一言感想な感じで。
yuさん
西内 啓
マイナビ (2012年03月23日)
読みたい
瀧羽 麻子
幻冬舎 (2011年02月09日)
桜木 紫乃
小学館 (2012年04月16日)
粕谷 知世
中央公論新社 (2008年02月)
恒川 光太郎
新潮社 (2011年04月26日)
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
読み終わった
2作品収録。 風の古道の方が凄くよかった。 レンの優しい感じと古道の幻想的な雰囲気に心捕らわれた。 夜市は少し説明っぽいかも。
押井 守
幻冬舎 (2012年03月30日)
辻村 深月
講談社 (2012年04月13日)
角田 光代
河出書房新社 (2012年04月10日)
津田 大介
中央公論新社 (2012年04月07日)
島本 理生
講談社 (2008年06月27日)
文藝春秋 (2010年02月)
幻冬舎 (2009年03月)
講談社 (2007年05月15日)
講談社 (2006年01月13日)
角川グループパブリッシング (2008年07月31日)
講談社 (2004年11月16日)
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
角川書店 (2008年02月)
河出書房新社 (2010年05月13日)
新潮社 (2010年02月26日)
遠藤 周作
講談社 (1972年12月15日)
ネタバレ ミツが病院に残ると決めたとき、なぜだか彼女の未来がキラキラしたものになると感じて、あぁよかったと思った。 なのに、どうしてあんなに早く死ぬことに… 悲しい。けれど神様はミツを愛してるでしょう。。。
乾 ルカ
角川春樹事務所 (2010年10月)
私はかなり好きだった。面白い。 色んな要素があって楽しかった!! もっと長かったらもっとよかったなー。
穂村 弘
文藝春秋 (2012年01月04日)
黒井 千次
新潮社 (1984年06月)
久住 昌之
秋田書店 (2010年12月20日)
永井 するみ
光文社 (2010年05月11日)
永嶋 恵美
徳間書店 (2010年11月05日)
若竹 七海
集英社 (2000年07月19日)
高野 和明
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年03月30日)
三上 延
アスキーメディアワークス (2011年03月25日)
アンソニー・ホプキンス マーティン・ブレスト
UPJ/ジェネオン エンタテインメント (2009年07月08日)
死神としてビルの方に現れるのがよい。 スーザンがジョーとして会ったとき前と感じが違うって言っていたのに、 それから愛し始めたと思ったのに最後の方で、コーヒーショップで恋に落ちたって言われてジョーがかわいそうだったな… 死神のジョーを愛したけど、好きに...
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年11月21日)
見るの何回目でしょ。 今まで気づかなかったけど、もろが死んだ後、小山犬がうなだれてるのがくそかわいかった!!
レオナルド・ディカプリオ ジェームズ・キャメロン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008年10月16日)
久しぶりに見たー やっぱり最高です。キャメロン監督最高です。 ディカプリオもかわいくて素晴らしい。 どのカットも美しいね。 ローズは昔はあまり好きじゃなかったが(顔が)そんなに悪くもないか。 アクション、ラブ、ヒューマンドラマ 全部あって全部いい。 楽...
坂木 司
光文社 (2010年04月20日)
有川 浩
新潮社 (2010年08月20日)
文字の羅列が少し怖い。 サイドAの人物は好きになれなかった。 この本を好きになってしまってたらラストは苦しくて痛かったと思う。
梨木 香歩
筑摩書房 (2010年10月)
不思議な話。 何をどうとらえていいのやら。 いま、このときに洪水の本を読んでその意味を考えたくなるような。 以前読みかけたときはどうにも進まなくて。 でも今回はすんなり入ってきた。 だけど、テーマすら分からない。 どこまでが創作なのかも気になる。
トム・ハンクス ロバート・ゼメキス
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2006年07月07日)
村山 由佳 久留 幸子
文藝春秋 (2009年01月08日)
岩井さんと妻の話が読みたくなったなあ。ネタバレ注意。 奈津は、ただやりたいだけやないの… 義理の父親のような人がなくなったときに誰かとつながりたいって… 奈津が好きになれなくて、キャラもなんだか定まらなくて。 もっと夫や志澤をボコボコにしてほしかった...
ディズニー
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社 (2010年11月03日)
スカッとしたあー 楽しかったー 何度も涙ぐんだー 何度も笑ったー ウッディかっこいい!
レオナルド・ディカプリオ マーティン・スコセッシ
パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2010年09月10日)
一人で見るには怖かった… あれ変だって気づくところもあったけど、 真相全然気づかなかったなあ~。 見終わった後、謎解きサイトを巡るのと 楽しさの一つかも。
エマ・トンプソン リチャード・カーティス
あー幸せになったー キッスしたいわー(笑)
レオナルド・ディカプリオ クリストファー・ノーラン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2010年12月07日)
おもしろかったー 完全に分理解しきれてない部分もあると思うけれど… 2時間以上の映画は面白いと思ってても普通、途中でどっかあきあきしちゃうけど最後まで目をはなせなくて、素晴らしい(>ω<)/。・゜゜・ ネタバレ やっぱりラストが気になるでしょう。 私はあの...
三浦 綾子
角川書店 (1982年01月)
下巻に入って一気読み! 夏枝さん、最低と思いながら読んだけど、やはり犯人の子どもは許せないものなのかな。子ども育てたことないから分からないけど。 陽子の手紙でエンドの方が面白かったかも! でもこころになっちゃうか。
我孫子 武丸 笠井 潔
講談社 (1996年11月14日)
ネタバレ? 叙述トリックと知ってしまってたので、色々予想しちゃってそこまでびっくりはせず。年齢とかは。 事実がわかったとき、ん?納得できないぞ?となりました。 イニシエーションラブは一気にあーそうか!ってなったのだけど。 でもエピローグに戻って、...
今邑 彩
中央公論新社 (2006年04月)
まさかのまさかでした!騙されたー
集英社 (2011年02月18日)
一人で読むには丁度いい怖さ。物足りなくもあるけど…でも後味のいいホラー多し。
小山内 美智子
岩波書店 (2009年07月03日)
ダイアナ・ウィン ジョーンズ Diana Wynne Jones
東京創元社 (2002年10月)
積読
リチャード マシスン Richard Matheson
東京創元社 (1999年04月)
柴崎 友香
河出書房新社 (2008年11月04日)
佐々木 丸美
東京創元社 (2009年01月28日)
東京創元社 (2009年05月30日)
中村 航 宮尾 和孝
小学館 (2007年11月01日)
集英社 (2011年05月26日)
中2病の話。
梓崎 優
東京創元社 (2010年02月24日)
羽海野チカ
白泉社 (2011年07月20日)
柳 広司
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年06月23日)
荻原 規子 酒井 駒子
角川グループパブリッシング (2008年07月04日)
早川 司寿乃
ポプラ社 (2009年11月06日)
幸せな気分になれました。
カズオ・イシグロ 土屋政雄
早川書房 (2008年08月22日)
導入からエンディングまで一貫した悲しい切ない雰囲気が好き。おすすめ。
日本テレビ出版部 日本テレビ出版部
日本テレビ放送網 (2009年04月04日)
冬川 智子
メディアファクトリー (2009年10月)
竹内 佐千子
竹書房 (2011年01月11日)
たかぎ なおこ
主婦と生活社 (2010年07月02日)
講談社 (2008年05月15日)
講談社 (2009年04月15日)
東京創元社 (2008年12月)
中村 航
小学館 (2008年11月07日)
ヴィンセント・ギャロ ヴィンセント・ギャロ
ポニーキャニオン (2000年03月17日)
クリスティーナリッチのむちむちっぷり&可愛さを堪能する映画ですね!本当かわいい。
荻原 規子
徳間書店 (2005年05月21日)
やっぱろ太古の時代の話をもっと書いて欲しい。面白いけど、勾玉3部作の七光りというか・・・うーん。主役二人のからみが少ないのも残念。
理論社 (2002年05月)
じわじわ面白い本。私が高校生のときはこんな駆け引きっぽいこと考えないで人付き合いしてたなー。でもその違いが面白かった!ファンタジーじゃないけど、よい!続編希望します。
荻原 規子 佐竹 美保
中央公論新社 (2001年11月)
これもライトノベル系だけど。面白い。設定も面白い。だけど、もうちょっと続きが欲しいかなー。
中央公論新社 (2007年02月)
マザーグースの詩が効いてる。本当に面白い。小説化になりたいとなぜか思った本。
徳間書店 (1996年08月)
勾玉3部作。確か中学生のころ読んで衝撃を。こんな凄い日本児童書があったんだって。ずっと好きだと思う。
瀬尾 まいこ
文藝春秋 (2009年05月08日)
占い師の話になるほどと思った記憶が。
三浦 しをん
新潮社 (2007年02月)
女の子達のグロい青い感情が印象的だった記憶が。
幻冬舎 (2008年02月)
最初から最後までの一連のつながりが面白かった記憶が。
角川書店 (2007年11月)
この作者の長編のなかでは一番ほのぼのした感じで、一番好きです。
ライアン・ゴズリング ニコラス・スパークス ニック・カサヴェテス
ハピネット (2006年10月27日)
かなり好きでした。 見たときも、良いいなーって思えたし、 今でも、心に残ってるシーンが沢山あります。
角川書店 (2006年07月)
いじめがテーマ(?)なのに読みやすい。
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
凄くよかった。博士がメモを読んで泣くシーンが泣けた。
マガジンハウス (2005年06月16日)
短編集。針谷くんの話がよかった。
角川書店 (2005年02月28日)
ラストに納得がいかない。小野くんが怖い…
谷村 志穂
新潮社 (2002年09月)
大人な話でした。長い割りに飽きずに読めました。
双葉社 (2005年04月)
短編集。表題作が好きです。この作者の本はあんまり印象に残らない本が多いけどこれはよかった。
宮部 みゆき
文藝春秋 (1995年12月)
短編集。たった一人が凄く切なくて好きです。
光文社 (2002年09月10日)
切ない。
文藝春秋 (1993年01月)
ミステリーにはまるきっかけになった本。読みやすくて面白い。
講談社 (1996年07月13日)
宮部みゆきの中で一番好き。双子とどろぼうの心温まる話です。
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