ある本で読んだ『何千枚アルバムを持っていてもよく聴くのは100枚程度』という言葉に触発された MY CD BEST 100
sirensさん
Al Stewart
EMI Europe Generic (2001年08月02日)
全曲シングル向き。ヒプノシスの傑作ジャケット。
Linda Ronstadt
Elektra / Wea (1987年07月07日)
ヒット連発時代の作品。その前のカントリー時代、その後のスタンダード時代、スパニッシュ時代も好き。
Donald Fagen
Warner Bros / Wea (1993年04月21日)
ソロデビュー作。DVD-Audio盤も、最近発売されたHDオーディオ盤もまだ聴いていない。
Emerson Lake & Palmer
Rhino (1996年05月21日)
「Tarkus」は5拍子のファンタスティックな名曲。
The Rolling Stones
Virgin Records Us (1999年01月01日)
粘りのあるリズムの曲が多い。何度か聞くと病み付きになるアルバム。
Jimmy Cliff
Reprise / Wea (1994年08月04日)
NHKで放送されていたライブを見て気に入って買ったアルバム。レゲエのリズムと抜群の歌のうまさにやられた。
Led Zeppelin
Atlantic UK (2005年10月04日)
FMで「Down by the seaside」を聴いて買ったアルバム。ハードロックファンとは違う入り方だなあ。バラエティに富んでいる2枚組。
Fleetwood Mac
Rhino (2004年03月22日)
全曲シングル向き。当時はニックスやバッキンガムの曲が好きだったが、今はクリスティン・マクビーがしみじみと良い。
David Bowie
Virgin Records Us (2005年09月14日)
ベルリン3部作のうちの『Low』、『Heroes』の後のライブ。リマスターと曲目追加でずっと良くなった。2枚組。
Steely Dan
Mca (1999年01月01日)
むかし、ドライブをしながらよく聴いた。
MCA (1999年11月23日)
Boz Scaggs
Sony (1988年06月15日)
追憶を唄った「Harbor Lights」を最初に好きになった。この曲はあまりライブで取り上げられていないようで残念。
Genesis
Atlantic / Wea (1994年10月04日)
Selling England by the Poundというフレーズが頭にこびりついて離れない。
SF的で劇的な曲「Watcher Of The Skies」で始まる。
The Beach Boys
EMI (2005年05月17日)
Eagles
Elektra / Wea (2000年01月01日)
最初にシングルカットされた「New Kid in Town」を聴いた時点では、これほどの怪物アルバムになるとは思わなかった。「New Kid in Town」は大好きです。
Bruce Springsteen
Columbia (2010年06月08日)
有名な都市・観光地以外の、本当のアメリカがここにある。
Electric Light Orchestra
Sony (2008年03月25日)
全曲シングル向き。よくドライブ中に聴いていた。軽快なリズムが運転に合う。
Queen
Hollywood Records (1991年09月03日)
ほぼ同時期の『Venus And Mars』とともにアルバムとしての構成・完成度がすばらしい。 また、各曲とも大変丁寧に作られている。
Pink Floyd
Capitol (1987年07月07日)
LPでのB面全てをしめる「Echoes」とA面1曲目「One of These Days」が有名だが、その他の小品もGood。
Stevie Wonder
Motown (2000年01月01日)
あまり有名ではないが「Lately」と「Rocket Love」が名曲。
Capitol (1999年10月20日)
David Gilmourのギターが冴える。
Atlantic / Wea (1994年10月17日)
い〜んじいぶにん。
Bob Dylan
Sony (2004年06月01日)
歌詞が聞き取れなくても、歌詞カードがなくても大丈夫。曲・ヴォーカルが良い。「Tangled Up in Blue」「Simple Twist of Fate」はすばらしいメロディーラインだ。
Cream
Polygram Records (1990年10月25日)
LPでの発売当時1枚目はスタジオレコーディング、2枚目はライブだった。 ライブが最高(ドラムソロは長すぎか)。スタジオレコーディング曲の完成度も高い。
Capitol (1991年07月20日)
静かな夜に聞くのに最適なアルバム。
The Carpenters
A&M (1998年12月08日)
「End of the world」が好き。この曲はマイ・カラオケ・フェイバリットだ。
Toto
7曲目の「Takin' It Back」はしみじみと名曲。 デビュー作。
Doobie Brothers
Warner Bros / Wea (1994年10月19日)
「You belong to me」は名曲。Carly Simonのシングル盤より深い。
Rhino / Wea (1992年08月18日)
当アカウント名の由来であるSFの名作を題材とした「Sirens of Titan」入り。
George Harrison
Warner Bros / Wea (1992年07月14日)
2枚組ライブ。東京ドーム公演は三日とも行った。(このアルバムには含まれていない)中盤で4曲やったクラプトンのパートでトイレに行った。神をも恐れぬ所業だ。
Beatles
Capitol (2000年01月01日)
「Every Little Thing」はYesバージョンや持田香織バージョン(テレビで井上陽水とやっていたもの)のほうが良い。
Arista (1990年10月25日)
最後の3曲「Timeless Skies 」「Song on the Radio 」「End of the Day」をイメージしたと思われるナイス・ジャケット。以前からラジオと空って良く合うと思っていた。天気の良い秋の夕方に遠い北海道のAM放送を始めて聞いたときの感動を思い出す。
アルバム中の歴史的な事件を題材した曲にマッチした、タイムトラベルを連想させるナイス・ジャケット。
Sony (1998年10月15日)
カルロス・サンタナのギターがさえる「You Can Have Me AnyTime」がGOOD。
Sony (2007年02月20日)
クラシックの発想を適用しているようだが、あくまでポップなアルバム。アナログLP二枚組みを1CD化。
Hendrix Jimi
Experience Hendrix (1997年04月22日)
野球に例えるなら、バッターボックスで、どんな速い玉が来るか、どんなすごい変化球が来るかと思っていたら、斜め後ろからサッカーボールがドカーンと来た感じ。
名曲『Hurricane』が後のライブであまり取り上げられていないのが残念。
Yes
Elektra / Wea (2003年02月03日)
名曲「Roundabout」入り。最初はほかの曲はこれよりは落ちると思っていたが、「Long Distance Runaround」「Heart of the Sunrise」などほかの曲もだんだん好きになってきた。
Columbia (1990年10月25日)
個人的には、この2作目までが最も好き。サウンドに新鮮さがあった。
Motown (2000年03月21日)
この頃のスティービーのジャケットは、落ち着いた色合いで良い。
「You and I」は今でもときどき口ずさんでしまう、珠玉のラヴ・ソング。
Sade
Sony (2000年11月16日)
心地よいリズムだ。パーカッションやブラスのサウンドがおしゃれだ。
Sony (1988年05月24日)
発売直後の、初夏から梅雨時にかけて毎晩眠る前に聞いていた。当日券を買って、このアルバムをフィーチャーした武道館公演に行ったっけ。
Mca (1998年11月17日)
後の『Aja』などの洗練されたアルバムも良いが、ちょっとラテンテイストもある、泥臭い感じもするこのデビューアルバムに彼らの本質(の一端)が表れている。
Jimi Hendrix
Razor & Tie (1994年02月01日)
Columbia Europe (1993年08月02日)
アコギの音がいい。
Jeff Beck
Epic Records (2001年03月28日)
King Crimson
Discipline Us (2004年12月21日)
デビュー作。
A&M (1999年01月12日)
全曲シングル向き。
Carole King
Epic Europe (2010年10月19日)
Janis Joplin
Sony (1999年09月02日)
1曲目の出だしでもうノックアウトされる。
Rolling Stones
Abkco (2002年08月27日)
Peter Frampton
A&M (1998年07月28日)
2枚組ライブ。前半は気持ちよいし、最後の2曲はしみじみ良い。大ヒットをねたんで悪く言う人に惑わされるな!
Barbra Streisand
Sony (1987年07月06日)
絶頂期のバリー・ギブ+いつも歌のうまいストライサンド。
Motown (2000年05月02日)
2枚組半。発売当時はLP2枚とEP1枚だった。
Jimi Hendrix Experience
Rhino/Wea UK (2006年04月25日)
各曲のギターソロが、派手さは無いがエクスタシー。とくに「I Can't Tell You Why」
1曲目のイントロでノックアウト。かっこいー。
10cc
Universal I.S. (2003年09月16日)
ああ、これに I'm Not In Love が入っていたらもっといいのに。
The Beatles
EMI Europe Generic (1991年07月18日)
2枚組
デビューアルバム。シェゲナベイベー
EMI (1991年07月20日)
The Beatles George Dunning (II)
Capitol (1999年08月27日)
元の Yellow Submarine よりはまし。
John Lennon
Parlophone (1991年07月20日)
Capitol (2003年10月31日)
元の Let It Be より良い。ジョンが生き生きしている感じ。
EMI (2000年01月01日)
Capitol (2000年09月22日)
Capitol (2004年09月27日)
Capitol (2005年11月22日)
CAPITOL (2000年01月20日)
Warner Bros / Wea (1991年06月25日)
Capitol (1992年01月20日)
Capitol (2000年10月24日)
Capitol (2004年02月06日)
Capitol (1992年01月24日)
Capitol (2004年02月09日)
Paul Mccartney
Capitol (1990年10月25日)
Wings
Dcc Compact Classics (1994年08月29日)
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