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創建舎さん
(2008-02-07)
建築、住まい (2006-06-29)
「家づくりはドラマだ!」 建築面積9坪の増沢洵邸の柱梁を職場に隠し持っていた夫と、 「家というのは床面積が広ければ広いほど豊かだ」と信じていた妻。全く乗り気でなかった妻が、様々な困難を乗り越え、自己改革を重ねて、夫をはるかにしのぐパワフルな女施...
「家づくりはドラマだ!」 一軒の家づくりの過程を夫婦それぞれの視点で描かれたケースは珍しいのでは・・・・・。こちらは9坪ハウスの「パワフルな女施主」萩原百合さんの ご主人である萩原修さんが書かれた本です。会社員であるご主人が、家づくりのきっかけ、土地...
インテリア (2006-06-29)
「小さいことは、楽しいこと」 エスキモーのイグルー、ツリーハウス、ライフガード小屋、はたまた日本のカプセルホテルなどから、スモールスペースの心理的利点を引き出し、世界中の様々な住宅事例を写真と見取図などで取り上げ、狭小空間の魅力を独自のアプロ...
暮らし楽しく! (2006-06-28)
「和」のスタイルがブームです。 ファッションやインテリアなどのアイテムとして取り入れるのも良いですが、 生活の中に「和」の心、自分なりの年中行事を取り入れ、 生活にメリハリをつけてみませんか。日本の四季折々の風物、年中行事、暦、二十四節気、 室礼...
この本を読んで、我が家も外壁沿いに幅20センチの花壇をつくりました。
インテリア (2006-06-28)
「ペットと人 そして住まいの幸せな関係」 家族の高齢化、少子化、少人数化が進行する一方で 犬や猫のペット愛好家が増えており、年々増え続けるペット頭数は、 すでに15歳未満の子供の人口を超えているそうです。 犬猫の本、インテリアの本は数あれど、 ...
(2006-06-28)
暮らし楽しく! (2006-06-25)
その他いろいろ (2006-06-23)
「ダヴィンチコード」に感化され「いざ!ルーブルへ!」と思いを馳せておられる方へ。旅立ちの前に是非一読されることをおすすめいたします。西洋絵画にはイコノグラフィー(図像学)という約束事があり、イコノロジーはそのイコノグラフィーの解釈学です。例えば、...
暮らし楽しく! (2006-06-23)
壁面緑化がブームです。バラ、クレマチスを中心に庭を彩る様々なつる植物の選び方、育て方が紹介されています。
建築、住まい (2006-06-23)
著名な建築家の書かれた「くうねるところにすむところ」のシリーズ。家を設計することは、物語をつくること。洋服を選んだり合わせたりするように、家をつくれたらいい…。
15坪の小さな平屋の自邸からはじまる、家族の成長と共に姿を変えていった家の変遷の記録。
子供向けに書かれた本ですが、都市論の入門書として楽しめます。
建築専門書? (2006-06-23)
二〇世紀後半に建築雑誌に発表された、建築家の設計による住宅作品を建築家2人が批評。都市計画は、住宅の形状・隣地との相関や外構など「建ち方」がによってかたち作られ、住宅の設計によって制御し得るという、独自の視点で、テーマ分けされており興味深い。
地方に住んでいながらも、ついついチェックしてしまう「東京R不動産」のサイト。こんな幸せな住まい方の選択肢もあると教えてくれる夢のような不動産屋さん。
心地よい語り口と自筆のスケッチで綴られた心温まる一冊。 いわゆる「住宅建築のノウハウ本」ではありませんが、 住まいづくりを考えておられる方へ・・・・・。 溢れる情報に戸惑い、思案し、日々奔走する中、 ふと立ち止まり読んで頂きたい一冊です。 身の丈にあっ...
「懐かしさでいっぱいになる食卓」 この本に出てくるのは、誰もが知ってる家庭料理やなんでもない料理。 母・小林カツ代さんの手料理と幼い頃の思い出を懐古する ケンタロウさんの大好きな料理がギュッと詰まった一冊です。 男の子好みのちょっとジャンクで、...
「うれしくて幸せなごはん」 こちらは、「誰もが知ってる家庭料理」をケンタロウさんの「ガツン!」としたテイストで、さらに男の子好みに(もちろん女子も大好き!) 盛り盛り感いっぱいにアレンジしたものや、 ささっと作れて元気になれそうなおかずなど す...
「がんばれ男の子!」 「家を新築したら今までやらなかった料理をしたい!」そうお考えの男子諸君も多いのではないでしょうか? しかし一朝一夕、美味しいものは作れません。 世のお母さん方へ感謝です!! 作ること、食べることへの好奇心でいっぱいの小学生...
広角28mmレンズ搭載。全景、奥行き、迫力をダイナミックに切り取る広角28mmで、さらにカメラを持ち歩く楽しみは広がります。これまでに撮ることのできなかった光景に出会えます。
冷凍から電子レンジまで使用可能な耐熱強化ガラス。とにかく丈夫なDURALEX、揃えるなら250ccタイプがおすすめです。
1回り大きな直径1m以上で軽量。傘骨が多いから丈夫で強風時でもヘッチャラです。
滑りにくい持ち手におしゃれなストラップつき。2回り大きな直径1m5cm。
冷暖房時に室内の空気をかき混ぜ、温度ムラを防ぎます。窓が少ない部屋の空気をすばやく換気したり、冷暖房の効率をアップさせたりと小型ながら省エネ効果を発揮。
暮らし楽しく! (2006-06-22)
赤い屋根のパーツが沢山入っていて、同時に何棟もつくれます!説明書には様々なタイプの作り方が紹介されており大人になったレゴマニアに是非オススメ!
インテリア (2006-06-21)
こちらは日本語版です。倉庫や工場など広い空間をワンスペースに改装(リノベーション)した住宅の様々な事例を紹介。
「収納」をテーマにしたインテリアブック。空間が豊かなので、収納もおおらかです。シェーカーのスタイルは個人的に参考にしてみたいと思いました。
小さな空間(決して小さくないのですが・・・・)の活かし方を様々な実例と共にアドバイス。色使いが素敵です。
建築、住まい (2006-06-20)
20世紀建築の巨匠、フランク・ロイド・ライトの写真集。
インテリア (2006-06-20)
エーゲ海の青い海と乾いた空気、豊かな自然に抱かれたギリシャの建物。
その他いろいろ (2006-06-20)
世界地図って小さい字でわかりにくいものですが、この本は大陸別に世界各国の特色・名所などが楽しいイラストで詳しく書き込まれて、大人も子供も楽しめます。
暮らし楽しく! (2006-06-20)
アルコール、重曹、炭酸ソーダ、クエン酸、精油。5つの基本アイテムを使ったお掃除レシピ集。取っ付き難い合成洗剤を使わない掃除法に、二の足を踏んでいた方にもわかり易い解説です。Let's try!
「選ぶ」という行為の大切さに共感します。
装丁にやられました!読んだ人の食器棚に革命が起きるかも!?
「励まされました!」 忙しい毎日の中、試行錯誤を繰り返し、市販品を上手く使いこなしていたり、なっちゃんの実家のレシピも思い出と共に紹介されていたり、とても好感が持てました。こうやって、それぞれのおうちの食卓のスタイルは出来上がっていくのですね。
様々な表情のコサージュが自分で作れる本。
建築専門書? (2006-06-20)
美しい納まりの数々。
「日常茶飯事」という言葉どおり、食事は誰にとっても大切な日常。27人のクリエーターのキッチンと「食」にまつわるルポルタージュ 。食生活探検隊の私にとっては興味深かったけれど、料理の本でもインテリアの本でもない歯がゆい感じは好き嫌いの分かれるところ・・・・...
女性が美しく見えるのは、対面式キッチンではないのかも!?表紙は井川遥さんと自宅のキッチン。
数年前、雑誌で見た著者のご自宅は当時私にとって「衝撃的(?)」でした。写真は載っておらず著者のイラストが添えられ、最近ブームのシンプル系のライフルタイル本とは、一線を画しています。辛口です!
しまっているものも活きている、活かされている収納。共感します。
「考古学」の現代版を「考現学」というそうです。心動くものそこに存在するものあらゆるものを観察すると学問になるのだと感心しきり。夏休みの自由研究に取り組んでみたいです。(って不可能!)
私たちの身の回りには様々な色が溢れ、日本固有の美しい色名は忘れられつつあります。象牙色<アイボリー、桃色<ピンク、など・・・・・。仕事でも色選びにかかわる際は、必ず目を通します。
AdobeのPhotoshopが少しでも使える方へ。思いが伝わる素敵なポストカードが作れます。
この本を読めば、もうお菓子の型(パウンド)はひとつで事足ります。イチゴのショートケーキも卵一個で作れてしまいます。
テーマが良いです。
実際作るとなると準備や手順が難しそうなテーマですが、写真が詳しく、スタイリングも素敵です。どれもお店で買えるものなのですが、きっと自家製はその何倍も美味しいに違いない!と思わせてくれる一冊です。
Amazonに、この表紙画像がないのか悔やまれます・・・・・。8人の料理人が、ユニークなテーマで自慢のおやつをコラボレート。 この本、初版は今から17年も前(1989年)なのですが、 (あの超ロングセラー「ごちそうさまがききたくて」でブレイクする前の 栗原はるみさ...
その答えは・・・・・10代だったら泣いているかも!
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