sara7103の本棚»
ノンフィクションが好き!旅行記を読むとつい行きたくなってしまいます。
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日本人が知らない幸福 (新潮新書)
武永 賢 / 新潮社 / 2009年09月
ベトナムから日本に帰化された著者による「日本・日本人であることがどんなに幸せな事か」を客観的に書いている。税金が払え...
アルジャジーラとはどういうテレビ局か
オルファ ラムルム / 平凡社 / 2005年10月
アルジャジーラがアメリカに対し挑戦的な立場を取っているのはわかった。でも読み難い、とにかく文章が読み難くくて眠気を誘...
ギャル農業 (中公新書ラクレ)
藤田 志穂 / 中央公論新社 / 2009年10月11日
「軽い感覚で農業に携わるべきではない」と批判される方のお気持ちは理解できる。だが、注目される立場である事を利用し自分...
粗にして野だが卑ではない―石田礼助の生涯 (文春文庫)
城山 三郎 / 文藝春秋 / 1992年06月
ヤングソルジャー・石田礼助氏の生涯。竹を割ったような性格で、自分のやる事に対しては責任を持つ。こういう生き方に憧れます。
エコノミック・ヒットマン 途上国を食い物にするアメリカ
ジョン パーキンス / 東洋経済新報社 / 2007年12月14日
アメリカが世界の頂点であるために世界中で働くアメリカのエージェントの回顧録。
「うつ」は食べ物が原因だった! (青春新書INTELLIGENCE)
溝口 徹 / 青春出版社 / 2009年06月02日
実際のところ、食べ物が原因かどうかはその人の判断によるのでは。ただし食生活は大事なので、栄養バランスを考えるきっかけ...
ドバイの憂鬱 (PHP新書)
宮田 律 / PHP研究所 / 2009年07月16日
バブル崩壊後のドバイやアラブ諸国の現状と未来への期待を滲ませた本。アラブ圏へのとっかかりとして読みには良いが、同じ内...
「法令遵守」が日本を滅ぼす (新潮新書)
郷原 信郎 / 新潮社 / 2007年01月16日
守るべきものの先に何があるのかを考えぬままルールを敷いてしまったために歩みを止めた日本の現状を綴っている。少々難しく...
99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方 (光文社新書)
竹内 薫 / 光文社 / 2006年02月16日
飛行機が何故飛ぶのか本当の理由はわからないなんてこの本を読むまで知らなかった。凝り固まった思考をちょっと柔らかくして...






