主に自分が気にいった本を集めていきたいと考えています。小説が多いかなと思います。
小池 真理子
文庫 新潮社 2004-04
恋愛小説 指定なし (2009-07-30)
やっぱり小池クオリティ。 版画もついていて、その美しさに、確かに彼女がこれを題材にした理由が分かった気がします。
江國 香織
文庫 新潮社 2000-06
読了済み、カテゴリ分け前の本 指定なし (2009-05-15)
石田 衣良
文庫 新潮社 2005-11-26
阿川 佐和子
文庫 新潮社 2008-05-28
上橋 菜穂子
文庫 新潮社 2006-11
FT小説 指定なし (2009-05-06)
鈴木 光司
文庫 新潮社 1995-12
読了済み、カテゴリ分け前の本 指定なし (2009-05-06)
村上 春樹
文庫 新潮社 1988-10
夢枕 獏
文庫 文藝春秋 2000-11
読了済み、カテゴリ分け前の本 指定なし (2008-09-15)
恩田 陸
文庫 新潮社 2005-06
読了済み、カテゴリ分け前の本 指定なし (2008-09-01)
田中 芳樹
文庫 講談社 2008-06-13
ミステリー小説 指定なし (2008-09-01)
ミステリーなんだかFTなんだか(笑)話の内容もさることながら、挿絵も素晴らしい本だと思う。
文庫 集英社 2008-05-20
FT小説 指定なし (2008-09-01)
文庫 新潮社 2008-07-29
また色々な文化が入っていて、王宮独特の政策のどろどろも入りながら、後味が悪くない作品となっているのは流石だろう。
文庫 新潮社 2007-12
FT小説 指定なし (2008-05-04)
文庫 新潮社 2007-03
テンポの良い文章。きっとぽんぽんと物を言うおばちゃんなのでしょう。 彼女のフィールドワーク、本業に基づいた世界観は本物で、当たり前のセカイを厳しく、優しく描いていると思う。
森 博嗣
文庫 講談社 2006-11-16
ミステリー小説 指定なし (2008-05-04)
読了済み、カテゴリ分け前の本 指定なし (2008-04-29)
冲方 丁
文庫 角川書店 2008-02
FT小説 指定なし (2008-03-20)
文庫 角川書店 2007-11
文庫 角川書店 2007-10
文庫 角川書店 2007-09-25
文庫 講談社 2001-07
読了済み、カテゴリ分け前の本 指定なし (2008-03-20)
最初はとても読みにくく、私にしては珍しくゆっくり読んだ。ゆっくり読むことで、この作品の奥深さが味わえたのかもしれない。スルメのような本。
小野 不由美
文庫 講談社 2001-05
FT小説 指定なし (2007-11-03)
彼等の国の神への疑問を持つ陽子。「神が決めたから」と答える六太とか。なかなか重いテーマでした。個人的にはやっぱり景麒が陽子を助けるシーンがツボだったり(笑)
文庫 新潮社 1998-02
恋愛小説 指定なし (2007-11-03)
麻耶 雄嵩
文庫 幻冬舎 2007-10
ミステリー小説 指定なし (2007-11-03)
響野 夏菜
文庫 集英社 2000-09
文庫 集英社 2000-06
文庫 集英社 2002-02
文庫 集英社 1999-02
文庫 集英社 1999-03
文庫 文藝春秋 1998-11
読了済み、カテゴリ分け前の本 指定なし (2007-11-03)
文庫 文藝春秋 1991-02
文庫 文藝春秋 2006-09
お気に入りの本 指定なし (2007-11-03)
単行本 講談社 2007-08-11
神林 長平
文庫 早川書房 2002-04
文庫 早川書房 2001-12
文庫 早川書房 1983-01
文庫 新潮社 2006-09
文庫 集英社 2003-05
お気に入りの本 指定なし (2007-08-21)
恩田作品の中で一番初めに読んで、今のところ一番のお気に入り作品。青春の危うい少年の均衡と、寮のまさに「自分達の世界」が恩田節で描かれていると思う。今の彼女にはない、ヒリヒリとした切迫感も私は良いと...
文庫 角川書店 2001-09
恋愛小説 指定なし (2007-08-21)
もうこれは本当切ない!青と1章づつ交互に読むとその切なさが倍増するらしいです。もうね、あおいの性格が私に似ているせいか「こうだからこの行動しちゃうんだよね」と思えてしまう。切ない一冊。
辻 仁成
人によっては「主人公がナル過ぎ……」なんて意見もあるようですが、私は好きです。むしろこのくらいであって欲しい。本当に真っ直ぐな気持ちを持ち続けていて……。絵を修復するシーンも大好きな一冊。
宮部 みゆき
単行本 徳間書店 2001-11
FT小説 指定なし (2007-08-21)
単行本 徳間書店 2003-03-31
文庫 集英社 1999-06
読了済み、カテゴリ分け前の本 指定なし (2007-08-21)
文庫 集英社 2001-02
文庫 集英社 2000-11
文庫 文藝春秋 2007-05
文庫 中央公論新社 2007-06-25
文庫 講談社 2007-04-13
文庫 講談社 1994-06
FT小説 指定なし (2007-08-20)
主従の性格が素敵過ぎる! 俺様でも民を思う王とか、六太が何だかんだ言って延王についていく所とか。 十二国記の中でも一番に俺様道を行く主従のお話ですね。
文庫 講談社 1994-07
文庫 講談社 1994-09
本当に陽子さん、強くなりましたね。 最後のシーンは最初に読んだ時、冗談じゃなく鳥肌が立ちました。カッコいい女の子が好きな人は好きな小説じゃないかなと思います。
文庫 講談社 1996-02
主人公が可愛いし、おまけに性格が素敵。 彼女が登極する理由もしっかり描写されている所がさらにグー。
文庫 講談社 1992-07
小野 不由美,山田 章博
文庫 講談社 2001-09-05
文庫 講談社 1992-06
文庫 新潮社 1994-05
お気に入りの本 指定なし (2007-05-10)
どこから読んでも安心の一冊。 読む度に色々な考えを得ることができます。 笑子が睦月の横顔を眺めるシーン。 お酒を舐めるシーン。 睦月が切ない気持ちになるシーン。 どのシーンもお気に入りです。
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