tabyの本棚»
ビジネス、マネー系の本が多いです。小説もドンドン読んでいきますよ~。
|
|
- 登録アイテム数:
- 253
- レビュー数:
- 127件»
- / レビュー率: 50.2%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 0件»
されたレビュー:- 1件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 0人»
宇宙兄弟(1) (モーニングKC)
小山 宙哉 / 講談社 / 2008年03月21日
リアル脱出ゲームで興味を持った作品。 夢とか好きなことを諦めないって大事だなと思います! ワクワクしながら読めます。...
働くことの喜びはみんなディズニーストアで教わった―外伝・社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった
加賀屋 克美 / こう書房 / 2005年07月
香取貴信さんの講演で加賀屋さんのお話を聞いて、読んでみました。 働くことに対する桁外れた熱意についてお話いただいたの...
就活は3年生からでは遅すぎる!
田宮寛之 / 東洋経済新報社 / 2011年10月07日
さすが東洋経済の方だけあって、企業を見分けるポイントとか、企業研究の部分がとても参考になります。 就職活動のためには...
日本と世界の「流れ」を読む経済学 (PHPビジネス新書)
伊藤 元重 / PHP研究所 / 2012年04月19日
毎度、伊藤元重先生の著書は論旨が明確で分かりやすい。 特に為替についての論調が好きだ。なぜ日本は円高なのか、円高の時に...
池上彰の「ニュース、そこからですか!?」 (文春新書 850)
池上 彰 / 文藝春秋 / 2012年03月16日
いつもながら、池上さんの解説の分かりやすさに感激。個人的には、原発の廃棄物問題とソマリア、シリアの問題あたりが良かっ...
入社1年目の教科書
岩瀬 大輔 / ダイヤモンド社 / 2011年05月20日
本屋で立ち読み。ものすごい経歴の岩瀬さんがどんなことを書くのだろうかとチラ見しようと思って手にとったのですが、内容も...
偏差値・知名度ではわからない 就職に強い大学・学部 (朝日新書)
海老原 嗣生 / 朝日新聞出版 / 2012年03月13日
現在が就職氷河期と言われる所以、学歴差別や女子差別の実態、外国人留学生採用の裏側など、各種データによる鋭い分析で解説...
風の中のマリア (講談社文庫)
百田 尚樹 / 講談社 / 2011年07月15日
今まで読んだ他の百田氏の本とは趣向が大きく異なっている。こんな小説も書けるとは、ただ驚くのみ。 昆虫の世界を垣間見ると...
スコットランドヤード・ゲーム (小学館文庫 の 2-1)
野島 伸司 / 小学館 / 2009年02月06日
海を見に行きたくなる。そんな小説。 恋愛小説だけど、ちょっとファンタジーっぽくもある。 鵠沼という舞台設定はいいんだ...
世界で勝負する仕事術 最先端ITに挑むエンジニアの激走記 (幻冬舎新書)
竹内 健 / 幻冬舎 / 2012年01月28日
著者はフラッシュメモリの開発の第一人者。 一流の人の仕事に対する考え方ってこういうものかと、引き込まれました。圧巻。...
あなたがデキる人か否かを決めるのは、人事部です。
三冨 圭 / 幻冬舎ルネッサンス / 2012年01月20日
人事という立場の特性もあるし、表立ってはこういうことは言えないよな~と納得してしまう箇所がチラホラ。これが人事の本音...
陽だまりの彼女 (新潮文庫)
越谷 オサム / 新潮社 / 2011年05月28日
個人的にはアンハッピーエンドに思えたなぁ。幸せな終わり方の方が好きです。文体はポップで読みやすいけど、もう少し深みが...
ジェノサイド
高野 和明 / 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年03月30日
文句なしに面白い。ここまで興奮して読めた小説は久しぶり。 アフリカでのジェノサイドやインテリジェンス、創薬など、もの...
手紙屋~僕の就職活動を変えた十通の手紙~
喜多川 泰 / ディスカヴァー・トゥエンティワン / 2007年08月15日
就職活動中の学生が、手紙のやりとりを通じて「働くこととは何か」に気付いていく物語。 本の中の一節。 「そんなこと...
神様のカルテ (小学館文庫)
夏川 草介 / 小学館 / 2011年06月07日
久しぶりに小説読んで号泣。 こころ温まる物語ってこんな本だな~。 信州の描写も情緒があって素敵です。 文句なしで星5つ。
ポチ・たまと読む心理学 ほっとする人間関係
林 恭弘 / 総合法令出版 / 2003年06月25日
アブラハム・マズローの「真なる人間関係とは、たとえ相手に弱さをさらけ出しても怖さのない関係である」という言葉が紹介さ...
コミック しあわせ夫婦になる心が近づく妻のひと言
林恭弘 / 総合法令出版 / 2010年03月24日
男性と女性、特に夫婦でのお互いの考えていることがよく分かります。 私は男なので男目線で言いますと、この本はすごいです...
池上彰の宗教がわかれば世界が見える (文春新書)
池上 彰 / 文藝春秋 / 2011年07月
対談形式で読みやすい本だけど、知らないことがいっぱい! さすが池上さん。 各宗教のアウトラインを知るにはとても良い本...






