sakura-kanadeさんの本棚»
無類の本好き。 でも今は、岡村靖幸のことしか考えてません!
sakura-kanadeさんがお気に入りに登録したレビュー
|
2011年8月リリース。セルフカバー集。全編ノリノリ。名曲「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」「だいすき」の必殺攻勢もいいけど「DATE」~「祈りの季節」の家庭教師ツアーアレンジがもっと嬉しい。そして「セックス」の強烈ファンクで〆。まさに快感。 |
|
爆笑問題・太田さんの処女作ということで気になって読んでみました。 短編集という形態で文体や雰囲気など各お話ごとにがらっと変わり、太田さんの作家としての力を感じました。 内容について。「タイムカプセ... 続きを読む » |
|
|
|
よく子どもを受容したいと言うものの、この本を読むと全くできていないと反省させられる。自己肯定感を幼少期から高めることは大切だと感じた。そして絵柄はやっぱり可愛らしい。 |
|
以前シリーズ最初の本を読んだところ、内容が非常によかったので、いつも子どもへの対応で悩んでいる「叱ること」にテーマを絞った本書を手に取った。 ポイントを的確に捉えたうえで、マンガを使った非常にや... 続きを読む » |
|
この本の主題は「ほめるとは子供を評価することではありません。」に尽きると思います。 親として、ついつい自分が望むレベルの行動・言動ができないと、カチンと感情的に叱ってしまっていました。 常に手元において読み返したいと思います。 |
|
犯人逮捕の時点から、光市の母子殺害事件は死刑賛否論と嫌でも結びついてきた。死刑廃止の声も出るなか、死刑の是非を問う上で、この事件は非常に重要な材料として扱われる。 しかし、この本は、死刑の賛否が... 続きを読む » |
|
|
|
