女子高生もブルーズをやる時代か。
“ベタ甘”ということは分かっていたので、腹を括って読んだ。 予想よりはマシだった。
龍は男前だ。
良くも悪くも緑川節
面白い。 だけど音楽漫画なのに、なんでわざわざ大会作って“バトル形式”にしないといけないんだろうな。他の表現方法って何かないのかな。
話自体は好きな部類なんだけど、マキモノと若子のキャラは苦手。 前のシリーズは最後までは読んでいないのと、記憶が薄れかけているのもあると思うけれど、岡野玲子の描線はもっとシャープだった気がする。これも時の流れか?
この行き詰まり感、たまらん。
“風見鶏亜紀の消失”という既に提示された結末へと物語が進み始めた。これは想像以上に根が深そう。続きが楽しみ。
「食い足りない」 これだけの食材なのに満腹感はなかった。 シリーズの1巻にあたる『図書館戦争』位の軽いノリの方が良い気がする。 シリアスな話は向いてないと思う。
今更だけれど『検閲vs表現の自由』というテーマの作品で言葉を誤用されると萎える
もっと引きずるか思ったけどあっさり仲直りしてしまった
キャラの描き分けが困難になってきた模様。昔のギャグ漫画に出てくるような口をしたキャラが出てる(前の巻からだっけか?)
素晴らしくあっさりとしたラスト
そろそろ見限る時が来たか?
柴崎が朝日奈を切った段階で手塚に弱音を吐くのはどうかと思う。この時点では、どう考えても"同期の中でも話をする部類”の範疇を出ていないだろう。