すべての所有している本、既読の本レビューしていきたいです(現在進行形)
えまさん
森見 登美彦
角川グループパブリッシング (2008年12月25日)
加藤 千穂美 乃上 冷紋
エンターブレイン (2008年12月15日)
らのべ
エンターブレイン (2008年06月16日)
エンターブレイン (2007年10月15日)
エンターブレイン (2007年06月15日)
魚住 ユキコ Quin Rose
講談社 (2008年11月04日)
講談社 (2008年07月02日)
東野 圭吾
文藝春秋 (2008年08月05日)
松岡 圭祐
新潮社 (2008年08月28日)
島本 理生
角川グループパブリッシング (2008年07月31日)
しまもとりお作品
田中 芳樹
講談社 (2008年11月14日)
たなかよしき作品
光文社 (2008年12月09日)
講談社 (2008年09月12日)
祥伝社 (2008年10月10日)
光文社 (2008年10月07日)
雪乃 紗衣 由羅 カイリ
角川グループパブリッシング (2008年11月29日)
角川グループパブリッシング (2008年11月22日)
角川グループパブリッシング (2008年09月25日)
角川グループパブリッシング (2008年07月25日)
喬林 知 松本 テマリ
角川グループパブリッシング (2008年12月27日)
山賊
小学館 (2008年08月06日)
有川 浩
アスキーメディアワークス (2008年08月)
ありかわひろ作品
角川書店 (2008年01月25日)
角川グループパブリッシング (2008年06月25日)
角川書店 (2006年10月25日)
ほんとに彼の作品は「本当にそうなんじゃないのか・・・?」って今の日本の社会全部を疑いたくなるほどリアルで怖い。 人骨で人工ダイヤ作成。 それを高速道路工事に使用してるって・・! 人の骨の上を通ってるだなんて考えるだけでもおぞましい。
角川グループパブリッシング (2008年07月01日)
講談社 (2008年06月27日)
島本さんってばやっぱり年上好きだったのね・・・!?と、納得したエッセイ。 10上とか凄すぎるから!でもそれくらい上だと『すぐ一緒に住んじゃう』っていう言葉に頷けるカモ。 ユヤタン先生とのこともっと書いてほしい!!
田中 芳樹 らいとすたっふ
光文社 (2008年06月12日)
以前出てたものの時間軸を修正して文庫化。 お涼サマのおねえさまも無事に読めて満足w 「お鬼怒」って嘘だけどホントのように感じるくらいキャラすごいおねえさん。
眞王と大賢者のお話がメイン。 この間出た『故郷マ』の後日談も書かれてて、繋ぎになってるのかしら? ってかムラケンはまだ原作では紹介されていなくて、認知されてなかったんだっけか♪
角川グループパブリッシング (2008年05月31日)
一応聖砂国編終了。 強制的だけどね。 まだ謎は残ってるし・・・。 次シリーズで解消されることを祈って。
小学館 (2005年03月)
小学館 (2004年07月)
メフィストとの最終攻防。ダビデが出張ってます。 嵯峨さんともうまくいかずに残念。けどこんな非常時にも美由紀のために集まってくれる人たちが素敵。
角川書店 (2008年03月25日)
F1好きにはたまらない。ほんとのレースさながらの緊張感。2008年度のF1日本とシンガポールGPが楽しみになってきた(笑) セカンドシーズンっていううたい文句に相応しく新たな敵ノン=クオリア登場。 またしても美由紀の恋は実らないけど、次があるぞ! 最後...
美由紀がこんなにも病んでしまったことに読んでいて辛かった。そして彼女の孤独に目を背けたくなった。 美由紀の体に潜む病。 けれども、F1レーサーになっちゃうなんてかっこよすぎ! 専光寺って気になるー。これまたイケメン君のようだし。 契約金いくらなん...
角川書店 (2007年09月25日)
表紙を開いてタイトルを見ていったときに「結婚式」の文字を見て、もしや・・・と思ったらまさか本当にそうなってしまうなんて! みんなからもちろん愛されている美由紀だけども、彼女自身にとっての幸せは来るのかしら。 最後に、成瀬さんぐっじょぶ!
嘘でしょ〜?って叫びたい。 伊吹先輩美由紀を助けてあげて!
角川書店 (2007年07月)
今までの複線が見え隠れして、次巻の『美由紀の正体』につながっていくラストが好き。 とても辛そうな過去みたいだけど、読んでみたい。
角川書店 (2007年05月)
読んでいて騙された、と思った。 発想を逆転すればよかったのか。 病んでいることに気づかず、いつの間にか蝕まれていた。
角川書店 (2007年03月)
美由紀の孤独が浮き彫りになったと強く感じた。 由愛香とはこれから・・・? 伊吹がかっこいい。二人の過去を読みたい。
角川書店 (2007年01月)
表情から読み取ったものは事実。だがそればかりが真実ではない。 新たに別の視点から捉えることの重要性を思い知る。
摩訶不思議な町。ゲームのような異世界らしき場所。 正解者には死を。
新シリーズ第1。トラウマとは。 美由紀の過去とその叫びが見られる。
美由紀がすごい!の一言。 こうやって自分の正しいと思うことを貫けるのは読んでいて気持ちがいい。
角川書店 (2007年11月)
こういう歴史を動かしている大企業グループがあるっていう設定の小説を、以前別のもので読んだことがあるせいか、ややありがちに感じてしまった。すみません。 だけど、スピード感があって面白い。美由紀ってば何でこんなに「人のために」というので動けるのだろう...
面白い!売れてる理由がわかる! 美由紀がかっこいい〜 戦うヒロインは大好きです。
角川グループパブリッシング (2008年05月01日)
面白いんだけど登場人物多いー! これからどうやって伏線を拾っていくのだろうか。 ちょこちょこっとあるギャグにシリアスな雰囲気が緩和されたりするシーンが好き。
石田 衣良
集英社 (2008年05月01日)
5人の作家による恋愛アンソロジー。
姫野 カオルコ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2007年02月24日)
冒頭の会話を読んでいてまた小学生のものだとは正直思えなかった。 大人になるまでの部分部分を取り出してつむいでいくストーリー。 登場人物が多い!
講談社 (2008年04月15日)
講談社 (2008年02月15日)
アスキーメディアワークス (2008年04月)
ラブコメ度史上稀に見る高さです。 甘ーい雰囲気で読んでるこっちが恥ずかしい。照れてしまって読むのに苦労しますw 柴崎のようにお酒でも飲んでないとやってられない(苦笑) だけどこの作品大好きです!
重松 清
新潮社 (2007年06月)
子ども向けなんだけど全年齢向けというのが正しいかも。 とっても心温まる作品でした。
北方 謙三
集英社 (2007年05月18日)
李富…。 次々と仲間たちが斃れていくことへの焦り、不安。 切ない、けど進まなくてはならない。
集英社 (2007年04月20日)
扈三娘みたいな強くて美人は好みですw 時遷は残念でならない。
岩佐 まもる 木村 貴宏
角川書店 (2008年03月01日)
アニメ終了してからハマったので「えー、なんで〜!」とショックが大きかったです。これでS2に続くんですよね。 どうなるんでしょう。ナナリーとかアニメで新しく登場する謎の人物とか関係あるんだろうなあ。早く見たい!
ウィリアム シェイクスピア William Shakespeare
光文社 (2007年06月)
面白い!ぜひとも舞台で見てみたいです。 主人公いいやつすぎるよ、慕われてるし。 そしてユダヤ人の強欲さぶりに乾杯w
角田 光代
角川書店 (2008年02月)
読んだことのない作家さんの短編を読めるアンソロジーって好き。幅が広がるし。島本さんの男の子が主人公の作品って少ないから新鮮☆
私的に恋愛もので最高傑作。単行本持ってるのに文庫まで買ってしまった。 いつ読んでも泣けてしまう。電車で読める文庫本はちとやばい。
滝本 竜彦
角川書店 (2004年06月)
わかーいっ!ノリのおはなしって感じ。
双葉社 (2007年11月)
講談社 (2008年02月05日)
ブラッド落ち。 好きキャラだからいいけど、エースとかユリウスとかほかキャラ薄くなるのは仕方ないですよね。でも満足。
綾瀬 まみ Quin Rose
講談社 (2007年10月02日)
ゲームのノベライズ。カーティス落ち。 表紙のロベルトも出てきていい感じだけど、やっぱり登場キャラ全部は無理があるよな・・・。
ドストエフスキー 亀山 郁夫
光文社 (2006年11月09日)
アリョーシャって純なくせになんとも強引なとこあるよなぁ。
金原 ひとみ
集英社 (2008年01月18日)
すごい、のひとこと。
栗本 薫
早川書房 (1979年09月29日)
ものがたりのはじまり。 ついリンダの身になった感じがしてものすっごく内心ぎゃーぎゃー言いながら読んだ。夜中に怖かった。
幻冬舎 (2008年01月)
連作短編もの。 いいキャラたちばかり。 乗ってみたくなった。
集英社 (2007年03月20日)
青蓮寺もヤバイやつがでてきた。 ついに秦明将軍きたる!
マガジンハウス (2005年06月16日)
なんでこうも綺麗な言葉にあらわせるのだろう。 じっくりとこう自分のなかに染み渡って、次第に取り込まれていく感じがする。
岩佐 まもる 木村 貴弘
角川書店 (2008年01月01日)
小学館 (2007年09月06日)
ぱんだサン最高! 可愛すぎるw
講談社 (2007年12月14日)
光文社 (2006年09月07日)
まだ最初で説明が多いためいまいち読みづらいけど、後半に入ってから面白くなった!会話多いのがびっくり。よく喋るなぁ。
集英社 (2007年02月20日)
魯智深生きてたぁ!! 楊志には泣いた。男だね。
光文社 (2007年07月12日)
ドストエフスキー
光文社 (2007年02月08日)
祥伝社 (2007年12月)
お涼サマ素敵w泉田君へのゴホウビごちそうさまデス。
角川書店 (2007年12月01日)
ひっさびさの新刊。続きが気になる。
集英社 (2007年01月19日)
宋江は大丈夫なのだろうか。武松が頼りになるけど魯知深の動向も気になるー
小学館 (2007年10月)
あさの あつこ
角川書店 (2007年04月)
もーあなたたちはー!って怒りたくなる。どうしてそんなにもどかしいのよ。 巧もいい方に変わってくれれば・・・。
メディアワークス (2007年11月)
ついに完結。笑えるとことシリアスなとことの緩急が好き。 柴崎いいよ!かっこいいw いい終わりだと思う。
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