私が読んでいる本の覚書です。
ノノさん
今日マチ子
祥伝社 (2011年08月08日)
読み終わった
今日 マチ子
講談社 (2011年10月21日)
講談社 (2011年03月23日)
講談社 (2010年06月23日)
講談社 (2009年10月23日)
木村 紺
講談社 (2008年01月23日)
講談社 (2006年11月22日)
講談社 (2006年02月23日)
講談社 (2005年02月23日)
講談社 (2004年04月23日)
講談社 (2003年04月21日)
講談社 (2002年05月21日)
講談社 (2001年06月20日)
講談社 (2000年07月18日)
講談社 (1999年08月20日)
大橋 裕之
読みたい
鶴田 謙二
いいところで一巻終わり。きっちり続いて欲しい。二巻も楽しみに待ってますから! 先生よろしくお願いします。。。
石黒 正数
短編漫画集としても、一冊の物語としても面白いです。まぁ最後の方は短編というより話をまとめにかかるので連載ものチックな流れになっていますが。 ミステリを取り入れたギャグ漫画。後半シリアスサスペンス。味付けSF風味。石黒正数の味がグッと出てると思います。...
市川 春子
講談社 (2009年11月20日)
村山 早紀 遠田 志帆
三笠書房 (2011年10月17日)
少年画報社 (2011年08月31日)
少年画報社 (2010年11月30日)
少年画報社 (2010年04月30日)
少年画報社 (2009年10月30日)
少年画報社 (2008年12月26日)
少年画報社 (2008年03月19日)
少年画報社 (2007年08月03日)
少年画報社 (2006年10月26日)
少年画報社 (2006年01月27日)
つばな
徳間書店 (2011年09月13日)
徳間書店 (2010年12月13日)
徳間書店 (2010年04月13日)
徳間書店 (2009年07月18日)
麻生 みこと
講談社 (2011年09月07日)
講談社 (2010年09月07日)
講談社 (2010年02月05日)
谷川 史子
少年画報社 (2011年08月29日)
少年画報社 (2009年12月28日)
長谷川 裕一
ソフトバンククリエイティブ (2010年10月12日)
SF 読み終わった
CLAMP
講談社 (2010年10月15日)
ファンタジー 読み終わった
秋田書店 (2010年10月08日)
一般 読み終わった
徳間書店 (2010年11月13日)
入江亜季
エンターブレイン (2010年11月15日)
入江 亜季
エンターブレイン (2009年11月16日)
小雨 大豆
講談社 (2010年11月02日)
ライトノベル 読み終わった
ブログ形式のファンタジーです。旅する主人公フィオナが、その道中の、出会いと別れと食べ物との悲喜こもごもをモバイルに綴ってゆく。読者はそれを覗き見ているような感じ。 起承転結、壮大な話がこの一冊に! というようなものではなく、短編集という体裁に近いと...
西尾 維新 VOFAN
講談社 (2010年10月27日)
面白かった!
講談社BOX
講談社 (2010年10月28日)
五冊の小冊子を、講談社BOXレーベルのプラ筺にまとめたファンブック。 それぞれの冊子に一つづつ、短編が収録されています。また、アニメに携わった監督、声優と西尾維新との対談、インタビューや、次回予告の掛け合い全文、シーン紹介などを収録。 短編が入ってなか...
有川 浩
幻冬舎 (2010年08月05日)
講談社 (2010年07月29日)
島田 荘司 士郎 正宗
講談社 (2010年05月07日)
いま読んでる
賀東 招二 四季 童子
富士見書房 (2010年07月17日)
どうせなら上下一気読みしたかった! が、そんなことはどうでもいーくらい面白かった。 激しい戦闘やそれぞれの心中がぐっと伝わってくる! 読んでて始終うるうるしてた
島田 荘司
講談社 (1995年10月04日)
文藝春秋 (2006年11月)
文藝春秋 (2006年10月)
講談社 (2006年10月14日)
Pooka編集部
学習研究社 (2007年06月)
積読
柳内 たくみ
アルファポリス (2010年04月)
上橋 菜穂子
新潮社 (2007年03月)
児童文学 読み終わった
☆アジアンテイストのハイファンタジー 子どものみならず大人も読める本です。 深い物語世界に、ぐいぐいと引き込まれます。 主人公のバルサは短槍遣いの女用心棒。その身に人ならざる何かを宿した皇子チャグムは、それが理由で父王から命を狙われる。そ...
時雨沢 恵一 黒星 紅白
アスキーメディアワークス (2008年10月10日)
アスキー・メディアワークス (2009年10月10日)
佐藤 優
新潮社 (2007年10月)
あの鈴木宗男事件、その後ろで進行した国策捜査。事件の真相はなんだったのか。それがこの本で明かされます。ロシア外交や、著者の獄中生活も描かれています。これを読めば、宗男に対する味方が180度変わる!?
竹本 健治
講談社 (2006年09月22日)
ミステリー 読み終わった
表紙に惹かれて去年買ったもの。 実在(健在)する推理小説作家らが登場人物である。綾辻行人、京極夏彦、北村薫、喜国雅彦などなど、他にもたくさんいらっしゃいます。もちろん竹本健治さんも。 東京都内のある洋館で、竹本健治が漫画を書くことになる。そ...
菅 浩江
東京創元社 (2007年03月)
SFなようでファンタジーな物語。異形の騎士と少女が出会い、世界を支配しようとする大人物に対抗していこうとする。世界しくみ、人間の営みについても考えさせられる、深い話です。
宮部 みゆき
角川書店 (2003年03月05日)
中学生の時に読んだ本。辛い現実を抱えた少年が異世界でその現実を正そうと奮闘するなかで成長していくという物語。 てことで、ハイファンタジーじゃないです。 現実は結構重く、全体的に小中学生向けではない。まぁ、宮部みゆきだし。 でも、アニメ化と...
上巻に同じく
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