本棚あふれかえってるので、備忘録として利用。
松子は殺される。 なぜ?誰に? どんな人生を歩み、死して後も「嫌われ松子」などという不名誉なあだ名で呼ばれるようになってしまったのか。
いまだに覚えてるなぁ・・・ 木蓮と紫苑の母星での名前。 木蓮は木で紫苑は草花なんだよね。
ジョニー・デップ主演の映画の前に、もう映画化されてたみたいです。 こっちもいつかは観たいな。 とりあえず原作本を読むのが先だけど。 夢のチョコレート工場
久しぶりにDVD買いました。 「チャーリーとチョコレート工場」は本来ならもっと昔に出会いたかったな。 きっと小学生のころに出会っていたらもっと楽しめたんじゃないかと思う。 ウィリー・ワンカの工場には28歳の今だって行きたいもん。 工場に行ってウンパ・ルンパのダンス観たい! 案内してくれるのがジョニー・デップだったら最高だよね。
交通事故で記憶が80分しか持たない? タイガースファン? 子ども好き? へぇ・・数学のハナシはいっぱいでてくるけど・・・へぇぇ・・・ なんだかんだと一気に読み終えてしまいました。
小説の作法というものがもしもこの世にあるならば、まるきり作法を無視した作品。 ジャンル分けが難しい小説だと思う。 なんというか、ものすごく「ありそうな話」に仕上がっている「あるわけ無い話」で、語りとしては傑作なのだと思う。
地方出身者が戦う現代の『東京戦争』に敗れた有子(ゆうこ)。 『太平洋戦争』の時代を生きた質(ただし)。 一輪の白い玉蘭の花の芳香が二人とふたつの時代をむすぶ。 崩壊することでしか再生できない生き方が描かれている。 真実がどうなのかは読者の判断に任せられているが、堕ちる幸福もあるのだ・・・というような穏やかな結末が有子の未来にほのかな希望をみせている。
南斗水鳥拳のレイと妖星のユダの戦いがマイフェイバリット。 世紀末モノの金字塔です。
脱力系
信仰とは、なにも宗教に向かってだけのものではないということがわかります。本人は大真面目です。
マンション住まいの人、必読。隣人とのふれあいを考えるとぞっとしますよ。
1表には200万円の価値がある、と誰かがいってました。
電脳中毒の人にオススメの、エスエフ。
マイシェルター/創世日記/いけにえ/街がいた!!/老年期の終り/うちの石炭紀/みどりの守り神