ノノさんの本棚 > 国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて
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レビュー by ノノさん
一般
読み終わった
読了日 : 2008年02月14日
2008-02-14T04:05:59+09:00
あの鈴木宗男事件、その後ろで進行した国策捜査。事件の真相はなんだったのか。それがこの本で明かされます。ロシア外交や、著者の獄中生活も描かれています。これを読めば、宗男に対する味方が180度変わる!?
登録日 : 2008年02月14日 04:05:59
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