活字中毒気味なShionの本棚ざんす☆
Shion☆さん
村山 由佳
文藝春秋 (2005年07月15日)
松久 淳
講談社 (2005年07月)
新堂 冬樹
講談社 (2005年06月21日)
市川 拓司
新潮社 (2005年06月29日)
永田 正実
集英社 (2005年06月24日)
江國 香織
白泉社 (2005年06月)
石川 善光
アーティストハウスパブリッシャーズ (2005年06月)
しん ともみ たけだゆきえ
徳間書店 (2004年11月20日)
大人でも楽しめる絵本
島沢 優子
小学館 (2004年10月)
映画化・話題の本
小学館 (2003年06月)
小学館 (2004年03月31日)
角田 光代
文藝春秋 (2004年11月09日)
村山 由佳 小瀧 達郎
集英社 (2004年10月26日)
小学館 (2003年03月)
世界の中心で…よりも泣ける!と言われ気になって買いました。知らず知らずのうちに涙がこぼれおちてました。実際にはありえない話ですが…愛ってそんなものなのかも?って純粋に思える1冊です。「あなたはしあわせですか?」そう問いかけられた時…どうこたえますか?
ガース・ウイリアムズ ガース・ウイリアムズ
福音館書店 (1965年06月01日)
子供向けの絵本なのですが…この絵本の「しろいうさぎ」と「くろいうさぎ」を見てると恋って難しいものじゃなくってこんなことだったんだ〜って心がほんわかあったかくなります☆恋愛に疲れてしまった時にオススメですよ♪
小学館 (2004年09月29日)
江國香織さん
30代の兄弟2人は(兄:明信35歳・弟:徹信32歳)今でも男2人で暮らすちょっと変わった兄弟。女性とはあまり縁のなさそうな2人のちょっとおかしな異性関係の物語。
石田 衣良
角川書店 (2004年07月27日)
石田衣良さん
石田衣良さんの作品の中で今のところ1番スキです。「約束」をテーマにした7つの短編集。どれも「ほろっ」とココロを打たれるなにかがあります。ココロにうるおいが欲しい方にオススメです☆
東野 圭吾
講談社 (2002年07月)
東野圭吾さん
集英社 (1999年08月05日)
集英社 (2004年01月26日)
集英社 (2004年03月06日)
「スローグッドバイ」は20代の恋愛模様を描いた短編集。今回は30代のさまざまな立場・状況の恋愛模様を集めた短編集です。
松久淳+田中渉
かまくら春秋社 (2000年12月31日)
天国の本屋もの?
「あなたは天国の本屋さんを知っていますか?」近所の本屋さんでPOPを見て読んでみたい!と思って買いました。横書きでボリュームもそんなにないので読みやすいです。そしてココロがほんのりあったまるような話ですよ☆
小学館 (2002年09月12日)
『天国の本屋』シリーズの第3弾。 私はこのお話が1番スキです。花火師とピアニストの切ない恋。 …その花火を見た二人は、恋が成就する。そんなステキな花火がホントにあればいいのに…な♪
松久淳+田中渉
小学館 (2002年11月28日)
【天国の本屋】シリーズです。 ー伝えたいことがあります。同じときを生きているあなたに伝えることが大切なんだと思う。1度読んだだけではこの本の内容が理解しづらいかもしれません…読み込むとこの本の良さがわかるのかも?!
幻冬舎 (2003年12月)
あまりに期待しすぎたのかもしれません…天国の本屋のイメージを持って読むとちょっとがっかりしてしまうかも…。あのシリーズのピュアな感動が今回はあまりありませんでした。残念っ(>_<)
講談社 (2003年03月11日)
内容は30代前後の男女3人の等身大の恋愛模様。後半はやや強引?!とも感じるけど…それさえのぞけば読みやすくていいかなぁ♪
なかや みわ
童心社 (2001年10月01日)
【そらまめくんのベッド】と同じ「なかや みわ」さんのもの。いじわるを言われていたくれよんのくろくんの活躍ぶりがとにかくかわいいです☆
なかや みわ なかや みわ
福音館書店 (1999年09月30日)
そらまめクンがかわいい♪このシリーズ…他にもありますよー。
西内 ミナミ 堀内 誠一
福音館書店 (1966年12月15日)
子供に絵本の読み聞かせをしたいな〜と思っていろいろ検索しているうちにいきついたのがこの絵本。ぐるんぱのおかげか子供が覚えた最初の動物は「ゾウさん」でした。これいいお話なのでオススメです。
吉原 由起
小学館 (1994年03月)
コミック
タイトルからご察しいただけると思いますが(^^ゞえぇ〜っと…少しえっち系なコミック?!だけど…ギャグも満載なので笑えるんだよねー。
北条 司
新潮社 (2002年03月08日)
シティハンター…私と同世代の方なら誰もが知っている!と言ってもいいぐらい国民的なアニメの続編というか…パラレルワールドものです。
酒井 美羽
角川書店 (2003年02月)
酒井美羽といえば…レディコミ世界の人!っていうイメージが強いけどこんなのも書いていたんです♪昼は物理教師…夜はクラブオーナーという2つの顔を持つカレの彼女は教え子!(爆)笑えますよー。
北川 みゆき
小学館 (1999年05月)
少女マンガの世界でこういう題材ってめずらい?!レディコミの世界ならわかるけど(笑)弟に恋をしてしまう姉…その行き着く先は…?!
宮川 匡代
集英社 (1998年08月25日)
ONEだったっけ?その頃から宮川匡代さんの作品だけは今になっても読みつづけております。さすがに学生の恋愛ものではなくなりましたね〜。
高橋 留美子
小学館 (1997年05月)
TVでのアニメはほとんど見たことがありませ〜ん!がっ…なぜか読みつづけております。文字が少ないのですぐ読み終わる〜(爆)
幻冬舎 (2004年03月)
今回もめちゃくちゃ江國ワールド全開で江國さんらしい 恋愛小説でしたねー。うん。 旦那サマは帰宅すると自室にカギをかけてゲーム三昧。 妻の瑠璃子は同じ家の中にいるのに「お茶入りました〜」と 旦那のケイタイに電話をしてカギを開けてもらう…という生活 ...
J.R.R. トールキン J.R.R. Tolkien
評論社 (1992年07月)
なんとか映画公開前に読みましたが…苦手意識は取り払われず(苦笑)読むのが億劫になってきたのはこの頃から。
映画での公開がはじまる前に好奇心旺盛な私…文庫で読もうとチャレンジしました!がっ…あの独特な言い回しにノックダウン。慣れないとちょっと読みにくいかも?!
集英社 (2003年07月25日)
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1992年07月20日)
十二国記シリーズ
講談社 (1993年04月20日)
講談社 (1996年02月05日)
講談社 (1994年06月05日)
講談社 (1994年09月05日)
講談社 (1994年08月05日)
講談社 (2001年05月15日)
講談社 (1992年06月20日)
講談社 (2001年09月05日)
実業之日本社 (2002年03月16日)
中学受験を控えた4組の家族が湖畔での合宿中に殺人事件に遭遇してしまうサスペンスもの。スラスラと読みやすいのでオススメ☆子供に対する親の気持ちがわかるかも?
マガジンハウス (2001年12月)
まずは表紙にうっとり♪映画化されるはずです…人妻に恋をしてしまった透の話。不倫ものだけど不倫らしく感じないのは江國さんの文章のせいかな?
ビリケン出版 (2001年04月)
帽子・きゅうり・数字の2…ちょっと風変わりな主人公たちのお話♪ほのぼのした感じがいいです♪わりとお気に入り☆
J.K.ローリング J.K.Rowling
静山社 (2004年09月)
前作からかなり間があきましたねー(^^;読み出したらとまらなくなるのはなぜ〜?!とにかく…新しく登場するアン○△■◎がキライよっ!
静山社 (2002年10月)
ついにここから上下巻に…(^^; セドリックぅぅぅ…ハリーの身にいろんなことが起こっちゃうんです…。
静山社 (2001年07月)
シリウスが…この3巻まで勢いが止まらず連日、睡眠時間をけずってまで読んでいました☆そのぐらいハマれたのよぉ。
静山社 (2000年09月)
勢いで3巻まで買い2巻まで1日で読み終えてしまった覚えが…まだこの頃は登場人物がイマイチ把握できず「これ誰?!」の繰り返し(自爆)
静山社 (1999年12月)
ファンタジーものにまったくキョーミがなかったはずなのに転がるようにハマることになったハリポタの記念すべき1巻目(笑)
片山 恭一
ポプラ社 (2003年08月)
「ぼく」「カヲル」「ジーコ」の奇妙ともいえる3人の恋愛模様を描いた作品。
小学館 (2003年10月)
これまた片山さんの本。とにかく世界の中心で…から読みあさりました。3つの短編集がおさまっています。
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
タイトルを見た瞬間に数学が苦手な私は一歩…手をひきました(^^; でもストーリーは8時間で記憶がなくなってしまう博士との切なくて優しい物語。タイトルにまどわされずに読んでみてはいかが?
デイヴ ペルザー Dave Pelzer
ソニーマガジンズ (2002年09月)
メル友に「話題の本だよ!」って教えてもらって読み始めたのですが…想像を絶するぐらいの虐待の数々に正直…途中で読むのがツラくなってしまうぐらいです。実の子供にこんな虐待をする親って…。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。
柳 美里
小学館 (2000年06月)
はじめてShionが手にした柳美里さんの本でした。生と死はつきものというけれど…柳さん自身が実際に体験されたこととはいえあまりにも壮絶です。全部で4冊のシリーズものです。
新潮社 (2003年11月19日)
直木賞を受賞する前に読んでました…ごくごくフツウの日常を描いたような作品。私的にはイチオシとまではいかない…(^^;
宮部 みゆき
実業之日本社 (2003年11月13日)
宮部みゆきワールドへの第一歩目がこの本でした。後味がとにかく悪かった…(ノ_-。)他の作品はこんなことないんだよね?
大和書房 (2004年05月)
「雨」って…?江國さんの愛犬の名前が「雨」だなんて本を開くまでわかんない話(汗)雨と音楽と…たまにはこういうエッセイもいいかな?
山田 悠介
文芸社 (2001年11月)
本屋さんでなにげに手に取ったまではよかったけどなかなか読めなかった一冊。タイトル通り…とんでもない王様のわがままからものすごくリアルな鬼ごっこが展開されるんですけど…うーん…コメントがこれ以上できません。
小松 江里子
講談社 (2003年09月)
堂本クン&広末が出演していたあのドラマのノベライズ本です♪ドラマ…ところどころ見逃していたのでこちらでまた最初から読み直しました(*^^*ゞ
ジェイロックマガジン社 (2003年09月10日)
B'z初の写真集♪そりゃ〜予約した時は手元に届くまでドキドキしてたもんです。…でも実際に届いてみると…ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ 正直、がっかりしました(涙)
室井 滋
文藝春秋 (2003年09月26日)
室井さんのエッセイは単純におもしろいのでずっと読んでます。同郷なのでなんだか親しみやすいって〜のもあるかも。今回はムロイのまわりで起こった怖い話だらけのエッセイ☆
文藝春秋 (2004年04月22日)
記録的なHitを飛ばした世界の中心で…の著者、片山さんが9.11のテロ事件をきっかけに書いた4つの短編集がつまってます。考えさせられますよ…いろいろ。
唯川 恵
新潮社 (2003年09月19日)
結婚生活7年目の夫婦がひょんなことから別居生活をすることに…「夫婦ってなに?」と誰もが1度、疑問に思い悩むことを題材にしている作品なのかな?最後の最後の結末は一体…?
命のあのシリーズに登場していた亡き東由多加さんとの交換日記。
オレンジページ (2004年02月)
ズボラな私がタイトルにつられて購入した!といっても過言ではないお料理本♪タイトル通りでカンタンに作れそうなレシピ満載☆
竹本 聖
ぶんか社 (2003年11月)
本屋さんで見かけた瞬間「絶対に買う!」と思わせた一冊。普段なかなか言えないいろんな場面での「ありがとう」がいっぱいつまった本です。大好きなあの人へのプレゼントにオススメ!
コンドウアキ
主婦と生活社 (2004年03月)
毎日・毎日ストレスをためこんでいく一方…というアナタにはこれ!とにかくリラックマのだらだらした生活を見てほのぼのしてください♪はっきりいって癒されます(笑)
小林 智子
祥伝社 (2004年03月)
私が手にした最初で最後のアフィリ本かも?!楽天にもサイトをもつ藍玉さんの…かたくるしくない読みやすいアフィリ本です☆
雅姫
集英社 (2004年07月30日)
雅姫さんにあこがれる人は多いはず…♪雅姫ワールドをとことん味わえる一冊。本というよりも気取らない写真集のようです♪
村山 由佳 小野田 維
文藝春秋 (2003年03月30日)
直木賞受賞作品!という理由で読んでみました。カンタンに言えば家族小説なんですけど切ないです…でもすごくいい話。私は好きでした♪
矢井田瞳
EMIミュージック・ジャパン (2004年07月28日)
MUSIC
ヤイコファンならぜひとも持ってなきゃいけないでしょ!これは!!!!!クルマに入れて気分によって2枚を聞き分けております(。・・。)ポッ
EMIミュージック・ジャパン (2002年10月09日)
ヤイコにハマるきっかけとなった1枚。たぶん自分で買ったはじめてのヤイコもの。なので…1番のお気に入り☆ツアーに参戦しだしたのもこのツアーから…
矢井田瞳 Yaiko
EMIミュージック・ジャパン (2002年07月10日)
ヤイコの曲で私が唯一カラオケで歌える曲(笑)このノリが好きなのもあってカラオケに行くと必ず歌う♪大好きな1曲
ポルノグラフィティ
ソニーミュージックエンタテインメント (2004年07月28日)
赤と青…どっちを選ぶ?!と言われたら「アポロ」と「メリッさ」が入ってるのでやっぱり青かなぁ?
MISIA
Rhythmedia Tribe (2002年09月26日)
MISIAも大好き♪このアルバムを選んだワケ…TAKが楽曲を提供しているから!と言いたいところですがそうではありません(爆)なんとなく好き♪←こんな理由はダメですか?
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2003年10月22日)
MISIAのバラードがとにかく好きで秋の夜長にお部屋でこのCDを聞いてる時間が結構お気にいり♪MISIAのバラードって癒される〜☆
稲葉浩志
バーミリオンレコード (2004年09月15日)
稲葉さんのソロ…好みのものと苦手なものがキッパリわかれてしまうのでちょっと購入を迷ったのは確か(^^;インパクト的には「正面衝突」がやっぱりすごいかも〜(滝汗)
B’z KOSHI INABA
VERMILLION RECORDS (2004年09月01日)
ご存知の方も多いでしょうが…某TV局のオリンピックテーマ曲になってましたね♪でもっ!Shionのイチオシはやっぱり3曲目!あの曲は何度聴いてもいいっす☆
小学館 (2001年03月)
今さら説明する必要もないですが白血病で彼女を亡くしてしまうせつない純愛物語。映画にもドラマにもなりましたが活字でも読んで欲しい一冊!ドラマを見た後だとイメージがついてしまっているので感動が薄いかもしれないけど…まだドラマも映画も未経験ならぜひ読んで...
TBS「はなまるマーケット」制作スタッフ
ワニブックス (2004年07月)
お取り寄せ大スキな方にはたまらない一冊!今はネットでもカンタンにお取り寄せができる時代ですが電話やFAXのみでしかお取り寄せできないものがまだまだたくさんあります。この本で紹介されているものは全てお取り寄せ可能!おウチにあると便利かも?!
毎日新聞社 (2003年03月)
弟を大学に入れるために強盗殺人を犯してしまった獄中の兄を中心に犯罪者の家族の心理描写をものすごく細かく描いた作品。読み終わった後…いろんな意味で考えさせられるものがあります。
集英社 (2002年05月24日)
10/11に読み終わったばっかりです(笑)石田衣良さんの本はこれが3冊目かな?20代の恋愛模様を描いた短編集で読みやすいです。恋愛小説家さんではないので本格的ではないところがまたいいのでは?
光文社 (2002年11月19日)
しっかり映画化されましたね…。 私が東野圭吾さんの本にハマったきっかけがこの本なのです。推理小説モノからは長い間…離れていたので最初は手を出すまでものすごく躊躇しました(+_+)でも読み始めると最後の最後までドンデン返し続きで「あっ!」という間に読み終わ...
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