雑食の腹の中。
ちょ、 ヴァンツァー可愛いvv
存外当たってて爆笑。
すでに設定とかがドリームな気がしますが、 全然OKっ! イバハチ好き〜ならこんなのもアリでしょ!
恋愛の川みたいに流れの見える短編集。 凄く凄く羨ましくなっちゃうお話ばっかり。 何か、こー。。。キュンキュンしますよっ☆
4巻、静岡県。 2008.03.20、21にて大活躍。
2008.03.20、21にて大活躍。
ST新作。桃と聞いて、赤城さんと百合根さんが大活躍☆な本かと思ってました。(安易な) むしろ青い人が僕帰れなくなってました(分かった人ごめんなさい) コレを読んで桃太郎が気になった人、高田崇史さんの『鬼の城伝説』(だと思った)をオススメします。 メチャ詳しく載ってます。 一緒に踏鞴について嵌ろうZe☆(誰に言ってる)
伊庭さぁぁぁぁん!!(落ち着け) 幕末幕府遊撃隊伊庭八郎萌えの私には垂涎の一冊でした。 メインは同遊撃隊の林の殿様(請西藩主)と人見勝太郎な感じ(二人とも長生きなので)なのですが、私にはイバハチしか見えない☆(誰か助けてあげて)その位イバハチ萌えな本でした(多分違います) あ、新撰組土方さんも出てきますよ〜。函館までレッツゴーしてますから! しかしたまらん(うひひひ
龍馬キターーー!!(おい) 北方さんとちょっと暗殺の考え方は似てます。 北方さんを読む前にコチラを読んでいたので、あまりにすっと(北方さんの本を)読んじゃったので自分にビックリしたのを思い出します(いつの話だよ) しっかし、折り返しの(単行本の)部分の歌にドッキンコ☆ 四国の話だからって長宗我部☆萌えるワー(ちょ) 気になる方は書店でペラリと(笑
かぐや姫です。月に帰ります。 と言うわけで、かぐや姫ですが、今回はちょっぴり物足りないかも?! ナンダロウ。・・・でも、毎度思うのですが、日本の昔を知らな過ぎる自分に感動できます。んで、違う角度から世界を見れます。 素晴しい☆
あんまりこの世の仕組みとか日本の仕組みとか深く考えた事はなかったのですが、 改めて考えると『あぁ、そうか』な事が多いです。 『式』だけに今回は安倍晴明ですよ。お好きな方にはクリーンヒットかと・・・。 でも、やっぱり晴明(はるあきが本当の読みなんですが、せいめいで定着してるんですよねー ←関係ないっす)だって人間なんだよねって思いました。(多分こんな見解はあたし位のもん・・・(あぁぁ)
この辺から神社好きーになりました。 と言うか、高田さんの考え方に慣れて来ました。素晴しい☆ 東照大権現は好きじゃありませんが(言っちゃったよ)崇さんは大好きです。(おい)
シャ−ロックホームズは有名だ!と言うわけで相当入りやすい・・・。けど、外国の位置関係がイマイチ分からない私(残念すぎる!) でも、大丈夫(何)シャーロックホームズならぬ祟さんが全て解決してくれます。 切り口が結構斬新なので、シャーロキアンじゃなくっても充分楽しめますよー。
百人一首に続いて今度は六歌仙。 あんまり知られてないですよねー。私はぶっちゃけ、六人とか挙げられませんでした。あはー。でも、時々七福神も足りなくなります。皆、健脚なのでどこかへすぐ散歩に行っちゃうんですよー。 そんな私の(おい)オススメ和歌検証ミステリ!!