Wood's Bookshelf»
英語を学ぶために活用している参考書・問題集・洋書・ゲームをピックアップしています。本当は洋楽や洋画も入れたいのですが、収拾がつかなくなりそうなのでやめました。感想などは随時リニューアルしていきます。本の位置がトップに移動した場合、感想は更新されています。
レビュー by Woodさん
まだ手付かずの状態・・・よって保留です。
(追記)
2009年3月TOEICテスト前に1周こなしました。
確実に自身の引き出しの少なさ(音で聴いてちゃんと自分の知っている表現と突合できるかという点と、更にその表現そのものを知っているかという点)をわからせてくれる一冊です。
本当は2周目を「300問・・・休憩なしでぶっとばしてやる=本番でも意識を切らさないように」というトライをしたかったのですが、7月までお預け。90問を続けてやると、「波が途切れる時間帯」と「波に乗る時間帯」に分かれるのが印象的でした。それは即ち、自分のリスニング・・・というより意識にムラがある証拠かと。そもそも、「聴こう!」と思っている身分では、まだまだダメなのではないか?と思っているからです。
(追記)
2009年7月TOEIC受験時点で3周が終了。
3周が終わった時点で、PART2の shadowing の材料に使いました。そして、今さらですが、listening の問題にも沢山の魅力あふれる表現が満載ということに気付きました(笑)
登録日 : 2009年07月28日 05:41:22


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