動を与える。こういう「美しさ」をもっと昔から知ることができればもっと数学好きになれただろうなあ。
山岸 凉子
白泉社 (2003年09月10日)
漫画
松浦 寿輝
筑摩書房 (1995年07月)
評論
すっごい頭使いながらじっくり読み進めた。ぼーっと読んでると頭に内容が入って来ない。腐りかけた頭に素晴らしい刺激。これ読んでから行くのと読まないでいくのとじゃ、エッフェル塔の感動全然違う。エッフェル塔の見方、体験の仕方が全然違ってくる。素晴らしい書...
新潮社 (2002年10月)
こんな読後感久しぶり。最後の1ページを読み終えた後、しばし放心。哀しいほどに美しい。
桑島 良平
山川出版社 (1994年02月)
見てるだけで世界中旅行(時空を超えて!)している気分になれる、めっちゃおもしろい世界史の資料集です!
秋庭 俊
洋泉社 (2002年11月)
地図上に浮かんだ矛盾から謎が謎を呼び、徹底した調査の末「戦前に既に東京には地下網ができあがっており、その秘密は今もなお伏せられている」という大胆な結論に達する。内容は非常に興味深いのだが、文章が少しわかりにくいのが残念。
たかぎ なおこ
メディアファクトリー (2003年02月)
おチビな女の子必見。
手塚 治虫
講談社 (1977年07月13日)
今さら私がレビューするまでもないでしょう。おそらく私が生まれて初めて読んだ漫画。サブタイトル聞いたらストーリーを思い出せるほど読みまくった。命、そして人間というもの。深く考えさせられます。私の根底には、BJの何かが流れているような気がします。むしろ...
さくら ももこ
小学館 (1995年05月)
あのちびまる子ちゃんの永沢くんが主人公!爆笑なんだけど、永沢くんとかの性格的に、ちょっと鬱なかんじ。それがまたいい味。
ジョン スタインベック John Steinbeck
新潮社 (1994年07月)
映画を見て、原作を読みました。人間の哀しいところを垣間みるようで、言葉で言い表しにくいのですが、すごく切ない気持ちになります。でも心地よい哀しさというか、なんかそんなかんじです。映画もオススメです。
レイモンド・ブリッグズ さむがりやのサンタ
福音館書店 (1974年10月25日)
大好きな絵本です。画があたたかい。
大熊 一夫
朝日新聞出版 (1981年08月)
学校の精神保健概論の授業の関係で読んだのですが、精神病院てこんなんなのかよ!と、驚くのと、精神病患者を装って自ら入院して体当たりでこの本を書いた著者の方がすごいと思いました。
新潮社 (2005年10月)
爽やか!初恋を思い出したり。なんて。三島スタンダードはずんどこずんどこ沈鬱なかんじらしいですので、そういうのにもトライしてみたいです。
井上 靖 曾根 博義
講談社 (2004年08月10日)
白居易の長恨歌が好きで、おばあちゃんちの掃除しててすごく古いこの本を発見して即読んだ。
ウィリアム・ゴールディング William Golding
新潮社 (1975年03月30日)
昭文社 (2004年11月)
見てるだけで楽しい。大好き。
江國 香織
集英社 (2004年06月17日)
帽子ときゅうりと数字の2。こんな友情いいな。全体の雰囲気がすごくよくて、きれいな挿絵がそれを引き立たせています。
二ノ宮 知子
講談社 (2005年01月13日)
ポリーニ(マウリツィオ) ポリーニ(マウリツィオ)
ユニバーサル ミュージック クラシック (2002年09月25日)
CD
言わずもがなのショパンエチュードの決定盤!
茂木 大輔
新潮社 (2002年09月01日)
超絶おもろいデス。電車の中で読んでたらやばかった。げたげた笑いながら一気に読んだ。特にファゴットがオススメ。爆笑。
羽田 圭介
河出書房新社 (2003年11月22日)
この憎みあい方が凄まじい。むしろ変態。実の兄弟なのに。いや、だからこそなのかもしれない。ラストは微妙だったけど、面白かった。
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
永遠に続く数字と、80分しか記憶のもたない博士。それでも博士はひとつひとつの時間をとても大切にしている。その姿に心打たれる。大げさなドラマやわかりやすい泣き所があるわけではないのに、胸の奥の方が熱くなるような、静かな感動を与えてくれる本。
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