「プラネテス」と同様、今作も「バイキング」という題材は単なる「設定」であって、語るべき題材ではない。ここで語られるのは、「戦いとは何なのか、何のために戦うのか、真の強さとは何なのか」。絵も緻密で良いんだけど、このひとの唯一の欠点は筆の遅さ! 週刊少年マガジンから月刊アフタヌーンに移籍しましたとさ。 登録日 : 2005年10月26日 18:04:42
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