寒くなったときは焚火。
今にして思えばアホだと思うが、この本を同時に3冊買った。そして1冊は人にあげて、手許にはボロボロになるまで読んだ1冊と新品同様の1冊が残っている。著者、北館洋一郎のスニーカーへの愛に溢れた文章はいつ読んでも幸せだった。 登録日 : 2004年09月29日 22:43:26
まだコメントはありません。
コメント
まだコメントはありません。