とりあえず、今机のその辺に見えて、画像の出るものを。
輔さん
大野雄二
講談社 (2004年07月28日)
エッセイ
モンキー・パンチ
双葉社 (1998年06月)
スタジオハード
双葉社 (1999年03月)
いとう せいこう
講談社 (1996年07月)
小説
いとうせいこうの意外な偉大さを実感した一冊。洗脳のプロ《洗濯屋》と、洗脳外しのプロ《解体屋》の戦いを描く、サイバーパンク小説。『ワールズ・エンド・ガーデン』の外伝だが、私はこっちの方が好き。
ケン・イシイ
ソニーレコード (1995年12月01日)
CD
ケン・イシイに陥落した一枚。発売当時、PVのついている初回版を買わなかったことを未だに後悔(涙)。
大野雄二トリオ
バップ (2000年05月24日)
JAZZ版ルパン。これは2作目だが、どうやら噂では1作目の方がいいらしく。
オムニバス
コロムビアミュージックエンタテインメント (1998年06月20日)
云わずと知れたルパンリミックス。ずっと聞いているうちに、この中で一番好きになったのは「アフロ・ロック・テーマ」に。
大沢 在昌
光文社 (1998年08月)
新宿鮫シリーズ中、もっとも好きな作品。特に最後。
長野 まゆみ
河出書房新社 (1995年04月)
長野まゆみは特に好きではないけど、この話だけは別。設定も展開も何もかもツボです。
茅田 砂胡
中央公論新社 (2003年01月)
文庫よりも挿絵のあるノベルズ版をお勧めします。登場人物がみなポジティブ思考で生き生きしているので、同じ大河系ファンタジーの十二国記より私は好きです。いわゆるライトノベルの文体は軽すぎて苦手だけど、これはそこまで砕けていないので、食わず嫌いせずに是非。
菊地 秀行 天野 喜孝
朝日ソノラマ (1984年05月)
シリーズ中、もっとも好きな作品。Dシリーズは今も続いているけど、初期のころの方が好きでした。内容もイラストも。
崔 仁和
集英社 (2002年05月02日)
蹴球
ここ数年での、私のお気に入り本ベスト10の中に確実にランクインする一冊。 本書では大変パワフルな元気小僧ですが、競技場で見た実物のカンジョはちっちゃくて細くてびっくりするほど可憐でした(笑)。
菊地秀行
エイベックス・トラックス (2001年12月19日)
DVD
日本アニメの素晴らしさを再認識させてくれた作品。全体の雰囲気も原作に忠実で、見事な出来です。
Monday満ちる Monday満ちる
ポリドール (1998年09月23日)
Chara Chara
エピックレコードジャパン (1997年09月21日)
YEN TOWN BAND
エピックレコードジャパン (1996年09月16日)
SILVA SILVA
ポリドール (1999年06月23日)
ピチカート・ファイヴ
コロムビアミュージックエンタテインメント (1997年12月10日)
ポリドール (1999年09月22日)
神林 長平
早川書房 (1983年09月)
私にとって、SFとはこういうことだ。
中島 らも
講談社 (1994年03月04日)
追悼、中島らも。
高村 薫
講談社 (1992年03月25日)
『李歐』より文章は荒削りですが、私はこっちの方が好きです。
一志 治夫
新潮社 (1997年09月)
山田 詠美
幻冬舎 (2000年08月)
池澤 夏樹
新潮社 (1996年05月)
久世 光彦
新潮社 (1999年03月)
朝日新聞 (1994年07月)
新潮社 (1993年05月)
早川書房 (1997年07月)
早川書房 (1995年05月)
早川書房 (1993年09月)
早川書房 (1991年05月)
早川書房 (1988年01月)
RUN D.M.C.
Bmg Int'l (2000年01月01日)
Destiny's Child
Sony (2000年01月01日)
Mariah Carey
Damon 'Grease' Blackman
Def Jam (2003年02月18日)
Sony (2001年12月05日)
Sony (1999年11月02日)
元ちとせ
EPICソニー (2002年07月10日)
Tina Tina
徳間ジャパンコミュニケーションズ (1999年11月03日)
MIO MIO
ソニー・ミュージックレコーズ (1999年12月18日)
MONDO GROSSO
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ (2003年09月10日)
Norah Jones
Blue Note Records (2002年02月01日)
Cubic U Cubic U
EMIミュージック・ジャパン (1999年03月31日)
Michelle Williams
Sony (2002年04月17日)
Good Charlotte
Sony (2002年10月01日)
アシャンティ A.ダグラス
ユニバーサル インターナショナル (2002年04月24日)
フォクシー・ブラウン I.マルシャン
ユニバーサル インターナショナル (2001年07月18日)
アヴリル・ラヴィーン アヴリル・ラヴィーン
BMG JAPAN (2004年04月28日)
EGO-WRAPPIN’ EGO-WRAPPIN’
ユニバーサルJ (2002年07月05日)
ポリドール (2001年05月30日)
RD RECORDS (2000年09月02日)
小野リサ ジョニー・マーサー
EMIミュージック・ジャパン (1999年06月23日)
小野リサ アナ・テラー
EMIミュージック・ジャパン (1998年07月16日)
ビヨンセ
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2004年07月22日)
クリスティーナ・アギレラ クリスティーナ・アギレラ
BMG JAPAN (2002年10月25日)
O.S.T.
Interscope Records (2002年10月29日)
Kazuma Fujimoto
BMG JAPAN (2002年05月22日)
COSMIC VILLAGE COSMIC VILLAGE
フォーライフ ミュージックエンタテイメント (2001年06月20日)
advantage Lucy advantage Lucy
EMIミュージック・ジャパン (1999年05月12日)
ROUND TABLE
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント (1999年01月27日)
John Mayer
Sony (2001年09月20日)
Evanescence
Wind-Up (2003年03月04日)
orange pekoe orange pekoe
BMG JAPAN (2002年11月06日)
Craig David
Atlantic / Wea (2002年11月19日)
Atlantic / Wea (2001年07月17日)
アラニス・モリセット
ワーナーミュージック・ジャパン (2002年02月20日)
Vanessa Carlton
A&M (2000年01月01日)
ダフト・パンク T.バンガルテル
EMIミュージック・ジャパン (2001年03月10日)
アンダーワールド
V2レコーズジャパン/コロムビアミュージックエンタテインメント (2002年09月04日)
Underworld
V2 North America (2000年09月12日)
NITRO MICROPHONE UNDERGROUND NITRO MICROPHONE UNDERGROUND
ユニバーサル インターナショナル (2000年12月27日)
Beyonce
Sony (2003年06月24日)
Sade
Sony (2002年02月06日)
MURO T.MUROTA
トイズファクトリー (2000年08月23日)
真保 裕一
新潮社 (1998年08月)
藤 水名子
講談社 (1997年03月)
名波 浩
幻冬舎 (2001年10月)
村上 龍
幻冬舎 (1997年04月)
毎日新聞社 (1997年12月)
小学館 (1995年06月)
早川書房 (2001年12月)
早川書房 (2002年04月)
金城 一紀
講談社 (2003年03月)
講談社 (2003年02月)
講談社 (2001年09月30日)
福田正博 福田正博
日活 (2003年06月27日)
エミネム カーティス・ハンソン
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2003年09月26日)
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