ジャンルはいろいろ。 きにいったのをたくさん。
朱川 湊人
単行本 文藝春秋 2005-04-23
朱川 湊人 読み終わった (2010-04-27)
川上 弘美
文庫 文藝春秋 1999-08
川上弘美 読み終わった (2010-04-27)
文庫 文藝春秋 2004-09-03
単行本 新潮社 2008-11
川上弘美 いま読んでる (2010-04-27)
山崎 ナオコーラ
単行本 河出書房新社 2007-12-07
山崎ナオコーラ 読み終わった (2010-04-27)
単行本 講談社 2008-06-26
単行本 新潮社 2010-02-24
文庫 河出書房新社 2006-10-05
村上 春樹
文庫 講談社 2006-09-16
村上春樹 読み終わった (2010-03-30)
よしもと ばなな
単行本 文藝春秋 2008-11-13
よしもとばなな 読み終わった (2010-01-28)
なんか少しやるせない本だったな。 ばななさんの本はいつも最後に救われるんだ。 ある意味では、この本も救われたけれど、 でも命はよみがえらないんだ。
シェル・シルヴァスタイン
単行本 講談社 1979-04-12
読み終わった (2010-01-10)
おともだちにプレゼントされて読んでみました。 なんかすごい心に染み渡ってきました。 あたしも、ずっとずっと探しながらまっすぐに転がってゆこう。 無駄なことなんてなんにもないよ!
ケリー リンク
文庫 早川書房 2004-02
読みたい (2010-01-10)
文庫 新潮社 1997-09
村上春樹 いま読んでる (2009-10-08)
文庫 文藝春秋 2008-12-04
村上春樹 読み終わった (2009-10-08)
勉強になりました。
いしい しんじ
単行本 メディアファクトリー 2006-02
いしいしんじ 読み終わった (2009-10-08)
果物やさんのおはなしが、すごく好きだったな。
赤坂 真理
文庫 講談社 2004-11
赤坂真理 読み終わった (2009-09-30)
文庫 講談社 2004-01
赤坂真理さんの文章にはいつも、 ぐううっと引き込まれてしまって一気に消費してしまう。
文庫 講談社 2003-01
文庫 文藝春秋 2002-09
川上弘美 読み終わった (2009-09-29)
西 加奈子
単行本 小学館 2008-02-28
西加奈子 読み終わった (2009-09-29)
煙草を吸うお母さんの描写が とてもすき。
単行本 光文社 2007-04-20
文庫 小学館 2008-03-06
ツマさんに、あこがれる。
寺山 修司,宇野 亜喜良
単行本 新書館 2004-05
読み終わった (2009-09-29)
この本はわたしのたからもの。
ビリー・ホリデイ
- 晶文社 1971
浅野 いにお
コミック 小学館 2006-05-02
まんが 読み終わった (2009-09-29)
コミック 小学館 2005-12-05
たねだ! すごい切なくていっぱい泣いた。 胸が苦しくなって、でも何度でも読んでしまう。
谷崎 潤一郎
文庫 新潮社 1969-08-05
文庫 講談社 2004-11-16
ふたごはどこから来たのか。 あとは、直子の、影。
ペーパーバック 講談社 2004-09-15
村上春樹 読み終わった (2009-09-29)
吸い込まれる。
単行本 新潮社 2009-05-29
どきどきどきどきして、 ページをめくるのが怖くなる程。
吉本 ばなな
単行本 中央公論社 1989-03
よしもとばなな 読み終わった (2009-09-29)
文庫 角川書店 1992-11
文庫 幻冬舎 1999-04
文庫 新潮社 2002-09
よしもと ばなな,奈良 美智
ハードカバー ロッキングオン 2002-12
文庫 幻冬舎 2001-08
文庫 新潮社 1996-05
文庫 幻冬舎 2005-04
文庫 角川書店 1991-09
文庫 幻冬舎 2006-04
文庫 幻冬舎 2008-08
文庫 新潮社 2006-06
文庫 中央公論新社 2000-07
文庫 文藝春秋 2007-07
文庫 文藝春秋 2008-11-07
文庫 新潮社 2007-05
単行本 中央公論新社 2008-04
単行本 幻冬舎 2007-09-26
文庫 文藝春秋 2009-04-10
文庫 中央公論新社 2006-06
まりちゃんのかき氷を、たべてみたい。 ばななさんの言葉はやはり、 胸にすっとおちてくる。
文庫 文藝春秋 2006-07
文庫 中央公論新社 1998-08
『アイラヴユー、アイラヴユー。君が好きだ、君といたい、でもできない、君が好きだ、愛してる、君とずっといたい。』 この言葉を読んで今すぐに恋人に会いたい衝動に駆られた。 愛おしい、わたしの好きなひと。
文庫 角川書店 1998-06
わたしのこの世で一番すきな本です。 えり子さんの生き方がだいすき。 雄一にかつどんをもってゆくみかげがすき。 雄一の運転する車に乗りたい。 わたしの大切な物語です。
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