読んだことだけでも忘れないための場所。 本棚を作った日以降に読んだ活字のみ記録しています。 感想は気まぐれ。評価は初期設定。
sgrさん
乾 くるみ
文藝春秋 (2007年11月)
読み終わった
伊坂 幸太郎
徳間書店 (2009年08月26日)
J. K. ローリング J. K. Rowling
静山社 (2006年05月)
三浦 しをん
新潮社 (2009年06月27日)
とにかく感動。 走る前から感動していました。 一人ひとりのキャラが生きていて面白い。小ねたも笑える。 駅伝、ちゃんと見てみよう。
道尾 秀介
何も考えずに読んでいたら、怒涛のどんでん返しに驚きました。 いい本。
小川 洋子
講談社 (2007年04月13日)
…・・・実際に読んだのが一ヶ月ほど前なので、既におぼろげ。 ブラフマンとの生活が淡々と描かれている。 タイトルにもなっているので、そういう話なのだろうとは思っていたけれどそれでも泣かされました。 8月21日登録の本はここ1ヶ月で読んだもの、登録忘れです。
有川 浩
短編集で見たときも思ったけれど、この方の恋愛小説は綺麗。 それでいて、綺麗ごとじゃなくて、現実をしっかり書いているようなそんなイメージ。 P175より 「痛みにも悩みにも貴賎はない。周りにどれだけ陳腐に見えようと、苦しむ本人にはそれが世界で一番重大...
サン=テグジュペリ Antoine de Saint‐Exup´ery
新潮社 (2006年03月)
友人の本棚から拝借。 ずっと読みたいと思いつつ読めていなかった本。 よかった。イラストがすごくいい味を出してます。 キツネ可愛い。
村上 春樹
新潮社 (1997年09月)
なんだか色々よくわからないまま終わってしまったような。 村上春樹さんの作風なのかな。 そのあたりをじっくり分析してみるのも面白そうだけれど、それはまた後にします。
文藝春秋 (2007年04月)
某所でのおすすめより。 複線が結構あったので、思っていたほどは驚かなかった。 一言で言うなら「ああ、そういうことか」。 それでも読み直して確認したくなりました。 面白い。
森 絵都
角川書店 (2005年06月25日)
……持ってる本と違う気がしますが、同じ表紙が見つからないのでこれで代用。 中学生のときに大好きなお話でした。 今も好きだし、きっとこれからも。 子供は眠る。
集英社 (2009年06月26日)
とりあえずさらっと。 眠いときに読んだからか、人物が把握しきれなかった。 早めにもう一回読みたい。
学校で薦められてその2。 3部は学校にないらしい。
追加忘れ。 学校で薦められて借りる。
新潮社 (2006年06月)
再読。
文藝春秋 (2009年04月10日)
森絵都さんの本は子供向けのものしか読んだことがありませんでしたが、面白かったです。 解説の 『森さんは、物語を都合よく、綺麗事でまとめたりはしない作家ですが、 本書には「懸命に生きる」ゆえの、狡さや弱さや滑稽さも、目を逸らすことなく描かれていて、...
角田 光代
文藝春秋 (2005年07月08日)
恩田 陸
新潮社 (2002年11月)
面白かった。 中盤からは先が気になって一気に読んでしまいました。 読ませる力あり。 結末も面白かったです。 元々私は推理をしないほうだけれど、しっかり騙されました。
江戸川 乱歩
新潮社 (1960年12月)
草野 たき
講談社 (2008年05月16日)
見たかんじどおりの雰囲気。 普通、だけど共感できるところもある。 うーん、2年早く読んでたらもっと面白かったと思う。
ルイス キャロル 金子 国義
新潮社 (1994年03月)
ちゃんと読んだのははじめてかもしれない。 やっぱり世界観が素敵。
瀬尾 まいこ
文藝春秋 (2009年05月08日)
すき。
岩中 祥史
新潮社 (2009年02月)
札幌で話題の札幌学。 札幌の人は札幌が好きだと思う。 メリノー種の由来を知りました。
いしい しんじ
新潮社 (2004年07月)
再読。 この方の本は優しい雰囲気がすごく好きだけれど、いつも途中で飽きてしまう。 最後まで読ませる力、こういう小説には必要ないのかもしれないけれど、それがあればもっと魅力的になる、ような気がする。 「ひとりだからって、いんきにとじこもっているな...
太宰 治
岩波書店 (1988年05月16日)
うーん。
ハンス・クリスチャン・アンデルセン 山野辺 五十鈴
集英社 (1991年11月20日)
子守唄のよう。 舞台背景への知識がなさすぎてあまり楽しめなかった。 いずれまた読みたい。
夏目 漱石
角川書店 (2004年05月)
……角川文庫である自信は全くないです。 この歳になって初こころ。 内容もさっぱりだったので、楽しみにしていました。ら。 冒頭のあらすじをうっかり読んでしまい、内容完全把握。 落ち込みながら読みましたが、面白かったです。 決して楽しい話ではないけ...
伊藤 たかみ
文藝春秋 (2006年08月26日)
淡々としてるけど、リアル。感情はすれ違う。 わかっていてもこういう話は苦手です。 数年後に読めば感想も違ってくるかな。
文藝春秋 (2006年08月)
大人が読んでも中学生が読んでも面白いんじゃないかなあ、と思う。 シアワセがすごく好き。 「平等、平等ってみんな言うやろ?でもほんまに平等なのは、時間だけやわな。大金持ちでもお金ない人も、一日は二十四時間って決まってる。ミュージシャンかって学校の...
文藝春秋 (2004年04月07日)
等身大。 すごく小学生してる。
重松 清
朝日新聞社 (2008年02月07日)
すごくりある。
西尾 維新 take
講談社 (2002年08月06日)
あさの あつこ
女子高生のお話。 ということでいつも以上に感情移入できました。 すごくよかったです。 自分で殻に閉じこもっているというか、壁を作っているというか……そんなところは私もあるんだろうな。 話しかけにくい雰囲気を作ってるとか。 P213「他人を決めつけ...
米澤 穂信
東京創元社 (2009年03月05日)
東京創元社 (2009年02月)
加納 朋子
角川書店 (2000年05月)
最初、雰囲気は好きだけれどぱっとしない……と思っていたのですが、読み進めるうちにすごく面白くなっていきました。 この方のほかの作品も読んでみたい。
東京創元社 (2006年04月11日)
東野 圭吾
講談社 (2008年03月05日)
ドラマから興味を持って。 何気に東野圭吾さんは初めて。 容疑者Xの献身だとかは読みかけて放置してる。今度読もう。 ドラマ、細部は違えど、結構忠実にできてたんですね。 そして救える話に路線変更されてたな、といったかんじ。 現実的に見ると、原作のラス...
東京創元社 (2004年12月18日)
秋期がJUGEMのモノコレに入っていて気になって購入。 えーと、これはラノベなのでしょうか? 難しくなくて空き時間にあっさり読めました。 登場人物に個性があって、好きなかんじのお話。 ミステリー風味だけれど、物々しい話ではなく、実際にありそうな話なの...
講談社 (2007年06月15日)
宮部 みゆき
東京創元社 (2001年04月)
ステファニー メイヤー ゴツボ×リュウジ
ヴィレッジブックス (2009年03月10日)
ジャイブ (2009年03月10日)
新潮社 (2008年04月)
江國 香織
新潮社 (1996年05月)
ヴィレッジブックス (2008年12月20日)
ヴィレッジブックス (2008年11月20日)
江國 香織 こみね ゆら
集英社 (2008年05月20日)
新潮社ストーリーセラー編集部
新潮社 (2009年01月28日)
どの話もかなり好みでした。おすすめ。
山田 詠美
文藝春秋 (2008年05月09日)
新潮社 (2007年06月)
こんな子と暮らしたい。
井上 夢人
講談社 (2000年08月04日)
読んでいる間は、すごく続きが気になって一気に読んでしまいました。 読ませる力?みたいなのがあるのかな? 少しオカルトっぽくて煮え切らなかった。 あまり趣味ではないのかも。 とりあえず、これから一ヶ月は鏡を覗きたくない。
奥田 英朗
文藝春秋 (2008年01月10日)
銀色 夏生
角川書店 (2006年11月)
文藝春秋 (2002年05月)
文藝春秋 (2009年01月09日)
映画を見たので、再読。
海堂 尊
宝島社 (2009年01月08日)
講談社 (2002年05月08日)
講談社 (2002年02月07日)
園山さんかっこいいなあ。尊敬する。 って思いながら読んでいたけど、結局誰がかっこいいのかわからなくなっちゃった。
よしもと ばなな
文藝春秋 (2008年11月07日)
子供がほしくなる本。
文藝春秋 (2007年07月)
森見 登美彦
角川グループパブリッシング (2008年12月25日)
角川グループパブリッシング (2008年11月22日)
宝島社 (2008年09月03日)
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