ある本で読んだ『何千枚アルバムを持っていてもよく聴くのは100枚程度』という言葉に触発された MY CD BEST 100
Al Stewart
CD EMI Europe Generic 2001-08-02
(2008-03-19)
全曲シングル向き。ヒプノシスの傑作ジャケット。
Linda Ronstadt
CD Elektra / Wea 1987-07-07
ヒット連発時代の作品。その前のカントリー時代、その後のスタンダード時代、スパニッシュ時代も好き。
Donald Fagen
CD Warner Bros / Wea 1993-04-21
ソロデビュー作。DVD-Audio盤も、最近発売されたHDオーディオ盤もまだ聴いていない。
Emerson Lake & Palmer
CD Rhino 1996-05-21
「Tarkus」は5拍子のファンタスティックな名曲。
Billy Joel
CD Sony 1998-10-22
「Just the Way You Are」はマイ・フェイバリット・カラオケ・ナンバー。そういう人は多いと思う。
The Rolling Stones
CD Virgin Records Us 1999-01-01
粘りのあるリズムの曲が多い。何度か聞くと病み付きになるアルバム。
Jimmy Cliff
CD Reprise / Wea 1994-08-04
NHKで放送されていたライブを見て気に入って買ったアルバム。レゲエのリズムと抜群の歌のうまさにやられた。
Led Zeppelin
CD Atlantic UK 2005-10-04
FMで「Down by the seaside」を聴いて買ったアルバム。ハードロックファンとは違う入り方だなあ。バラエティに富んでいる2枚組。
Fleetwood Mac
CD Rhino 2004-03-22
全曲シングル向き。当時はニックスやバッキンガムの曲が好きだったが、今はクリスティン・マクビーがしみじみと良い。
David Bowie
CD Virgin Records Us 2005-09-14
ベルリン3部作のうちの『Low』、『Heroes』の後のライブ。リマスターと曲目追加でずっと良くなった。2枚組。
Steely Dan
CD Mca 1999-01-01
むかし、ドライブをしながらよく聴いた。
CD MCA 1999-11-23
Boz Scaggs
CD Sony 1988-06-15
追憶を唄った「Harbor Lights」を最初に好きになった。この曲はあまりライブで取り上げられていないようで残念。
Genesis
CD Atlantic / Wea 1994-10-04
Selling England by the Poundというフレーズが頭にこびりついて離れない。
SF的で劇的な曲「Watcher Of The Skies」で始まる。
The Beach Boys
CD EMI 2005-05-17
Eagles
CD Elektra / Wea 2000-01-01
最初にシングルカットされた「New Kid in Town」を聴いた時点では、これほどの怪物アルバムになるとは思わなかった。「New Kid in Town」は大好きです。
Bruce Springsteen
CD Columbia 2010-06-08
有名な都市・観光地以外の、本当のアメリカがここにある。
Electric Light Orchestra
CD Sony 2008-03-25
全曲シングル向き。よくドライブ中に聴いていた。軽快なリズムが運転に合う。
Queen
CD Hollywood Records 1991-09-03
ほぼ同時期の『Venus And Mars』とともにアルバムとしての構成・完成度がすばらしい。 また、各曲とも大変丁寧に作られている。
Pink Floyd
CD Capitol 1987-07-07
LPでのB面全てをしめる「Echoes」とA面1曲目「One of These Days」が有名だが、その他の小品もGood。
Stevie Wonder
CD Motown 2000-01-01
あまり有名ではないが「Lately」と「Rocket Love」が名曲。
CD Capitol 1999-10-20
David Gilmourのギターが冴える。
CD Atlantic / Wea 1994-10-17
い〜んじいぶにん。
Bob Dylan
CD Sony 2004-06-01
歌詞が聞き取れなくても、歌詞カードがなくても大丈夫。曲・ヴォーカルが良い。「Tangled Up in Blue」「Simple Twist of Fate」はすばらしいメロディーラインだ。
Cream
CD Polygram Records 1990-10-25
LPでの発売当時1枚目はスタジオレコーディング、2枚目はライブだった。 ライブが最高(ドラムソロは長すぎか)。スタジオレコーディング曲の完成度も高い。
Eric Clapton
CD Polydor 1996-08-20
「Layla」の他にもいい曲が多いが、アルバムとしてはマイベスト10には入らないな。最後の2曲の並びは良い。
CD Capitol 1999-01-01
静かな夜に聞くのに最適なアルバム。
The Carpenters
CD A&M 1998-12-08
「End of the world」が好き。この曲はマイ・カラオケ・フェイバリットだ。
Toto
7曲目の「Takin' It Back」はしみじみと名曲。 デビュー作。
Doobie Brothers
CD Warner Bros / Wea 1994-10-19
「You belong to me」は名曲。Carly Simonのシングル盤より深い。
CD Rhino / Wea 1992-08-18
当アカウント名の由来であるSFの名作を題材とした「Sirens of Titan」入り。
George Harrison
CD Warner Bros / Wea 1992-07-14
2枚組ライブ。東京ドーム公演は三日とも行った。(このアルバムには含まれていない)中盤で4曲やったクラプトンのパートでトイレに行った。神をも恐れぬ所業だ。
Elvis Costello & The...
CD Edsel 2003-07-21
「Shipbuilding」は名曲。
Beatles
CD Capitol 2000-01-01
「Every Little Thing」はYesバージョンや持田香織バージョン(テレビで井上陽水とやっていたもの)のほうが良い。
CD Arista 1990-10-25
最後の3曲「Timeless Skies 」「Song on the Radio 」「End of the Day」をイメージしたと思われるナイス・ジャケット。以前からラジオと空って良く合うと思っていた。天気の良い秋の夕方に遠い北海道のAM放送を始めて聞いたときの感動を思い出す。
アルバム中の歴史的な事件を題材した曲にマッチした、タイムトラベルを連想させるナイス・ジャケット。
CD Sony 1998-10-15
カルロス・サンタナのギターがさえる「You Can Have Me AnyTime」がGOOD。
CD Sony 2007-02-20
クラシックの発想を適用しているようだが、あくまでポップなアルバム。アナログLP二枚組みを1CD化。
Hendrix Jimi
CD Experience Hendrix 1997-04-22
野球に例えるなら、バッターボックスで、どんな速い玉が来るか、どんなすごい変化球が来るかと思っていたら、斜め後ろからサッカーボールがドカーンと来た感じ。
名曲『Hurricane』が後のライブであまり取り上げられていないのが残念。
Yes
CD Elektra / Wea 2003-02-03
名曲「Roundabout」入り。最初はほかの曲はこれよりは落ちると思っていたが、「Long Distance Runaround」「Heart of the Sunrise」などほかの曲もだんだん好きになってきた。
CD Columbia 1990-10-25
個人的には、この2作目までが最も好き。サウンドに新鮮さがあった。
CD Motown 2000-03-21
この頃のスティービーのジャケットは、落ち着いた色合いで良い。
「You and I」は今でもときどき口ずさんでしまう、珠玉のラヴ・ソング。
Sade
CD Sony 2000-11-16
心地よいリズムだ。パーカッションやブラスのサウンドがおしゃれだ。
CD Sony 1988-05-24
発売直後の、初夏から梅雨時にかけて毎晩眠る前に聞いていた。当日券を買って、このアルバムをフィーチャーした武道館公演に行ったっけ。
CD Mca 1998-11-17
後の『Aja』などの洗練されたアルバムも良いが、ちょっとラテンテイストもある、泥臭い感じもするこのデビューアルバムに彼らの本質(の一端)が表れている。
CD Columbia 2010-06-29
疾走感あふれるアルバム。
最後の曲「Moonlight Mile」のゆったりとしたリズムがすき。
Tangerine Dream
CD Virgin 1995-02-27
(2007-06-02)
(2007-05-20)
Jimi Hendrix
CD Razor & Tie 1994-02-01
(2007-05-19)
CD Columbia Europe 1993-08-02
アコギの音がいい。
Simon & Garfunkel
Jeff Beck
CD Epic Records 2001-03-28
King Crimson
CD Discipline Us 2004-12-21
デビュー作。
CD A&M 1999-01-12
全曲シングル向き。
Carole King
CD Epic Europe 2010-10-19
Janis Joplin
CD Sony 1999-09-02
1曲目の出だしでもうノックアウトされる。
Rolling Stones
CD Abkco 2002-08-27
Kraftwerk
CD EMI Import 2003-02-11
有名曲「Showroom Dummies」入り。
Peter Frampton
CD A&M 1998-07-28
2枚組ライブ。前半は気持ちよいし、最後の2曲はしみじみ良い。大ヒットをねたんで悪く言う人に惑わされるな!
Barbra Streisand
CD Sony 1987-07-06
絶頂期のバリー・ギブ+いつも歌のうまいストライサンド。
CD Motown 2000-05-02
2枚組半。発売当時はLP2枚とEP1枚だった。
Jimi Hendrix Experience
CD Sony 2000-01-01
CD Rhino/Wea UK 2006-04-25
(2006-06-01)
各曲のギターソロが、派手さは無いがエクスタシー。とくに「I Can't Tell You Why」
1曲目のイントロでノックアウト。かっこいー。
10cc
CD Universal I.S. 2003-09-16
(2006-05-19)
ああ、これに I'm Not In Love が入っていたらもっといいのに。
The Beatles
CD EMI Europe Generic 1991-07-18
2枚組
CD Capitol 1991-07-20
デビューアルバム。シェゲナベイベー
CD EMI 1991-07-20
George Dunning (II)
CD Capitol 1999-08-27
元の Yellow Submarine よりはまし。
CD Parlophone 1991-07-20
CD Capitol 2003-10-31
元の Let It Be より良い。ジョンが生き生きしている感じ。
CD EMI 2000-01-01
John Lennon
CD Capitol 2000-09-22
CD Capitol 1998-10-15
4枚組未発表音源集。年代順だが、3枚目と1枚目がGood。
CD Capitol 2004-09-27
CD Capitol 2005-11-22
検索