らむさん
江國 香織
集英社 (2003年06月20日)
奥田 英朗
文藝春秋 (2002年05月)
中島 らも
講談社 (1997年08月07日)
角川書店 (2000年06月)
文藝春秋 (2008年01月10日)
角川書店 (2001年09月)
森 絵都
文藝春秋 (2007年09月04日)
長野 まゆみ
文藝春秋 (2007年10月)
野中 柊
青山出版社 (2001年06月)
市川 拓司
小学館 (2007年04月06日)
新潮社 (2007年06月)
関口 尚
集英社 (2007年09月20日)
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
筒井 康隆
角川書店 (2006年05月25日)
新潮社 (1980年10月)
山田 詠美
新潮社 (1996年03月01日)
綿矢 りさ
河出書房新社 (2007年04月05日)
金原 ひとみ
集英社 (2006年06月28日)
集英社 (2007年05月18日)
新潮社 (2007年04月)
集英社 (2008年01月18日)
安達 千夏
祥伝社 (2001年06月)
新潮社 (2000年06月)
新潮社 (2002年06月)
草子の成長と、葉子の「あの人」への依存は、どちらも互いを傷つけてしまっても、きっと揺るぎのないものなのだと思います。
新潮社 (1996年05月)
「デューク」は江國さんを好きになったきっかけとなった話です。
新潮社 (2001年11月)
集英社 (2005年02月18日)
新潮社 (1994年05月)
夫が「同性愛者」というのは、見たこともない話で、新鮮で、それから笑子が切なかった。
新潮社 (2006年06月)
新潮社 (2007年02月)
「ケイトウの赤、柳の緑」という話は、きらきらひかるの続編でした。 元気そうでよかった。これほど嬉しく思った話はないです。
角川書店 (1999年06月)
朝日新聞社 (2005年11月)
緑の猫が好きでした。 いろんな人がいて、いろんな考え方があって、それが良いものも悪いものもわからない、そんな話。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。