好きな本の感想をときには厳しく、ときには優しく、ときには激しく書き連ねております。 厳しさも愛があればこそ、です!
2011/12/01購入・2012/02/12読了 「寄る辺の海」 可奈の体力はバケモン(褒め言葉) 「冬の動物園」 少しオカルトチックだったのが意外で楽しかった。 動物たちに追いかけられる可奈。
2011/11/26購入・2012/02/11読了 優しいたぬきが狸筆(リッピ)となっていたのだなぁ・・・。 過去編を読めてなかなか面白かった。 記憶を一部取り戻した「ひとこ」がどうなっていくのかが気になる。
2011/11/26購入・2012/02/11読了 変身モノ。 最初は月子と大山くんの関係が分からなかったけれど、 読み進むに連れて分かっていくのが面白かった。 月子さんも大山くんも可愛い。
2011/11/26購入・2012/02/10読了 人の死ぬ12日前以降が時計でその人の前に見える能力を持つ小野田暁(あき)。 暁は優しい故に苦しんでいるように思う。 清春や、ブラックドッグの皆、いばら姫に叩き上げられて強くなっていってほしい。
2011/11/24購入・2012/02/07読了 ひまわり書房を舞台に、人と人の繋がっていく様子が良かった。 前のひまわりさんと、ひまわりさんとの出会い。 ひまわりさんたちの本名が気になってきた。
2011/11/24購入・2012/02/06読了 暗喩が大好きなので、ニヤニヤしながら読んでしまった。 鬼灯さんの清々しいまでのドSっぷりに惚れる。
2011/11/24購入・2012/02/05読了 先生のいうことだからと全て間に受けたら痛い目に遭う、という展開が多いので参考になる。
2011/11/21購入・2012/02/05読了 愛に生きる男、と書くと、どことなく真摯なイメージと、呆れさせるイメージがありますが、その両方に当たるのが神楽だと思いました。 瑠璃ちゃんが助かって良かった。 狐さんには生きて欲しかった…。
2011/11/21購入・2012/02/04読了 誰も信じられないというのは、とてつもない孤独を味わうことになる。 信じたくても信じられないことほど、辛いものはない。 元気な夏美に戻って良かった。
2011/11/21購入・2012/02/04読了 女の子同士で楽しく過ごしていた日々に急に訪れたダリアンの存在の消滅、というのが最終話でした。 可愛い女の子が沢山出てきて楽しかったです。
2011/11/18購入・2012/02/02読了 No.69という数字に意図を感じる。 トンデモ設定大歓迎。 世界の滅亡を望まない、ミチルが可愛い。
2011/11/18購入・2012/02/01読了 肩の二匹は子どものクロヒョウ。 ハラハラどきどきして参りました。 呉羽は本当に黄苑王子と結婚してしまうのか? 次巻に期待。
2011/11/18購入・01/31読了 声優の世界に引き込まれるお話。 ボイスドラマはラジオ形式。 悠宙のほうが辰真よりも自然体だった。
2011/11/16購入・2012/01/28読了 「道案内」「夢幻病棟」以外はデッドエンドだったような。 「双子」希望からの絶望への転換が素晴らしい。
2011/11/16購入・2012/01/28読了 学園編の次は北海道編。陸太郎が静を恨む理由が謎。