3Kほどで、常にアタシとともにある100のモノたち。
空虹桜さん
瀬名 秀明
新潮社 (2008年05月28日)
SF
どっかで森博嗣の「すべてがFになる」との相関を切々と解いてくれてる人はいるんだろうか?どっかで清涼院流水の「コズミック」との相関を切々と解いてくれてる人はいるんだろうか?<br />SFとかミステリとか哲学とかそんな矮小な「カテゴリ」ではなく、「デカルト...
木村 元彦
集英社 (2008年05月20日)
その他の本
どんな聖典よりどんな哲学書より、この本はアタシを鼓舞するだろう。
TOKYO No.1 SOUL SET
エイベックス・エンタテインメント (2008年03月19日)
L.B.
山本 弘
早川書房 (2008年01月)
山下 直樹(元スリッツ店長)
ブルース・インターアクションズ (2007年12月19日)
山下直樹のまえがきがアタシには名文だった(「残念ながらこんな店はもうやれないし、こんな時代は二度と来ないのだ」なんて言い切るあたりとくに)ので、それだけで本体2200円出した甲斐があったのだけれど、徹底徹尾証言で構成しただけあって、アタシが妄想した「Z...
ハナレグミ
エイベックス・エンタテインメント (2007年12月05日)
散々今までスチャダラパーを聴いてきたし、スラマンもロボ宙も脱線も聴いてきたけど、こんなにも驚かされるなんて!
いとう せいこう
講談社 (1996年07月)
小説
木地 雅映子
ジャイブ (2007年10月)
こんなにも優しくて、柔らかい恋愛小説が読めるとは思ってもみなかった。<br /> 「氷の海のガレオン」にあった一人称一視点の肉体感や切迫感から一歩遠のき、「小説」であるというフィクションの客観的なぬくもりがこの物語には敢然と横たわっている。<br /> たぶ...
森 絵都
角川書店 (2006年05月25日)
古川 日出男
集英社 (2006年09月20日)
Cornelius Cornelius
ワーナーミュージック・ジャパン (2006年10月25日)
音楽
AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND
トイズファクトリー (2006年10月25日)
スチャダラパー スチャダラパー
ユニバーサル ミュージック (2006年11月15日)
cornelius
ポリスター (1996年06月09日)
小沢健二
EMIミュージック・ジャパン (2006年03月08日)
AFRA&INCREDIBLE BEATBOX BAND
ユニバーサル シグマ (2006年02月22日)
二階堂 奥歯
ポプラ社 (2006年01月)
この図書館は広大で、アタシはたどり着くことができず、図書カードすら作れなかった。<br /> 手元には蔵書目録が残されて、今はボンヤリそれを眺めるだけ。<br /> たぶん、ここに並んだ本はアナタでもアタシでもない、誰かに読まれるのを待っている。<br /><br /> ...
TOKYO No.1 SOUL SET TOKYO No.1 SOUL SET
ビクターエンタテインメント (2005年06月08日)
LBの連中は、ホントこうして歳を取っていくのだなと改めて思わせる逸品。
舞城 王太郎
講談社 (2005年04月15日)
ミステリ
そうか、思ったより、アタシ青春系好きなのか・・・
電気グルーヴ×スチャダラパー 電気グルーヴ×スチャダラパー
キューンレコード (2005年06月29日)
聞かずとも買い。溢れるHipHopもどきなキッズたちよ。これを聴かずになにを聴く?
藤井 旭
ポプラ社 (2002年09月)
諸都合で、極初期の読書体験を思い出していたら、そういえばこの本!<br> 嗚呼、アタシもいつか星になれるかしら?
冲方 丁
早川書房 (2003年06月)
一級のギャンブル小説である。<p> 鉄火場のヒリヒリ感は、命が、人生が、アイデンティティが賭けられているため生じる。<br> この小説にはきちんとそのヒリヒリ感が存在している。<br> だから、一級のギャンブル小説である。
奥泉 光
集英社 (2004年04月21日)
演奏家としての経験は学芸会ぐらいしかなくて、音楽用語なんてからきしなのだけれど、いい音楽小説は、用語がわからなくても聴こえてくる。
中田 潤
流星社 (2002年03月)
JRAがなんと言おうと、競馬はやはりギャンブルであり、落伍者の吹きだまりでしかない。<br> それにしても、上森子鉄編がスゴい。
宝島社 (1998年04月)
ツインターボは俺が死なせんッ!
森山 東
角川書店 (2004年11月)
ホラー
ハリウッド進出も噂される森山東第一作。<br> ただひたすら「呪扇」を読むためだけに買え。<br> この水準を常に超える作品を作り続けるのなら、ハリウッドなんて目じゃないと思いますが>スケキンさんにいさん
富野 由悠季 美樹本 晴彦
角川書店 (1990年04月)
ライトノベル
一度、ギギみたいなヒロインを書きたいなぁと、実はこっそり思っている。
平山 夢明
角川書店 (1999年08月)
これ読んでない人間が迂闊に「残酷」なんて言葉を使うべきではない。
真木 悠介
岩波書店 (2003年08月20日)
南田 勝也
青弓社 (2001年08月)
やっぱり、この枠組みで語ろうとすると、ミュージシャンの選択が恣意的すぎる気がする。
別冊宝島編集部
宝島社 (1999年11月)
キミドリ
インディペンデントレーベル (1993年10月23日)
スチャダラパー
キューンレコード (1995年01月21日)
パーフリ好きも是非。
FILE RECORDS (1990年05月05日)
本人がクソも成長してないのかスチャダラに先見性がありすぎたのか?って問われたらどちらもありえるから答えられないじゃない。<br><br> クロスフェーダ「<a href="http://gennari.net/anomaro/U_s/U_s_79.htm">スチャダラ大作戦</a>」より
エピックレコードジャパン (1991年10月10日)
所詮サブカル音楽に過ぎないヒップホップやなんかにかまけてる人間がアニメもゲームも知らないなんて恥ずかしいんだもの。<br><br> クロスフェーダ「<a href="http://gennari.net/anomaro/U_s/U_s_71.htm">タワーリングナンセンス</a>」より
キューンレコード (1993年02月21日)
真面目な話って誰でも出きるのよ。でも、人を笑わせながらそれをやるのって難しい。だからチャップリンがスゴイわけじゃない。そこら辺のことちょっと頭に引っかけながらこのアルバム聴いてもらえると、たぶん、生きてることに対する角度が1度ぐらい変わるはずなの...
キューンレコード (1994年04月01日)
L.B.とスカパラのコラボレーションだもの、聴いたこともないのに「アタシラップ好きー!」とか宣うヤツらは全員死刑。<br><br> クロスフェーダ「<a href="http://gennari.net/anomaro/U_s/U_s_88.htm">スチャダラ外伝</a>」より
キューンレコード (1994年10月21日)
この曲までで既にスチャはオモロラップ宣言をしてるわけだから、熱弁振るった自分を笑わないと嘘つきになっちゃうのさ。<br><br> クロスフェーダ「<a href="http://gennari.net/anomaro/U_s/U_s_97.htm">ポテン・ヒッツ〜シングル・コレクション〜</a>」より
EMIミュージックジャパン (1995年04月26日)
今流行のアレやコレを聴いて、「ラップってオヤジギャグでしょ?」とか思っちゃった人必聴!<br><br> クロスフェーダ「<a href="http://gennari.net/anomaro/U_s/U_s_36.htm">5th WHEEL 2 the COACH</a>」より
EMIミュージックジャパン (1996年09月04日)
タイトルだけなら国内で三本の指に入る傑作<br><br> クロスフェーダ「<a href="http://gennari.net/anomaro/U_s/U_s_28.htm">偶然のアルバム</a>」より
キューンレコード (1995年12月01日)
楽曲云々よりも小山田圭吾がリミックスしたことに価値が置かれてしまったイントロの波が心地良い不遇の曲。でも、たしかに唄うとは誰も思わなかった。<br><br> クロスフェーダ「<a href="http://gennari.net/anomaro/U_s/U_s_105.htm">サイクル・ヒッツ リミックス...
EMIミュージック・ジャパン (1998年03月25日)
歌詞カード的に言えば6行差し替えただけで印象180度違う曲になるんだよね。<br><br> クロスフェーダ「東芝クラシックス95-97」(<a href="http://gennari.net/anomaro/U_s/U_s_123.htm">後編</a>)より
ダブリューイーエー・ジャパン (1998年10月25日)
とりあえず30ぐらいになって、結婚して、子どもの一人も寝かしつけたあと、少しお金かけたオーディオでゆっくりと高校時代あたりの卒業アルバムめくりながら聴きたい曲。<br><br> クロスフェーダ「<a href="http://gennari.net/anomaro/U_s/U_s_18.htm">fun-keyLP</...
ワーナーミュージック・ジャパン (2000年05月24日)
ベースになった曲の良さと、Remixerの腕の善し悪しがわかるとこ。なんていうの、食材と調理人の関係みたいに。<br><br> クロスフェーダ「<a href="http://gennari.net/anomaro/U_s/U_s_9.htm">ドコンパクトディスク</a>」より
compactsounds (2004年04月28日)
実際曲聴いたらトラックはちゃんとfun-key以降だったの。それが単純に驚き。そっか、これが30越えたスチャダラパーのAnsなのかと。なるほど、もの凄くわかりいいやって感じ。<br><br> クロスフェーダ「<a href="http://gennari.net/anomaro/U_s/U_s_205.htm">The 9t...
ロボ宙
キューンレコード (2002年08月21日)
この曲も文部省にサンプル献上するぐらいの態度で頭韻脚韻踏みまくり。でも、内容自体はタイトル見てわかるようにいつものスチャダラ、ダラダラした日常。<br><br> クロスフェーダ「<a href="http://gennari.net/anomaro/U_s/U_s_149.htm">銀河飯店</a>」より
川本真琴 川本真琴
ソニーレコード (1997年06月25日)
ただ、この人の場合は自分を表現する作業で自分が傷つく系だとは思うけど。<br><br> クロスフェーダ「川本真琴」(<a href="http://gennari.net/anomaro/U_s/U_s_157.htm">前編</a>)より
エピックレコードジャパン (2002年07月01日)
「もろさ」も「はかなさ」も相対的にじゃないと表現できないものだし、なにより、自分より大きなのの中なら壊れなくてすむの。安全だと思いこむから。<br> たぶん、そんなこと考えなければもっと楽な人生送れたんだと思うけど、不器用だからそんな道選べないし。毛...
三浦 典子
恒星社厚生閣 (1991年07月)
卒論参考文献
リチャード・バック Richard Bach
新潮社 (1977年05月)
立ち読みで読み切りました。<br> すみません。
沙藤 一樹
角川書店 (2000年03月)
畠山 直毅
日本放送出版協会 (2000年10月)
やっぱ書こうよ。畠山直毅!<br><br> イグ・ノーベル賞受賞記念で星追加(2004/10/01)
小沢健二 小沢健二
EMIミュージック・ジャパン (2002年02月27日)
今回のブギーバックは自分を押し上げたブギーバックに対する小沢のリスペクトであり、柱の傷なのだ。<br> それを「ブギーバックの進化」と呼ばずなんと呼ぶ?<br><br> <a href="http://gennari.net/meta/e-bback.htm">雑感・レヴュ集 メタセコイア どうせ見るなら...
町村 敬志
有斐閣 (2000年10月)
地域社会学専攻ですけど、なぜか知ってる人の名前がいっぱい(笑)
森岡 清美
有斐閣 (1993年02月)
いい加減買います。
地学団体研究会
平凡社 (1996年10月)
買わなきゃ。
貴志 祐介
角川書店 (2000年12月10日)
the brilliant green the brilliant green
DefSTAR RECORDS (2001年01月01日)
A. アインシュタイン 内山 龍雄
岩波書店 (1988年11月16日)
近代映画社 (1998年10月)
松本 真介
角川書店 (1997年02月)
ソニーマガジンズ (2001年09月)
隆 慶一郎
講談社 (1993年09月02日)
時代小説
夢野 久作
角川書店 (1976年10月)
西澤 保彦
講談社 (1998年10月07日)
山本 弘 後藤 圭二
徳間書店 (2001年01月)
真保 裕一
講談社 (1999年02月12日)
とてもなじみ深い景色です。<br> 中空知方面には。
講談社 (1996年08月)
角川書店 (1996年12月)
エドワード・ホール 日高 敏隆
みすず書房 (2000年)
北野 勇作 前田 真宏
橋爪 大三郎
講談社 (1988年05月18日)
殊能 将之
講談社 (2002年08月09日)
森 博嗣
幻冬舎 (2000年06月)
集英社 (2001年04月17日)
新潮社 (2002年11月)
野村 美月 依澄 れい
エンターブレイン (2002年01月)
乙一
幻冬舎 (2001年10月)
集英社 (2004年05月20日)
神坂 一 鈴木 雅久
角川書店 (1993年02月)
神坂 一 あらいずみ るい
富士見書房 (1990年01月25日)
小川 一水
早川書房 (2003年08月)
pizzicato five pizzicato five
ヒートウェーヴ (2001年03月31日)
EMIミュージック・ジャパン (2003年12月27日)
EMIミュージック・ジャパン (1996年10月16日)
EMIミュージック・ジャパン (1994年08月31日)
EMIミュージック・ジャパン (1993年09月29日)
脱線3
インディペンデントレーベル (1994年07月21日)
かせきさいだぁ かせきさいだぁ
Natural Foundation (2003年06月25日)
四街道ネイチャー
DAIKI (1999年06月25日)
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