とにかくごった返しています。この作者が好きってのが特にないので、漫画ばっかり衝動買いたくさんです。ここでは読んだものをUPしています。
これ、たぶんちょっと問題になっていた話が入っています。でも、騒がれるほどじゃなくて、なんだかイマイチです。どうやって終わるつもりかはわかりませんが、とってもとっても好きな世界観なので、まだしばらくはわくわくしながら読みたいです。とは言っても、「わくわく」ってのはほど遠い暗い物語なんですけどね。
ゾンビ版「不思議の国のアリス」という帯に惹かれて購入。しかしながら、全然アリスじゃなかったですよ。それでも、充分面白かったので、いいんですが…。たぶんこの帯がなかったら買わなかったので、そういう意味ではいい出会いをしました。かなり面白い世界観で、かなりはちゃめちゃな展開ですが、嫌いじゃないです。好き嫌いが分かれる作品ではありますが。
前回までをもう覚えていないです。せっかくなので、最初から読んでみましょう。思えば長い間連載していました。しかし、話自体はとても単純で、それを大きく大きく広げすぎた気がします。もう少しシンプルに描ければ、とても面白い話だったのに残念です。小説とかにしたらおもしろい気がします。
新シリーズの方が面白くない気がするのは、前作が面白すぎたからでしょうか?目が肥えているだけならいいんですが、あきらかに面白くない気がします。周りで読んでいる人がいないので、聞けないのですが、実際どうなんでしょうかね。
なんか…ファンタジーになってしまって若干残念です。呪い合戦の話ではなかったと思います。あと、エロ要素が減りました。これはまぁ良いとして、とりあえず、なんだか若干がっかりな巻です。
コメントしません。この作品にコメントはいりません。今のところ、なにも心配せずに読んでいます。賛否両論あるでしょうが、私は満足しています。
本当にちょっとずつ終わりに向けて動いていますね。それがダラダラしていないので、読みやすいです。ストーリーはちゃんと進んでいる。でも終わりに向けての伏線は張られている。ベテラン作家さんだなぁと実感します。安心して読めるので、嬉しいです。
読み終わりましたが、今は活字に飢えていないみたいで、初めて「字が多くて読めない」と思いました。いや、普通に文字多いですよ。これを真剣に読んでいる人がいるんだから、『ヤプー』といい、これといいすごいなぁと思います。
実はそんなに面白くないです。もともとスタート時点で目的が明白ではなかったのですが、4巻くらいになれば、出てくると期待していました。しかしながら、そんな気配ナシ。最初から惰性なので、今も惰性。いったいどこに流れ着きたい話なのかさっぱりわかりません。
かなり楽しみにしている1冊。今後の展開がとっても楽しみですが、時々入る惰性的話にも手を抜かないのが嬉しいです。3巻の続きがとても気になっていましたが、この巻で完結。新しい章が始まりました。わくわくします。
急展開で終わりました。「終わった」というよりは、「終わらせた」。でも、切りのいいところではあった気がします。一応最後までは書かれています。好きな話だけあって、これ以上だらだら惰性で続けるよりは、これで終わってよかったなぁと安心しました。
城平ワールドだなぁと思いました。スパイラルよりも自由に描いている気がしますが、絵柄とマッチしていないのか、設定が甘いのか、なんだかどれも確信をついていない気がします。いうなれば、「原作を理解せずに、作画されているのではないか」という不安が何となくある感じ。…上手く説明できませんが。ただ、なんか…うん。ごまかされている気がするのです。
正直…いましたこういう子。小学校から高校にかけてのつらい思い出を思い出しました。「親友」…この言葉は魔力を持ちます。今は、大嫌いな言葉です。そんなモンは言わなくてもわかるだろって。
一応、ノーコメントで。 今はまだ「途中」なので、なにも言わないでおきます。
過去編が終わりましたが、前の話を覚えていないので、読まなければ…。 あとがきで、マインドアサシンが「過去のモノ(作品)」として扱われていましたが、私にとってこの作品は「もうひとつのマインドアサシン」だったので、なんだかさみしい気持ちにもなりました。