自分の好きな本/ゲームを集めました。シリーズものは一巻だけ。並べてみたらSF/ファンタジーばっかりになりました。
taepon0712さん
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2002年11月28日)
ゲーム
始めたらやめられなくなります。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (1999年06月17日)
これは面白い!何度でもできます。
幸村 誠
講談社 (2001年01月20日)
SF
地に足が着いているというか、哲学的なんだけどひとりよがりではないというか、めずらしいおもしろさだと思います。
マーセデス ラッキー Mercedes Lackey
東京創元社 (1995年11月)
ファンタジー
昔「かげろうお銀」に憧れた私としては嬉しいファンタジー。このシリーズはファンタジーに浸りたいときにオススメ。
キャサリン アサロ Chatherine Asaro
早川書房 (1999年11月)
基本設定は「ロミオとジュリエット」。幸せになれるはずのない2人が出会い、惹かれあい、葛藤し…でもパワフルに突き抜けてくれるヒロインに拍手!
エリザベス ヘイドン Elizabeth Haydon
早川書房 (2001年05月)
主人公の境遇だったり、キャラクターひとりひとりの作り方だったり、いろいろと「ヘヴィな」ファンタジー。けしてさらっとは読めないけど、手応えのある作品です。
小川 一水 長澤 真
朝日ソノラマ (2004年02月)
小川一水特有の冒険ワクワク感と主人公まっすぐ頑張る感と人間には希望がある感がよくわかる作品。この本の設定でつくったネットワークゲームを是非やってみたい!
オースン・スコット・カード
早川書房 (1987年11月)
「SFでひとつだけ選んで」と言われたらこれをあげるかな。アイディアと筆力と思想が充実してると思います。
田村 由美
小学館 (1991年03月)
私のなかでは永久保存版コミック。引っ越してもずっと持って歩いています。共感できる主人公、先が読めない展開、魅力的な人たち、余韻のあるラスト。「お話」に求めたいものを満たしてくれる作品だと思います。
モンゴメリ Lucy Maud Montgomery
新潮社 (1954年07月)
その他
母子二代のファン。自分が年をとるのに合わせて、同じような年頃のアンの話を何度も読んでいます。
小川 一水
早川書房 (2003年06月)
小川一水作品に最近はまっています。一番好きなのはこれ。プロジェクトXのような達成感と前向きさがステキです。
茅田 砂胡 きがわ 琳
中央公論新社 (1999年07月)
茅田砂胡作品で一番好きなのはこれ。とにかく、「人」がかっこいい。弱さは人の常、でも弱いことに安住してはダメ!という感じ。
恩田 陸
集英社 (2003年05月20日)
恩田陸作品はいろいろ好きです。何度も読めるという点でもすごいと思う。一例としてこの本。後味がすごく好きでついつい読み返してしまう。
牧野 修 小菅 久実
早川書房 (2000年01月)
牧野修で初めて読んだ本。この斬新さを期待して他の作品も漁りましたが、今のところはこれが一番。他にあげるとしたら『MOUSE』かな。
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