本棚です。
賛否両論有ると思いますが、個人的には傑作。 平野啓一郎の本はこれが初めてなわけですが、なるほど確かに難解な語句や非常用漢字も多用されてたけどストーリー自体は、 案外分かりやすかった。まぁ崇の難しいキャラには若干辟易させられましたが(笑) 力作。 登録日 : 2009年01月17日 00:42:29
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