秋梨さん
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
大竹 文雄
中央公論新社 (2010年03月)
その他一般書
鎌田 慧
岩波書店 (1990年11月15日)
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2010年11月22日)
漫画
これぞ少年漫画! 毎回、次の展開が待ち遠しくて仕方が無い作品でした。 心から楽しませて頂きました。ありがとう!
フレドリック・ブラウン 田中融二
早川書房 (2008年09月05日)
SF
ファミ通書籍編集部 ファミ通書籍編集部
エンターブレイン (2010年06月11日)
テレビゲーム関連書籍
ゲーム内で使用されたデザイン資料よりも、製品版に至るまでの開発資料が多め。イメージボードは必見。 バーゼル内部を初めとしたアートワークや、メインキャラクタの現在に至るまでのエピソードをイメージボードで紹介している。 資料の大半がこの本初出では・・...
スクウェア・エニックス (2010年08月12日)
3話分収録でこの厚さ。 展開がとても少年漫画で微笑ましく思ってしまった。 セリムのエピソードに胸が熱くなったり、お約束なゾンビ展開に拳を握ったり。あと、マッパはやっぱりアウトなのかぁ。
スクウェア・エニックス (2010年04月22日)
相変わらず安心して買える。 どきどきしながら読める。 エドの「納得いかねぇ!」って台詞がたまらなく好きです。
藤沢 周平
文藝春秋 (2004年06月)
その他小説 読み終わった
バーニス ルーベンス Bernice Rubens
ヤマダメディカルシェアリング 創流社 (1996年08月)
その他小説
秋田 禎信 草河 遊也
ティー・オーエンタテインメント (2009年12月)
好 き だ ! オーフェンでラノベに入った身としては、後日談編ももちろん面白かったのですが、エンハウ好きとしてはあの2人がちゃんと日常してるのもすげー嬉しかったですし、八王子のアレはアレでいつも通りのアレだし、掌編の魔女さんの話がどうしようもなく...
スクウェア・エニックス (2009年12月22日)
結末に向けて一段ずつ階段を踏み進んでいく感じ。最後に叫ばれる言葉は果して何か。 たくさんの見せ場があって涙腺もぐっと来たのに、最後の最後、予告頁の「マッチョに身柄確保される青瓢箪」の絵で全てが吹き飛んだよあぁぁどうしてくれる。なんてオチだ。
日垣 隆
幻冬舎 (2009年11月)
夢枕 獏
文藝春秋 (2005年09月28日)
スクウェア・エニックス (2009年08月12日)
みんな大好きだー! あとはブラッドレイがどう動くかだなぁ。わくわく。
岡嶋 裕史
光文社 (2008年03月)
スクウェア・エニックス (2009年04月11日)
上手いなぁ。考えながら試してる。
伊坂 幸太郎
新潮社 (2006年06月)
映画で知りました。(映画は未見) 作者がやりたい事についてはなんとなく分かったので、また10年後にどんな文章を書いているか読んでみたい。
東野 圭吾
文藝春秋 (2002年02月10日)
ドラマで存在を知ったもののドラマ自体は未見。 軽い文体で癖も無く、読みやすい。トリックについても「まぁ不可能ではないだろう」程度の、良くも悪くも大衆ミステリー。息抜きにはもってこいで、ビンゴ。
重松清
Takarajima Books (2009年02月07日)
グレッグ・イーガン 山岸 真
東京創元社 (2004年10月28日)
午堂 登紀雄
ビジネス社 (2008年08月28日)
マインドマップは1日と持たなかったが、今度こそは・・・!
田口 久人
日本実業出版社 (2008年09月11日)
勉強会で対面で行うものに比べれば効果は薄いが、方法論に終始した参考書よりは有用。
スクウェア・エニックス (2008年10月09日)
イベントの纏め方が時系列・マップの両方に対応しているので使いやすかった。
佐藤 博保
化学同人 (2003年01月)
専門書
スクウェア・エニックス (2008年12月22日)
やっぱりエピソードの構成、取捨選択が上手い。素敵。
大沢 仁
光文社 (2008年11月14日)
そらロンダも流行るわな
飛 浩隆
早川書房 (2006年09月)
SFの小道具が多いけど話自体はファンタジー。
堤 抄子
一迅社 (2008年09月09日)
一迅社 (2008年01月09日)
一迅社 (2007年06月08日)
カズオ・イシグロ 土屋政雄
早川書房 (2008年08月22日)
「だからあなた自身のために腕を磨いて」
グレッグ イーガン Greg Egan
早川書房 (2006年12月)
短編集。「行動原理」「真心」「ルミナス」「決断者」「ふたりの距離」「オラクル」「ひとりっ子」以上7篇収録。
スクウェア・エニックス (2008年08月22日)
あのタイトルの挿み方いいなぁ。
ウィリアム ギブスン
早川書房 (1987年05月)
「記憶屋ジョニイ」「ガーンズバック連続体」「ホログラム薔薇のかけら」「ふさわしい連中」「辺境」「赤い星、冬の軌道」「ニュー・ローズ・ホテル」「冬のマーケット」「ドッグファイト」「クローム襲撃」以上10篇を収録。 読みにくかった・・・。
ロバート・A・ハインライン 野田 昌宏
早川書房 (2005年05月25日)
奴隷として競りにかけられた少年。彼を買い取ったのはみすぼらしい乞食の老人だった。老人は少年に名を与え、そして乞食とは思えぬ高度の教育を少年に施した・・・。 ハインラインの作品は安心して読める。ただ、途中の冒険譚が華々しかったこともあり、終盤はや...
レイ・ブラッドベリ 宇野 利泰
早川書房 (1975年)
「人間は考える葦である」
筒井 康隆
早川書房 (1975年07月)
ドタバタもの。「穴」「夜を走る」「たぬきの方程式」「欠陥バスの突撃」「ビタミン」「フル・ネルソン」「国境線は遠かった」以上七編を収録。筒井式「冷たい方程式」に脱帽。これも一つの方程式。
スタニスワフ レム 小原 雅俊
早川書房 (1987年11月)
ファーストコンタクトを描いたスタニスワフ・レムによる三部作の一。歴史、言語、全てのものが異なる知的生命体同士のコンタクトは“平和的”に成立するのか。
スタニスワフ・レム 飯田 規和
早川書房 (1977年12月)
“われわれは、われわれの知識の尺度では計れないすべてのものを撃破しつくすことを目的にして、どこへ行くにも強力な破壊兵器を積んでいかなければならないのだろうか?”
トム・ゴドウィン 伊藤 典夫
早川書房 (1980年02月)
「接触汚染」(キャサリン・マクレイン)、「大いなる祖先」(F・L・ウォーレス)、「過去へ来た男」(ポール・アンダースン)、「操作規則」(ロバート・シェイクリイ)、「冷たい方程式」(トム・ゴドウィン)、「信念」(アイザック・アシモフ) 以上7編を収録。
J.H.D.Eland 木村克美
学会出版センター (1982年10月)
早川書房 (1970年)
「継ぐのは誰か?」、「果し無き流れの果に」収録。
スクウェア・エニックス (2008年03月22日)
宣戦布告。物語はいよいよ佳境へ。今までに比べて話の練りこみが浅い気がしましたが、多忙のためでしょうか?
グレッグ イーガン 中村 融
河出書房新社 (2001年09月)
ロバート シェクリイ Robert Sheckley
早川書房 (2007年01月)
スクウェア・エニックス (2007年12月22日)
フィリップ・K・ディック 友枝 康子
早川書房 (1989年02月)
金田一 蓮十郎
スクウェア・エニックス (2007年11月22日)
スクウェア・エニックス (2007年03月22日)
スクウェア・エニックス (2006年07月22日)
スクウェア・エニックス (2005年09月22日)
CLAMP
講談社 (2007年10月17日)
早川書房 (2000年12月)
佐伯 弥四郎
一迅社 (2007年08月25日)
ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア James Tiptree Jr.
早川書房 (2007年07月)
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2007年10月)
ライトノベル
サミュエル・R. ディレイニー 若島 正
国書刊行会 (2006年05月)
徳間書店 (2002年05月)
丸山 工作
裳華房 (2001年05月)
W・H・ハドソン 駒井 哲郎
福音館書店 (1972年02月15日)
出版芸術社 (1994年04月)
小松 左京
角川春樹事務所 (2000年10月)
田中 啓文
早川書房 (2004年06月10日)
インタビュウでやられた。
ルート アンドレーアス・フリードリヒ 若槻 敬佐
未来社 (1991年04月)
ロバート・A. ハインライン Robert A. Heinlein
早川書房 (1995年08月)
J.G. バラード J.G. Ballard
東京創元社 (1993年07月)
アントワーヌ・ド サン=テグジュペリ
集英社 (2005年08月26日)
「小説」としてはあまり好きではありませんが、作品に込められた作者の優しさや悲しさや愛おしさはとても美しく、どこか「詩集」を思わせました。多くの人に愛されているのも頷ける、素敵な本。
岩原 裕二
角川書店 (2000年09月)
駆け足気味の最終巻でしたが満足!
アイザック・アシモフ 冬川 亘
早川書房 (1996年05月)
アシモフの作品はその理系的な文体のためにあまり好みではないのですが、「決定的!」は非常に愉快な作品でした。ああ気持ちいい。
スクウェア・エニックス (2007年08月11日)
ウワディスワフ シュピルマン 佐藤 泰一
春秋社 (2000年01月01日)
ノンフィクションというジャンルはあまり好んでいませんが、本書の飾りの無い文体には感覚を麻痺させるだけの力を感じました。これが本当に20世紀に起きたことなのかと思わず疑いたくなってしまう。
フィリップ K.ディック 仁賀 克雄
早川書房 (1976年08月)
ロバート L.フォワード 山高 昭
早川書房 (1982年06月)
ファーストコンタクト系は元々大好きなのですが、相手の設定がとても面白い。結晶構造を「見」ていたシーンが羨ましかった・・・。
リチャード P. ファインマン 大貫 昌子
岩波書店 (1986年06月23日)
『僕の助手たちはこうしてめざましい働きをしたわけだが、この成果を生むにはただ単にその仕事の意味を教えてやるだけでよかったのだ。』 読んだ瞬間から、身の締まる思いです。よっし、がんばろ!
山田 克哉
講談社 (2003年07月19日)
倦厭していた分野でしたが、親しみのある文章のおかげでどうにか読み終えることができました。学部生への入門書に宜しいかと。
中西 雅之
光文社 (2005年06月17日)
日頃のもやもや感を上手く纏めてくれました。コミュニケーションにおける性差には納得。あれには参る・・・。
大悟法 滋
築地書館 (1975年01月)
観察実験のテキストに利用。
高屋 奈月
白泉社 (2007年03月19日)
佐藤 しんり
講談社 (2004年10月19日)
志村史夫
筑摩書房 (2004年07月06日)
粂 和彦
講談社 (2003年10月20日)
非常に読みやすく、初心者の私も楽しく読めました。『生きたまま研究するのが生理学者で、殺してしまってから研究するのが生化学者』・・・成程!やっとすっきりした。
J・G・バラード 中村 保男
東京創元社 (1969年01月10日)
東洋経済新報社
東洋経済新報社 (2006年11月20日)
ドナルド A.ウォルハイム
早川書房 (1980年01月)
谷山 浩子
新潮社 (1989年12月)
中央公論社 (1993年09月)
アーサー・C. クラーク 中村 融
河出書房新社 (2001年02月)
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