眠れない夜に更新したりするかも。今までの記憶にある本。
MAKIさん
江國 香織
集英社 (2005年02月18日)
新潮社 (2003年11月19日)
原田美枝子 下田治美 平山秀幸
東宝 (2004年12月23日)
ずっと前に読んだけどすごいよかった。親子の上手くいかない愛情の話。
ペドロ・アルモドバル イザベル・コヘット
松竹 (2004年04月24日)
何回見ても泣けてしまう。さいごまで強く生きるってできないと思う。
佐藤 雅彦
日本経済新聞社 (2002年09月)
読んだのに全部忘れちゃった。。。
きむら かよ
宝島社 (2005年08月29日)
かわいい。ぐりとぐらのパンケーキが憧れの絵本のおかし。
杉本 宏之
アメーバブックス (2006年04月25日)
サイバーエージェントのひとが薦めていた本。
藤田 晋
アメーバブックス (2005年06月)
読んでみたい。
エリック シュローサー 楡井 浩一
草思社 (2001年08月09日)
ファーストフードばっかり食べていたときに友達が薦めてくれた><。ありがとう。あんまり食べなくなったよ。
辺見 庸
角川書店 (1997年06月)
食から見た世界の国について。豊かさって何?っていう本。昔に読んだから結構忘れちゃった。
唯川 恵
新潮社 (2000年12月)
みんないっぱいいっぱい。極端だけどそういうこといいたいのかなと思った。
村上 龍
集英社 (1990年09月20日)
村上隆の本、これだけはすごい好き。
村上 春樹
新潮社 (2005年09月15日)
力作だと思う。何度でも読みたくなる。二つの世界の物語。
坂口 安吾
新潮社 (2000年06月)
高校のときに読んだ。難しくないのに難しいと思い込んでいた本。色々な章があって面白い。
池谷 裕二
朝日出版社 (2002年07月10日)
理系の人が易しく話してくれる脳の話。すごい研究しているな。知らない世界。
デイヴ ペルザー Dave Pelzer
ソニーマガジンズ (2002年09月)
幼児虐待の実話。辛いけど続きも読んじゃった。
谷川 俊太郎
アリス館 (2004年07月)
読みたい。
カミュ Albert Camus
新潮社 (1954年09月)
よしもと ばなな
文藝春秋 (2003年07月26日)
ちょっとなんだか変わっちゃった。名前が変わってよしもとばななになってから。
五味 太郎
ブロンズ新社 (1991年03月)
読みたい!
河合 隼雄
潮出版社 (1998年12月)
遠藤 周作
文藝春秋 (1996年08月)
ミヒャエル・エンデ 上田 真而子
岩波書店 (1982年06月07日)
大人になってもずっと魅了されるおとぎの国かも。
吉野 源三郎
岩波書店 (1982年11月16日)
中学のとき先生が薦めていたから読んでみたけどそのときは訳が分からなかった。その後結構経ってからで読んでみた本。うーん、面白くない。
銀色 夏生
ほんわりしてる。留学中人にもらった本。読みやすくて癒された。
朝日新聞社 (2006年03月)
フィツジェラルド 野崎 孝
新潮社 (1989年05月20日)
村上春樹ファンなのにまだ途中まで。多分英語で読んだほうがいいのかも。
東野 圭吾
集英社 (1996年09月20日)
何でこの人出版がこんなに早いんだろう・・。この本もすごい面白い。
文藝春秋 (2001年05月)
普通に面白かった。読み出したらとまらないってこのこと。
ダニエル キイス Daniel Keyes
早川書房 (1999年10月)
多重人格の病についての実話。脳って怖い。
池田 香代子 C.ダグラス・ラミス
マガジンハウス (2001年12月)
大切な知識のもと。いつもも忘れちゃいけないと思う世界の事実。
大江 健三郎
岩波書店 (1995年01月31日)
講演集。丁寧な言葉使いが印象的。きっちり説明しようとしていてそれでも何だかちょっと分からない。。。
岡崎 京子
平凡社 (2004年02月21日)
時々いい言葉があってすてき。
講談社 (1988年10月)
面白かった。とても暗かった。どうしようもできない不幸せな日常。実話のスケッチ。
オダギリジョー 渡辺あや 犬童一心
角川エンタテインメント (2006年03月03日)
観てみたい★
ジョニー・デップ デイヴィッド・マギー マーク・フォースター
アミューズソフトエンタテインメント (2005年08月03日)
ジョニ−デップがかっこいい。セクシーだよね。
トム・クルーズ スチュアート・ビーティー マイケル・マン
パラマウント ジャパン (2005年12月22日)
言葉が好き。脚本がいいと思う。
ガエル・ガルシア・ベルナル ホセ・リベラ ウォルター・サレス
アミューズソフトエンタテインメント (2005年05月27日)
筑紫哲也の講演会で薦めてたから観てみた思い出。うん、よかったよ。
映画のほうが印象が強くなっちゃったけど本とちょっと内容が違う。どっちも好き。
太宰 治
新潮社 (2002年05月)
太宰治のエッセイ。世界観が分かる。こうやって見えていたんだなあ。
講談社 (2004年11月15日)
「風の歌を聴け」の続編で「ダンスダンスダンス」に続く本。
新潮社 (2003年06月)
いつも食べ物が美味しそうでお腹好いてるときは絶対読めない。
ドストエフスキー 工藤 精一郎
新潮社 (1987年06月)
中学で挫折したままの本。今度絶対読む!
トリイ・L. ヘイデン Torey L. Hayden
早川書房 (1996年03月)
トリイへイデンのほんとの出会い。高校のときいろいろな人に薦めた。
トリイ ヘイデン Torey Hayden
早川書房 (2002年06月)
すごいお勧め。子供たちの心の病気を良くする仕事。トリイへイデンは全ていいです。全部実話。
パウロ コエーリョ Paulo Coelho
角川書店 (2003年04月)
自殺未遂と人との出会い。危ういってこと。
リーアム・ニーソン スティーヴン・スピルバーグ
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年04月23日)
観たい。でもまだ観てない。覚悟がいるから。
『夢をつかむイチロー262のメッセージ』編集委員会
ぴあ (2005年03月11日)
イチローカッコいい。大好き。
夏目 漱石
新潮社 (2004年03月)
こんなに上手くこころの中の繊細な感情がかけるほど感じやすい人だったんだ。だから精神病を病んだのも分かる気がした。漱石で一番好き。
講談社 (1978年12月19日)
もう読みたくない。村上隆の良さが分からないです。
柳 美里
新潮社 (2001年04月)
10代のときの虚無感。グロテスクだった。
田口 ランディ
幻冬舎 (2002年02月)
時々すごくいい言葉がある。ちょっと好き。
片山 恭一
小学館 (2001年03月)
映画も小説も泣けなかった。良さがあんまり分かりません。
山田 かまち
集英社 (1996年06月20日)
高校の授業中かくれて読んでた。自殺だったのかな?違うよね。
山本 文緒
集英社 (2000年06月20日)
こんなにも日常がつらいときがある。いろいろな女の人のつらい日常の話。ちょっと病的で好きです。
石田 衣良
集英社 (2004年05月20日)
こういう世界すごい。
福永 令三 三木 由記子
講談社 (2005年02月15日)
このシリーズ懐かしすぎる。小学校のとき集めてずっと読んでた。何十冊もある。
恩田 陸
新潮社 (2001年01月)
なんか読んでる途中怖かった。でもそういう感想持つ人少なそう。
集英社 (2003年06月20日)
新しい本がでると必ず買っちゃう江国香織。あんまり面白くなかったけどいくらでも読めちゃうのが不思議なところ。言葉選びがいつもすごい。
湯本 香樹実
新潮社 (1994年03月)
夏休みの課題図書だった。死をテーマにしてるけどさわやかな感じが残る本。
吉本 ばなな
中央公論社 (1992年03月)
すごい美少女で病弱でわがままなつぐみの話。そういう鋭いままでいてほしい。大人になって丸くならないでって思った本。
角川書店 (1998年06月)
吉本ばななの傑作だと思う。どうしてそんなに簡単な言葉でそんなに上手く表現できるんだろう。 使い込まれたキッチン、すごいすわり心地のいいソファー、つらい時期にいきなり訪れた幸福な居候生活の話。
田辺 聖子
角川書店 (1987年01月)
映画も好きだけど本も好き。ほんわりとしてて海の中。
三浦 綾子
新潮社 (1973年05月)
ひとつの命の重さについて考えさせられる本。最後読み終えるのがつらいです。
三島 由紀夫
筑摩書房 (1991年12月04日)
手紙のやり取りで進む物語。また読み直したい。
講談社 (1999年02月03日)
地下鉄サリン事件についてのインタビュー集。答えはどれかはわからない。決め付けないで事実を見てみるっていうことを大切に作られた本。マスコミよりずっと信頼できる。
岡本 太郎
青春出版社 (1993年08月)
そういう生き方ができるのも才能。彼が生きるエネルギーってすごい。
ミヒャエル・エンデ ミヒャエル・エンデ
岩波書店 (1976年09月24日)
ミヒャエルエンデ全集を集めだしたきっかけ(途中のまんま止まってるコレクション・・・)。完璧なる夢の世界。
川端 康成
新潮社 (1997年12月)
どちらがノーベル賞もらってもおかしくなかったんだと思いながら読んだ本。文章の違いが面白かった。言葉がうまく使えるってすごいな。
角川書店 (1967年11月)
生きていた時代に生きてみたかった。
吉本 隆明
筑摩書房 (2002年07月)
経験があることは有無を言わせないと吉本隆明を読むたびに思います。「ひきこもれ」もおすすめ。
新潮社 (1998年12月)
河合隼雄を読むきっかけになった本。心理学って興味ある。
深田恭子 中島哲也 中島哲也
東宝 (2004年11月26日)
邦画もいいよ。飽きずに楽しませてくれる。深田恭子可愛い★
ヘルマン ヘッセ Hermann Hesse
新潮社 (1951年11月)
何回も読んだ本。受験期に読んでよかった。何が主人公の人生を狂わせたのかな。答えはは全てで、でもどこにもないのかも。
J.D.サリンジャー 村上 春樹
白水社 (2003年04月11日)
どこがいいのか分からなくて途中でやめてしまった本。どこがいいの?
アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ
集英社 (2005年08月26日)
難しいと思う。「飼いならす」って言うところが分からなくて小学生のとき読めなかった。今なら良く分かる。
寺山 修司
角川書店 (2005年01月)
大学の近くの本屋さんで時々見たりしてた。
中原 中也
新潮社 (2000年03月)
いいよね。中原中也。
角川書店 (1991年09月)
吉本ばななのなかで一番好きかもしれない本。どきどきするラブストーリー。切なくてやるせない。
ユン チアン Jung Chang
講談社 (1998年02月)
中国の歴史の裏にある普通の人の本当の話。時代に翻弄されて生きていくって過酷なこと。沢山学んだ本。3巻あって長いけど最後まで読まなくちゃならないと思った。
水谷 修
サンクチュアリ出版 (2004年02月)
きっと救われる人が沢山いると思う。つらい過去を沢山背負って生きていかなくてはいけないまだ若い子たちを助ける言葉。
樹原涼子 森本レオ
ポニーキャニオン (2001年06月20日)
高校留学中に出会った本。癒される。日本でもここから始まったのかな癒しの本。
小川 洋子
ロンドンで友達に借りた本。ちょっと新しい感じの文章だと思った。靴がどこかにつながっていて束縛される気持ち。
フランツ カフカ Franz Kafka
新潮社 (1952年07月30日)
英語で読むともっと分かりやすい気がした本。次は「審判」読みたい。
角川書店 (2001年09月)
これ読んでフィレンツェ行っちゃった。ありがちだけどロマンチック。
新潮社 (2002年10月)
綺麗な文章。完璧な構成。三島由紀夫の実力ってすごい。才能ってすごいって思った本。まだ3巻目が途中。 怖いもの見たさで映画が観てみたいけどきっとこの本は絶対に超えられない。
新潮社 (2005年02月28日)
受験期にこっそり読んだ本。タフになるため旅に出た男の子と図書館と記憶の話。他の村上春樹のに比べるとあんまりだった気がします。作品ってどんどん変わっていくんだなって思った。
新潮社 (1997年09月)
井戸のはなし。3巻あって長くて賛否両論だけど、わたしはやっぱり好き。「どこにもいかない」。どこにもいけない。2巻の戦争シーンはすごく怖くて描写が上手すぎて嫌い。
風変わりな話。日本から送ってもらった思い出の本。動く石の話が一番覚えてる。
ジュリア・ロバーツ スザンナ・グラント スティーヴン・ソダーバーグ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年09月28日)
ジュリアロバーツ大好き。実話をもとにした話。頑張る女性って感じで好き。元気が出る。
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