読んだ本をドンドンぶちこみます。
kana3さん
東野 圭吾
集英社 (1996年09月20日)
諸々・・・
講談社 (1998年11月13日)
天野 節子
幻冬舎 (2008年06月)
女の人生
乃南 アサ
講談社 (2008年09月12日)
集英社 (2007年03月20日)
恋愛?
林 真理子
中央公論新社 (2008年08月)
奥田 英朗
光文社 (2008年07月10日)
エッセイとか
奥田秀朗は本当に何を読んでも面白い。 コレはアテネオリンピックを現地に見に行った際のエッセイなのだけど オリンピックもスポーツもまったく興味のない私ですら ものすごく面白かった! この人のゆるーいキャラクターや、そんな事かいちゃっていいの? 的素...
幻冬舎 (2008年08月)
イザベラ バード Isabella L. Bird
平凡社 (2000年02月)
中島京子の『イトウの恋』を読んで読みたくなった本。 あまり期待せずに読み始めたのに イトウの恋を先に読んでいたせいもあったのか 意外ののめり込んでしまった。。
吉田 修一
光文社 (2008年06月12日)
中島 たい子
集英社 (2008年01月18日)
新潮社 (2008年06月)
恋愛
ポプラ社 (2008年06月)
中央公論新社 (2008年02月)
角田 光代
新潮社 (2008年05月28日)
中島 京子
集英社 (2008年02月05日)
唯川 恵
光文社 (2007年08月)
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
講談社 (1998年03月13日)
山田 詠美
文藝春秋 (2005年05月15日)
松尾 由美
新潮社 (2007年08月)
角川書店 (2006年06月)
乾 くるみ
文藝春秋 (2007年04月)
西 加奈子
小学館 (2007年12月04日)
文藝春秋 (2004年08月04日)
よしもと ばなな
中央公論新社 (2008年04月)
海堂 尊
宝島社 (2006年01月)
絲山 秋子
角川書店 (2008年02月)
講談社 (2008年03月05日)
講談社 (2008年03月14日)
文藝春秋 (2003年06月)
山田 宗樹
幻冬舎 (2008年02月22日)
相当面白いけれどとにかく重い&辛い。。 一気読みした後、深夜くらーーい気持ちに。 気分が落ち込んでるときは読んじゃだめ。
新潮社 (2008年02月)
桜庭 一樹
早川書房 (2005年10月07日)
苦手ジャンル
角川書店 (2002年06月)
新潮社 (1997年10月)
東京創元社 (2007年12月)
青春・・?
マガジンハウス (2007年03月22日)
小川 糸
ポプラ社 (2008年01月10日)
文体とゆうか文章の感じが非常によしもとばななに似ているように感じた。 失恋してぼろぼろになった女性が故郷に戻り食堂を作ることで精神的に成長していく話。
浅田 次郎
集英社 (2004年06月18日)
文藝春秋 (2007年10月15日)
集英社 (1996年02月)
講談社 (2007年07月14日)
桐野 夏生
集英社 (2007年11月20日)
新潮社 (1998年10月)
小学館 (2002年10月)
集英社 (2007年10月19日)
雫井 脩介
幻冬舎 (2001年09月)
幻冬舎 (2004年08月)
双葉社 (2004年07月)
角川書店 (2005年06月30日)
むぅううう〜 またしても奥田英朗にはやられた! 面白すぎて2日間で読みきり。。
荻原 浩
集英社 (2001年10月19日)
雨宮 塔子
小学館 (2007年06月21日)
講談社 (2004年09月29日)
幻冬舎 (2007年09月26日)
朝日新聞社 (2007年04月06日)
村上 龍
幻冬舎 (2007年08月)
石田 衣良
角川書店 (2007年06月)
中島 らも
集英社 (2006年07月20日)
新潮社 (2006年11月)
荻原浩にはまってる今日この頃。 この人の本ってどれも結構分厚いんだけど グイグイ引き込まれてしまうのであっとゆう間に読み終えてしまう〜
大沢 在昌
講談社 (2006年10月14日)
光文社 (2005年03月10日)
集英社 (2007年05月18日)
新潮社 (2006年02月)
相当面白い! 久々に読み止められず夜更かしして読んでしまった。
野中 柊
井上 荒野
大沢 在昌 板垣 亮平
講談社 (1997年07月14日)
田口 ランディ
筑摩書房 (2007年05月)
江國 香織
新潮社 (2007年05月)
大沢 在昌 吉野 仁
講談社 (1997年01月13日)
集英社 (2007年04月20日)
大沢 在昌 井家上 隆幸
講談社 (1996年07月13日)
群 ようこ
角川春樹事務所 (2007年05月)
38歳、独身、出版社勤務の女性の物語。 面白くて、笑えて、怒れて、共感できる 元気の出る本。
藤堂 志津子
幻冬舎 (2007年04月)
大沢 在昌 香山 二三郎
講談社 (1996年01月11日)
狗飼 恭子
メディアファクトリー (2007年03月)
村上春樹の同タイトルの小説がベース? あまり入り込めず。
講談社 (2007年04月13日)
何気なくタイトルに惹かれて手にした本だったのだけれど、予想以上に深く面白い小説だった。 中島京子という人も初めて知ったのだけれど他にも幾つか書いているようなので是非読んでみたい。
柴田 よしき
新潮社 (2007年03月)
大沢 在昌 関口 苑生
講談社 (1995年07月06日)
ふだん読まないハードボイルド系。 たまたま友人に借りて暇つぶしのつもりで 読んだらコレが結構面白く。。
さだ まさし
幻冬舎 (2007年01月31日)
高野 和明
講談社 (2004年08月10日)
講談社 (2007年02月10日)
文藝春秋 (2007年03月)
新潮社 (2007年02月)
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。