漫画以外の本をまとめてます。 図書館で借りたもの等で、未購入のは分類番号でわけています。
池上 彰
単行本(ソフトカバー) ホーム社 2010-09-24
167 読み終わった (2011-04-09)
恒川 光太郎
ハードカバー 講談社 2010-09-17
読みたい 読みたい (2010-12-06)
山北 篤
単行本(ソフトカバー) 新紀元社 2008-03-26
読みたい 読みたい (2010-06-23)
アミューズメントメディア総合学院
単行本 廣済堂出版 2010-02-26
126 (2010-06-10)
単行本 廣済堂出版 2010-03-25
読みたい (2010-05-27)
張 淑煥,原田 美佳
大型本 淡交社 2007-03
383 (2010-05-12)
アンソニー・ブリアリー
ムック ニュートンプレス 1997-12
222 (2010-05-12)
正子 公也
大型本 魁星出版 2006-01
726 (2010-05-12)
華 梅
単行本 白帝社 2003-03
湊 かなえ
単行本 双葉社 2008-08-05
913 読み終わった (2010-03-19)
凄く読みやすかったです。内容が内容なだけに始めはおそるおそる読み始めたのですが、最後まで一気に引っ張られて読んでしまいました。言葉にきつい印象は受けましたが、不思議なほど嫌だとは思いませんでした。とにかく物語りに引き込まれてしまったという感じ。 ...
雑誌 雑草社 2010-01-25
雑誌 読み終わった (2010-02-01)
鏡 貴也
文庫 富士見書房 2010-01-20
913 読み終わった (2010-01-22)
ラブがつまってる。つまり過ぎて終わりのほうで泣きそうになりました。
文庫 富士見書房 2009-08-20
ライナがパワーアップ、かな。 ある意味、彼にとってのスタート地点なのかなぁ。
視覚デザイン研究所
大型本 視覚デザイン研究所 2009-04
ファンタジー (2010-01-22)
櫻井 寛
単行本 小学館 2008-06-20
536 (2010-01-22)
川辺 謙一
単行本 学習研究社 2007-11
寺田 裕一
単行本 JTB 2001-09
赤井 都
大型本 河出書房新社 2009-11-26
読みたい 読みたい (2010-01-22)
朱川 湊人
単行本 文藝春秋 2008-03
913 読みたい (2010-01-18)
高里 椎奈
新書 講談社 2008-12-05
913 読み終わった (2010-01-18)
伊坂 幸太郎
文庫 新潮社 2006-06
913 いま読んでる (2010-01-18)
単行本 角川グループパブリッシング 2009-03-26
わくらば日記の続編。 相変わらずな温かい雰囲気が好きです。 妹はもちろんのこと、姉も少し、お茶目になったような気がします。茜ちゃんの影響でしょうか。 続き出てくれるといいなぁ。
山田 詠美
文庫 新潮社 1995-03
読みたい 読みたい (2009-12-21)
単行本 角川書店 2005-12
913 読み終わった (2009-12-21)
不思議な力を持つ姉と好奇心旺盛な妹の物語。 文章が特徴的でしたがとても読みやすかったです。 全体的に、綺麗な何か、のイメージを受けました。 文章なのか、物語なのか。この方の作品、好きです。
中園 直樹
単行本(ソフトカバー) 文芸社 2007-12-12
913 読み終わった (2009-11-15)
表紙と題名で衝動借り。 文章の雰囲気とか表現が凄く好きでした。 「生きるために書いている」と「自分は自分」が、はっきりと印象に残りました。 自分は自分、ってのはわかってもなかなか出来ないんだよなぁ・・・。
木村 紅美
単行本 文藝春秋 2009-09-26
913 読み終わった (2009-11-13)
表紙と題名で手に取りました。 2作品収録されています。 ひとつは全盲の男性の話。 もうひとつはおばあさんの話。 人物が何人か出てきて話があっちらこっちらと飛ぶので、途中までよくわからなかったんですが、最後のほうになってようやく何となくわかって...
文庫 富士見書房 2009-04-20
913 読み終わった (2009-09-19)
何故顔は一緒なのにこんなにもかっこいいのか! そろそろライナが女装するのも気にならなくなってきました。
志麻 友紀
文庫 エンターブレイン 2009-09-14
913 読み終わった (2009-09-14)
クライマックス近いなぁ・・・。
本山 賢司,上田 恵介
単行本 東京書籍 2006-07
488 (2009-11-12)
ロビン・ウィリアムズ
大型本 メイプルプレス 2001-04
629 (2009-11-12)
大橋 ひろ美
単行本 アートダイジェスト 2008-10
589 (2009-11-12)
ターシャ テューダー,リチャード・W. ブラウン
大型本 メディアファクトリー 2007-03
620 (2009-11-12)
ムック 学習研究社 2009-01
雑誌 雑草社 2009-10-24
雑誌 読み終わった (2009-11-03)
喜多 みどり
文庫 角川書店 2003-08
読みたい 読みたい (2009-10-19)
パトリック・ロスファス
ハードカバー 白夜書房 2008-06-23
スズキ ヒサシ
文庫 アスキー・メディアワークス 2006-07-10
森見 登美彦
単行本 祥伝社 2007-03-13
恩田 陸
文庫 新潮社 2004-01
沢村 凜,竹岡 美穂
和田 竜
単行本 新潮社 2008-05
上橋 菜穂子
単行本 講談社 2009-08-11
913 読み終わった (2009-09-04)
読んでいる時から、重い、と思いましたが、読後の感覚はなんともいえない少しのもやもやと救われたなと思う気持ちでした。 最後の物語で涙が出てしまいました。松明の話は何度読んでも泣きたくなります。この物語で一番印象に残った話です。 2巻で終わり!のつも...
エリンが結婚したことも驚いたんですが、子供がいることにも驚きました。 息子のやんちゃぶりがなんともほほえましく、寡黙な旦那と息子のやりとりがお気に入り。
サルビア
ムック PHP研究所 2008-06-24
594 読み終わった (2009-09-02)
単行本 偕成社 2008-06
913 読み終わった (2009-08-27)
夏をテーマにした作品が詰まってます。 上橋菜穂子さんの「縁日の夜」とたかどのほうこさんの「百まいめのきっぷ」がお気に入り。
新書 講談社 2008-01-11
真勇伝の1巻目。 サチはやっぱりいいな〜。
単行本(ソフトカバー) 文藝春秋 2005-06-28
913 読み終わった (2009-08-23)
伊坂さんの作品は初めて読みました。 映画化で名前は聞いていたけれど、映画見てないです。 文章がとにかく読みやすくてとんとんと進みました。 死を扱っているのに重々しい雰囲気ではなく、穏やかというか、少し温かくなるような気持ちになるのはとても不思議...
水野 敬也
単行本 飛鳥新社 2007-08-11
913 読み終わった (2009-08-07)
よく売れているというのを耳にして、さらにドラマをみてから手に取りました。 できそうで、なかなかできない、というより続けれないことばかりで改めで色々考えさせられた。 ノリが軽い感じでぽんぽんと話も進んでいくのでとても読みやすいし、わかりやすい。 ...
夏目 翠
新書 中央公論新社 2008-07
913 読み終わった (2009-07-31)
とても読みやすかったです。 それぞれのキャラクターがかわいかった! 後半の姫と王子のラブラブっぷりが特に好き。
天堂 里砂
新書 中央公論新社 2009-01
913 読み終わった (2009-07-30)
王子が元の優しかった兄を取り戻すために旅をする話。 魔法はあまりでてきませんが、精霊がでてくるファンタジーです。 それぞれの精霊の設定や決まりごとはわかりやすかった! 読んでるうちに大体先がわかってしまうんですが、(主人公の周りに)恋愛もあって...
島本 理生
単行本 幻冬舎 2009-03
表紙と題名で手に取りました。 最後まで読んで、かならずしもすっきりしたわけではないけれど、どの作品も好きだと思いました。 納得できたわけではないけれど、他の作品も読んでみたいと思うというのははじめてかも。 多分、この人の文章が好きなんだと思い...
吉野 匠
単行本 アルファポリス 2008-03
913 読み終わった (2009-07-29)
レインが異常に強いのであまり気にならなかったのですが、女性陣に強い人が多いです。 あとレイグル王も強いからあまり感じなかったのかな。 魔人のことが少しずつわかってきて、そこらへんも関係はありそうな感じ。 レインの動きも水面下過ぎてわからないので...
単行本 アルファポリス 2007-07
913 読み終わった (2009-07-27)
舞踏大会がメイン、だと思う。 シェルファのレイン教っぷりが日に日に度を増していってるのですが、彼女、これからどうなっていくのやら・・・。
新書 講談社 2007-03-07
913 読み終わった (2009-07-25)
7巻目。偽王伝シリーズ完結編。 最後まで読んで久しぶりにこみ上げるものがありました。 中盤あたりからぐんぐんと惹きこまれる。 ”皆、大事な人を大切にしたかったのに・・・”の一文は特に忘れられないです。 ハッピーエンド過ぎる気がしないでもないですが...
雑誌 雑草社 2009-07-25
雑誌 読み終わった (2009-07-25)
新書 講談社 2006-11-08
913 読み終わった (2009-07-24)
6巻目。 ラビッジ国の話がメインかな。 リノとその周辺の人たちの関係が好きです。 フェンもだけれど、リノもがんばれー!と応援したくなります。
新書 講談社 2006-01-12
913 読み終わった (2009-07-23)
5巻目。 ようやく偽王でてきました。長かったけれど、その分あの場面は特にかっこいい場面になったと思う。 あとはアシュレイが・・・。サチも相変わらず気になるんですが、皇王は何したいんだろうなぁ。
赤 勘兵衛
大型本 偕成社 2008-07
488 読み終わった (2009-07-22)
単行本 東京大学総合研究博物館 2008-04
単行本 アルファポリス 2006-11
913 読み終わった (2009-07-22)
ようやくひと段落ついたかなという感じ。 サフィールの劇的な変わりように驚きつつ、元がこうならもうちょっと早く・・・!とかなり残念。 ミランがいい味だしてます。
新書 講談社 2005-11-08
913 読み終わった (2009-07-21)
4巻目。 ごちゃごちゃとしてきて、たまに地名、人名がわからなくなります。 ロカは元気があって出てくると安心します。
岡田 斗司夫
新書 筑摩書房 2007-06
77 読み終わった (2009-07-11)
なんという題名!と思って手に取りましたが、とても面白かったです! 例を挙げるなどして真面目に説明されており、結果として世界征服がいかに大変か思い知りました。 「悪」とは何をさすのか、によってやることが違うものになっていくのだろうなあ。
単行本(ソフトカバー) ピエブックス 2005-03
290 読み終わった (2009-07-10)
路地裏らしい、縦に長い本の形が素敵。 旅している気分になれます。
美篶堂
単行本(ソフトカバー) 美術出版社 2009-04-15
022 読み終わった (2009-07-10)
製本の仕方がとてもわかりやすく書かれています。 なにより素敵な本がたくさんあってみるのが楽しいです。
新書 講談社 2005-06-07
913 読み終わった (2009-07-09)
3巻目。 サチがやっぱりかっこいい、いいヤツなんですが、何者なんだろう。 アシュレイが前巻よりも好きになりました。周りがかっこいい男ばかりだ・・・!
杉原 智則
文庫 メディアワークス 2003-10
913 読み終わった (2009-07-08)
1巻よりも2巻のほうが入り込めました。 最後がそうなるだろうなと思ったけれど、どうも納得しきれない・・・うーん。 でも、設定とか世界観が本当に面白かったです。 先が予測できなかったので、いろんなことが明らかになっていくところもとても楽しかった!
文庫 メディアワークス 2003-09
題名にひかれて手に取りました。 はじめ夢と現実の切り替えと主人公の性格がよくわからなかったんですが、読み進めていくうちにはまり込みました。 夢の世界の世界観が好きです。おもしろい。
単行本 アルファポリス 2006-07
913 読み終わった (2009-07-06)
フォルニーアが豪快でかっこいい。 キャラクターがだいぶ増えたのでちょっとあたふたしてましたが、人物紹介があるのでとてもありがたかったです。 ページ数のわりにはさらっと読めてしまうので、続きが気になって仕方がないです。
津村 記久子
ハードカバー 講談社 2009-02-05
913 読み終わった (2009-07-05)
感情の変化がリアルに感じました。こういう変化を文章にできる人なのだと思うと他の作品も読みたくなりました。 内容的に鬱々としたものを感じるのだけれど、最後まで読んで、これでよかったんじゃないかと思えたのが良かったです。 時代を表してるなぁ・・・。
新書 講談社 2004-12-07
913 読み終わった (2009-07-04)
2巻目。 まさかサチが出てきてくれると思っていたなかったので思わずにやり。 うーん。これも続きが気になる・・・。
新書 講談社 2004-05-11
913 読み終わった (2009-06-29)
題名と表紙にひかれて手に取りました。 旅立つところまで、かな。なかなか地名や人名が覚えられず、うろうろしながら読んでましたが続きが楽しみです。
長野 まゆみ
単行本 河出書房新社 1989-01
913 読み終わった (2009-06-26)
改造版を読んでからこちらを読みました。 こちらも好きだなぁ。
単行本 新潮社 2004-07-31
913 読み終わった (2009-06-25)
青春の、思った瞬間消えてしまいそうな感情を文章にできるというのは凄いことだと思いました。 後半は、歩行祭がおわってしまう!物語が終わってしまう!と妙に寂しい気持になりました。 雰囲気が凄く好き。
単行本 アルファポリス 2006-04
913 読み終わった (2009-06-24)
姫様がかわいすぎる! さてさて、この先どうなっていくのか・・・。
松尾 由美
単行本 光文社 2005-11-19
913 読み終わった (2009-06-06)
日常のちょっとした謎を解いていくもの。 ハルばあちゃんがなんとも素敵。 最後のほんわか終わるところが好きです。
単行本 アルファポリス 2005-10
913 読み終わった (2009-06-02)
漫画版1巻を読んでから読みました。 自称他称天才な主人公というのは新鮮。 姫様がとてもかわいらしくてしかたがないんですが、どうもいろいろとありそうな感じ。 次が楽しみです。
森岡 浩之
文庫 早川書房 2002-03
913 読み終わった (2009-06-01)
SF作品の短編集。 こんな風になっていったら怖いなぁと思う作品ばかりで始終ぞわぞわとした感覚がしてました。 苦手かも・・・と思いながら、途中から夢中になって読んでしまいました。 「普通の子ども」と「無限のコイン」がお気に入り。 「ズーク」は妙に...
小川 洋子
単行本 文藝春秋 2009-01-09
913 読み終わった (2009-05-19)
静かで透明で、そして深くて底のない海のような物語でした。 始終通して、美しいという言葉が合う作品だと思いました。
町井 登志夫
単行本 角川春樹事務所 2002-10
913 読み終わった (2009-05-15)
タイトルにひかれて手にとりました。 やっぱりエレキは見所。 孔明の俺口調は新鮮でした。 戦い方がとても科学的。 卑弥呼に関してはもともとあまりイメージがなかったのですが、これ見ていて・・・うん、凄い人かも・・・と思いました。
小森香折
単行本 エクリ 2008-08-10
913 読み終わった (2009-05-13)
主人公エゼルが太陽王の住む十三月城を目指すという物語。 世界観にケルトとか北欧神話のような匂いを感じました。 太陽王、月の末裔、ルーク語、狼語などの用語にも惹かれて、ぜひとも購入したい1冊です。
クラフト・エヴィング商會
単行本 筑摩書房 2001-12
914 読み終わった (2009-05-13)
ないもの、の商品カタログ、かな。 鬼に金棒が忘れられません。 入手事情もそうですが、単品で使ってはいけないところがなんとも・・・!
仁木 英之
単行本 新潮社 2009-03-19
良い人も悪い人もいろんな人がでてくるのがこの作品の楽しいところ。 仲間もいろいろな人がいるけれど、にぎやかでどんどん素敵さが増していきます。 先が少し気になる終わり方なので、次を楽しみに待ってます。
マロリン バスティン,フランス バイシンク
単行本 マール社 2006-03
画集 読み終わった (2009-05-08)
鳥と植物が詰まった本。 この方の生き生きとした作品が好きです。
単行本 河出書房新社 2008-11-20
913 読み終わった (2009-05-07)
雑誌で紹介されていて、手に取りました。長野さんの作品は初めて。 夜の学校でのちょっと不思議なお話です。夢の中のようなあいまいというか、ふわふわした感じ。 表現と作品の空気が好きです。何度も読みたくなる。 改造前の少年アリスも後日読みたいと思います。
駒崎 優
新書 中央公論新社 2005-06
913 読み終わった (2009-05-01)
ヴァルベイドがバンダルに結構なじんでてほのぼのしてました。 ミニキャラの挿絵がかわいい!
雑誌 雑草社 2009-04-25
雑誌 読み終わった (2009-04-30)
池上 永一
単行本 角川書店 2005-09-23
913 読み終わった (2009-04-28)
アニメのほうを数話みてから読みました。 始めは状況が状況がよくわからなくて、ぽつぽつ読んでいたんですが、途中からは先が気になって仕方がなくなり一気読み。 炭素のこととか、森林のこととか、あるかもしれないなぁと思いながら読んでいたので、後半の展開...
新書 中央公論新社 2004-07
913 読み終わった (2009-04-24)
前の巻から続くのかと思いきいや、過去から始まったのでびっくりしましたが、過去が良かった! 最後のほうで時間軸が1巻とつながりますが、よくわからずに1巻を読み進めてしまったので、世界観がようやくわかった感じです。 マドゥ=アリの今後の活躍に期待。
新書 中央公論新社 2004-01
913 読み終わった (2009-04-23)
医師と傭兵が逃げたり追っかけたり。 狼のエルディルが可愛い。
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