本棚です。
この本は“伏線”にやられた気がする。 表題作の「フィッシュストーリー」は、一回目の読破後『え、これで終わり?』と あっけなさを感じたがそれは単に自分の理解力が雑魚過ぎたからであって、 もう一度読み直したら『あっ!!!』となりました(笑) “無音の部分”か・・・良いな 登録日 : 2008年12月07日 00:48:20
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