マンガとライトノベル
rgyさん
古橋 秀之 前嶋 重機
メディアワークス (2000年01月)
ケイオスヘキサ最後の一品. 主人公であるスレイマンの外道キチガイっぷりが素晴らしすぎる.
土山 しげる
日本文芸社 (2005年03月18日)
多分「大食いはスポーツだ!」的アプローチの漫画.但し「すき焼き丼にパフェを,さらにサイダーをかける!?」の悪食三兄弟とかモーニングの食べ放題に現れる「モーニング娘」とかのキャラ造形が素晴らしすぎてその辺のテーマはかすみがち.方向性的には遊技王の間...
ハロルド 作石
講談社 (2000年02月15日)
「ロックキッズのサクセスストーリー」という,妙に古くさい表現が逆に正しいような気がする. もの凄く面白い,という訳ではないが,なんか先が気になる漫画であるな.
山口 貴由 南條 範夫
秋田書店 (2004年01月22日)
川上 稔 さとやす
メディアワークス (1999年02月)
TRPG好き,もしくは「ストーリーはいい,詳細な設定をよこせ!」という設定フェチ推奨.
メディアワークス (2003年06月)
都市シリーズに比べれば一般ウケすると思われる.但し続き物のくせに異常に分厚い.一冊800円で上下巻とか有り得ねぇ.
古橋 秀之 雨宮 慶太
メディアワークス (1997年04月)
ケイオスヘキサ三部作の最初. おそらくサイバーパンクの類.但し仏教やらキリスト教やらの宗教用語が混ざってて非常にカオスな世界観を形成してる. 結末のもの悲しさを含めて良し.
古橋 秀之 伊藤 義則
メディアワークス (1997年06月)
ケイオスヘキサ唯一のそれなりハッピーエンド.でも所詮それなり.
冲方 丁
早川書房 (2003年05月)
2巻(燃焼)末から始まるカジノのブラックジャックを巡る攻防の燃えとけ. SFでなければ書けない手段なのが素晴らしい.
広江 礼威
小学館 (2002年12月12日)
B級映画的.
曽田 正人
小学館 (2001年08月)
悪くないのだが,シャカリキに比べると落ちるか. ドラマは論外.
森 遊作
講談社 (2002年09月)
イカサマアリのギャンブル漫画.イカサマを巡っての攻防が無闇に濃い.
講談社 (2003年10月16日)
シャカリキ以来の熱い匂いのする漫画.連載中で,まだ助走といった感じなのでランクは4で.
八房 龍之助
メディアワークス (1999年08月)
仙木の果実に比べればライトな感が.あと巨大ロボット.
メディアワークス (2003年04月)
仙木の果実に比べてブラック度が増加.そういうわけで仙木の果実読んで判断せよ.
メディアワークス (1998年05月)
ブラックユーモア溢れる漫画. ネタをネタと認識して笑える人以外にはオススメできない.
小川 一水
早川書房 (2003年06月)
極上の理論と平均以下の人物・心理描写. 最低条件はプロジェクトXが好きなこと.
桜坂 洋 安倍 吉俊
集英社 (2004年12月18日)
ガンパレ+サーバ・クライアントシステム+斧
桜坂 洋 toi8
早川書房 (2005年06月09日)
90年代前半の格闘ゲームブーム直撃世代にとっては最高であり,そうでなければ評価が微妙になるという二択な一品.
青山 広美
竹書房 (2000年09月)
テーマ:全自動雀卓で天和. ひたすら理詰めでそれを追求した麻雀漫画.詰まるところ心理戦が全てのアカギの対極にある.
岩永 亮太郎
講談社 (2004年06月17日)
少年漫画誌では出来ない少年漫画.その意味では鋼の錬金術師と同系統か. あと対戦車「歩兵」と対戦車「拳銃」.
山田 玲司
小学館 (2004年05月)
著名人だって挫折してんだよ!というインタビュー漫画. 人物の選び方に幾分偏りがあるのが難点か.
日本橋 ヨヲコ
小学館 (2003年03月)
とりあえず読んで泣け.話はそこから.
小学館 (2000年06月)
多分今まで読んだ中で一番熱い漫画
西条 真二
メディアファクトリー (2004年12月)
それまでの料理マンガの基本である「うまいものを作った方が勝つ」に対するアンチテーゼ.勝つための手段として料理があるに過ぎないという間違い方が素晴らしい.
平本 アキラ
講談社 (2005年01月20日)
神堂 潤
講談社 (2000年01月14日)
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