お気に入りのCDを集めてます。 これらがあれば人生ハッピー!
TAKさん
Joss Stone
Virgin Records Us (2003年08月29日)
CD - 2000's
まだ10代の女性のデビューアルバムとは思えないほど、貫禄の歌いっぷり。全曲カバー曲での構成となっているが、選曲の渋さも含め、今時のものとは思えない味がある。
Bette Midler Michael Ritchie
Atlantic / Wea (1995年09月18日)
CD - 80's
ベット・ミドラーはスタジオ盤でも数々の名曲が聴けるが、やはり彼女の大きな魅力はエンターテイメント性溢れるライブ。このアルバムではストーンズやボブ・ディランらのカバー曲も聴くことが出来る。
BETTE MIDLER
CD - 70's
これも映画のサントラ盤という形ではあるが、映画でベット・ミドラーが演じた「ローズ」という女性のオリジナル・アルバムと言っても過言ではないだろう。鬼気迫る「男が女を愛するとき」や「ステイ・ウィズ・ミー」そして最後のモノローグ的な名曲「ローズ」へとア...
Jimmy Page
Tvt (2000年07月04日)
CD - 90's
古臭いロックンロールをベースに活動を続けていたブラック・クロウズが、レッド・ツェッペリンの伝説のギタリスト、ジミー・ペイジと意気投合し、ともに廻ったライブツアーの模様を収録。大半がZepのカバーだが、クリスのボーカルは今のロバート・プラントにZepの曲...
The Black Crowes
Sony (2000年12月19日)
デビュー作ではやや軽快にも聞こえるロックンロールを聞かせていた彼らが、その音楽性を南部のルーツにさらに深化させ始めた1枚。この後、バンドはさらに深化をすすめていくが同時にドラッグ臭くもなっていくので、個人的にはこのアルバムぐらいのバランスが一番好き。
Black Crowes
American Rec. Import (2002年03月05日)
90年代になってこんなバンドが出てくるとは。ストーンズやフェイセズの流れを汲むこてこての南部ロックンロール。古臭くてもいいじゃん!かっこいいんだから。
Blues Brothers
Atlantic / Wea (1995年10月27日)
個人的に映画のサントラというのはしょせん寄せ集めであまりお勧めアルバムとしては紹介しないのだが、これだけは別!しっかりしたコンセプトでR&Bの名曲やカバーが並んでいる。アメリカのポピュラー音楽の核みたいなもんだ。初心者もマニアもやっぱこれだよ!
Paul Butterfield
Elektra / Wea (1988年07月14日)
CD - 60's
白人中心バンドでもっとも優れたブルースバンドから始まった彼らが、時代の中でインプロビゼーションなどを取り入れ独自の音楽を作り上げた1枚。日本での知名度は低いが、当時のクリームと並ぶ新しいロックの流れへのインパクトを感じる。
日本では知名度が低めだが、このバンドはブルースをベースに60年代中期の録音とは思えないほどかっこいいサウンドを聞かせてくれる。Blues Brothers 2000でも使われた1曲目でいきなりノックアウトされよう!
Sheryl Crow
Interscope Records (1999年07月06日)
前作の大ヒットの勢いをそのまま継承した3rdアルバム。インパクトという意味では前作のが強烈だったが、収録曲全体の充実度という意味では本作の方が個人的に気に入ってる。メイクも普通に戻ったし(笑)
A&M (1996年09月24日)
1作目の地味なカントリー娘から大胆なイメチェンを図ったシェリルの2nd。キャッチーなメロディは多くのファンをつかみ、大ヒットとなったが、音楽面での成長はともかく、当時のメイクやファッションはちょっとやりすぎの感もしたが・・・(苦笑)
A&M (2000年01月01日)
いまやベテランという感すらあるシェリル・クロウのデビューアルバム。もともとスタジオミュージシャンとして、以前よりキャリアをかさねていただけあり、地味ながらもデビュー盤にして既に大物の風格が漂っている。
Ella Fitzgerald
Polygram Records (1993年08月17日)
女性3大ジャズ・ボーカルといえば、ビリー・ホリデイ、サラ・ヴォーン、そしてこのエラ・フィッツジェラルド!中でも陽気なエラのボーカルはやはりライブ盤がいい。数あるライブの中でもこれは彼女のベストといってもいい!
Polygram Records (1987年07月07日)
ベルリンのライブ盤と並ぶ傑作。エラの超人的なスキャットがこれでもかというほど堪能できる。ちなみに彼女のスキャットはほとんどはアドリブではなく完成されたフレーズがほとんどらしいのだが、CDでのボーナストラックを聴くとそれが実際に感じられる。
Coldplay
Capitol (2000年01月01日)
デビューアルバムの流れを継承した彼らの大ヒット作。アメリカでも話題となり、ハリウッドではコールドプレイが好きだというのがクールだそうである。しまった、つまんないコメント。
Capitol (2000年11月07日)
イギリスの今を代表するバンド、コールドプレイのデビューアルバム。バラードバンドとして語られがちだが、サウンドは独自の世界観を持っている。「Yellow」「Trouble」など名曲ぞろい。
Wallflowers
Interscope Records (1996年05月21日)
ボブ・ディランの息子であるジェイコブがボーカルをとる話題のロック・バンド。この2ndで親の話題から脱皮し、一つの個性が光りだした。冒頭の「One Headlight」は名曲。
Carole King
Sony (1999年05月27日)
名盤中の名盤の1枚。60年代から優れたソングライターとして活躍していた彼女がシンガーとして出した傑作。決して優れた歌唱力ではないが、1曲1曲のメロディが宝石のような輝きをはなっている。ジャケットの雰囲気も文句なし。
Aretha Franklin
Atlantic / Wea (1999年04月15日)
アレサの全盛期である67年から74年までのヒット曲を年代順に並べたベスト版。ライブに比べ醍醐味の落ちるものもあるが、どうどうたる歌唱力は圧巻。
Rhino (1993年12月08日)
ソウルの女王、アレサの伝説のライブ。R&Bからスタンダードなポップスまで多彩なラインナップながら全てを彼女の色で染めてしまう。後半にいくにつれぐいぐいと盛り上がる高揚感にノックアウトされる。
Billy Joel
Sony (1998年10月22日)
「素顔のままで」を含む彼の出世作。デビュー当時のピアノ吟遊詩人的な雰囲気からハンドサウンドを自由にあやつるソングライターで幅を広げ始めた1枚。
70年代後半にその人気を不動のものにしたビリー・ジョエルが、60年代のポップスへの憧憬を素直にアルバムにした3分間ポップスの宝庫。全てのメロディがキャッチーで活き活きしている。
Matchbox Twenty
Atlantic (2002年11月18日)
オーソドックスなロックバンドとして支持を集めていた彼らがボーカルのロブ・トーマスとサンタナの名セッション「smooth」を経て、自身をもって作り上げた傑作。2003年のベストヒットとなった「アンウェル」や「ブライト・ライト」など名曲ぞろい
Primal Scream
Sire / London/Rhino (1991年10月08日)
このアルバム以前は一介のガレージバンドだった彼らが、クラブサウンドとロックの融合を求めて一気にふた周りぐらい脱皮した大傑作。これで90年代のロックの意味がかわったといっても過言ではない。
Sire / London/Rhino (1994年04月12日)
アルバム毎にそのスタイルを変える彼らがハウスを大胆に導入した前作とはうって変わってオーソドックスなアメリカ南部のロックに回帰。流行りもの好きな過去のファンからはあまり評判が良くなかったようだが、個人的には前作でほのかに見えていたストーンズ的趣味が...
Van Morrison
Polydor (1997年06月03日)
初期の荒々しさをもつボーカルからベテランとしての円熟味を醸し出し始めるちょうど過渡期となる70年代のライブ。R&Bのカバー曲などで彼の歌唱力を再認識。
Polydor / Umgd (1995年06月20日)
円熟味を増し続ける彼の最近の作品の中で、これはちょっと余裕をみせたゆったり感がある。娘とのデュエットなども含め、ジャズタッチなヴォーカルで統一された作品。
Polygram Records (1990年04月20日)
アイルランドの至宝、60年代から現在に至るまでゆるぎない歌声を聞かせてくれるヴァン・モリソンのベスト盤。いつの時代も一本筋を通しているかのようなその声は圧巻。
Stereophonics
V2 North America (2001年04月17日)
イギリスで知名度を上げていたバンドが3枚目にしてアメリカン・ロック・テイストを強く打ち出した作品。へビィなオープニングからライト・テイストな「ハブ・ア・ナイス・デイ」に至るまで彼らの懐が深くなった一枚。
V2 North America (1999年09月14日)
オーソドックスなスタイルのロックながらライブで人気を集めてきたイギリスのバンドの2nd。勢いでおした1stに比べ、シンプルながらも曲のバラエティさが増している。ただ、モノトーンのジャケットからおしゃれさを期待する人むけではないので注意。
Alicia Keys
J-Records (2003年12月02日)
衝撃的なデビューを飾った彼女だが、1作目以上に充実した出来のR&Bアルバム。今の時代性にあわせたアレンジとスタンダードなナンバーとがバランス良く並んでいる。「If I Ain't Got You」は名曲中の名曲。
J-Records (2000年01月01日)
彗星のように現れた女性シンガー、アリシア・キーズ。若手R&Bの中ではスタンダードなアプローチが出来る歌とピアノを上手さを持っている。
The Black Eyed Peas
A&M (2004年05月26日)
他のラインアップを見てもらえばわかるように、個人的にはラップ/ヒップホップというのはあまり得意ではない。ただこのアルバムはほんとに素晴らしい。ジャンルを超え2003年のベストといってもいいだろう。テロ以降、行き先を失っていることが顕在化したアメリカの...
NORAH JONES
Blue Note Records (2004年02月27日)
デビュー作でヒットしすぎてしまった彼女の2nd。かなり売れ線を意識した感もあるが、そのぶん1作目以上に誰にでも聞きやすくなっているし、質が低下しているわけではない。
Norah Jones
Blue Note Records (2002年02月01日)
落ち着いたボーカルとシンプルなメロディでジャズに新風を巻き起こした彼女のデビュー作。9・11のテロ以降という世相を反映して、グラミーなどで注目されすぎだった感はあるが、そうした評価を抜いても素直にいいと思える1枚ではある。
Bryan Adams
A & M (2000年01月01日)
大ヒットアルバムとなる「Reckless」直前のアルバムだが、ソングライターとして既に売れつつあった彼の勢いが伝わる佳作。名曲「フロム・ザ・ハート」は彼がその後ヒットさせたどのバラードよりもシンプルで美しい。
A&M (1990年10月25日)
Tシャツにジーンズが似合うアメリカン・ロックの王道となったブライアン・アダムスの最高傑作。B.スプリングスティーンをはじめ、J.メレンキャンプや彼など当時はこの手の音楽全盛期だった。
Allman Brothers Band
Island / Mercury (1997年10月14日)
ディアンの死後発表されたスタジオ録音の傑作。フィルモアからつながる「マウンテンジャム」のような緊張感と、「メリッサ」「リトル・マーサ」のような繊細な曲が融合したこの時期でしか作りえなかった大作。
Allman Brothers
デュアンが生きていた時代のオールマンブラザーズのライブ決定盤。ものすごい緊張感と迫力!アメリカ南部の音楽はかつてこれほどまでにギラギラしていたのかと思わされる。大事マン・ブラザースとは音楽的にも何のつながりもないので誤解無きよう。
Night Ranger
Mca (1987年01月01日)
高度なギターテクとキャッチーなメロディで一気にメジャーとなった彼らの2ndアルバム。1stもそうだが、キーボードのアレンジが実は彼らのよさを上手く引き出している。
Mca (1987年07月27日)
アーミングとタッピングという異なるスタイルのツインギターを売りにキャッチーなHRを聞かせる彼らのデビュー作はとにかくかっこよかった。当時日本ではまだマイナーだった「炎の彼方」はシブガキ隊に思いっきりパクられたりもした。
Bon Jovi
Polygram Records (2000年01月01日)
デビュー当時の彼らは本国アメリカよりも日本での方が知名度が高かったように思う。大映ドラマでも使われた「ランナウェイ」などは当時の軽音少年の入門曲だった。
Island / Mercury (1999年02月09日)
ボン・ジョビがまさにビッグバンドとなった出世作であり彼らの最高傑作。Dチャイルドを共同作曲陣に加え、当時のHR/HMブームに大衆受けするポップさを上手く融合。「禁じられた愛」「リビング・オン・ア・プレイアー」といった大ヒットを生み出した。
Carpenters
Universal Import (2003年01月01日)
美しいハーモニーで世界を魅了したカーペンターズのシングル集。前中期のヒット曲はほとんど網羅されている。ただしレコード当時でのA面(1-6曲)は各曲がメドレーのように繋がっており、その大きな流れをそのまま楽しみたい。
Elvis Costello
Rhino / Wea (2001年08月21日)
エルビスコステロのデビュー作。パンク全盛の中で、きちんとした音楽的バックを持った多彩さが他のバンクとは一味違っていた。日本のミスチル等にも大きな影響を与えてる。しかし怒れるパンク青年はこの頃痩せてたんだよなぁ
Rhino / Wea (2002年03月14日)
パンクからトラディショナルまで多様な音楽観をポップに彩るコステロの80年代の名盤。ヒット曲「ベロニカ」は日本人にはワイドショーのイメージがついちゃったか?
Chicago
Warner Bros / Wea (1994年08月04日)
低迷していたバンドがプロデューサーにDフォスターを向かえ大きくイメチェンした1枚。「素直になれなくて」は歴史に残る名バラードかつ名邦題タイトル。
Warner Bros UK (1994年11月24日)
前作の大ヒットで、ブラスロックバンドからバラードが売りのAORバンドへと変化した1枚。その媚びた売れ線狙いを嫌う人もいたが、曲の完成度はそれなりに高い。ボーカルのピーター・セテラ独立前のラストアルバム
Duran Duran
Capitol (2003年08月05日)
初期のデュラン・デュランの集大成。キーボードを多用したアレンジとロックやファンクをうまく取り込んだリズムが融合し、一つ一つの曲の完成度が高い。この直後からバンドはロック・リズム派のパワーステーションとネオ・ロマ継続派のアーケイディアに分裂していく。
Capitol (2001年05月17日)
MTV時代を決定づけたDURAN DURANの1枚。シンセの軽薄な音作りに批判も多いが、アルバム全体で結構バランスがとれた構成になっており当時なりの豪華さを味わえる。
Hall & Oates
RCA (1990年10月25日)
これ以上ないベスト盤でしょう。80年代初期に一世を風靡したホール&オーツの魅力が1枚に凝縮されたファンも納得の1枚。
Bob Dylan
Sony (2004年06月01日)
「風に吹かれて」「くよくよするなよ」などを収録した彼が反戦フォークブームの旗手として注目されていた時期の決定版。いわゆるボブ・ディランを知りたい人はまずこれから
稀代のフォークシンガー、ボブ・ディランが稀代のロック・ミュージシャンへとさらに進化した1枚。"Like A Rolling Stone"は不滅の名曲。
Ben Folds Five
Passenger (1995年10月09日)
日本ではトレンディドラマでも使われ話題となったが、ピアノとドラム、ベースのみで展開される彼らの音楽はパンクでメロディアス。このデビューは衝撃的だった。
Marvin Gaye
Motown (2003年01月23日)
"What's Goin' on"と並ぶマーヴィンの傑作アルバム。ただしその内容は対照的で前作が反戦や社会性の強いメッセージアルバムだったのに対して、こちらは個人的な性愛がテーマとなっている。
Motown (1998年04月07日)
トータルアルバムというコンセプトが広まり始めた71年、ロックではなくソウルのジャンルでこのコンセプトを確立した名盤。これは曲順どおりに聴くべし。スキップorランダム再生禁。
Universal UK (2001年07月17日)
基本的に棚に並べるCDにあたってはベスト盤は出来るだけ避けているのだが、初期のマーヴィンの作品群はこのベストでないと吸収しきれないかな。シングルヒットメーカーからトータルアルバムアーティストに至る彼の軌跡がわかる初心者から通まで満足のベスト。
J. Band Geils
Rhino (2000年03月13日)
80年代のポップなイメージの方が有名だが、70年代の彼らはブルースやR&Bをベースにしたライブバンドだった。そのライブの醍醐味が味わえる2枚組。
J. Geils
Capitol (1987年07月07日)
アメリカの地味なブルースバンドだった彼らが80年代に入り大胆なキーボードサウンドを導入しヒット街道にのしあがった作品。シングル"Centerfold/堕ちた天使"はあまりに有名。
Jimi Hendrix Experience
Experience Hendrix (1997年04月22日)
初期のジミヘンはその奇抜さとは別に単純なシングルヒットメイカーともいえるキャッチーな曲を作っていたが、この1枚は彼の音楽の深化がものすごい。とにかく聴いて震えるべし。
Jimi Hendrix
Experience Hendrix (1999年02月23日)
最近になってBBCに残っていた音源などを再編集して発表されたジミヘンのフィルモアでのライブ。ジミヘンのすごさが一番わかる勢いのある1枚だと思う。ロックしてファンクしてジャズしてる!
Hendrix Jimi
ジミヘンの1stアルバム。Purple Haze,Hey Joe,Foxy Lady,Stone Freeなど初期の名曲が全て聴けるお買い得品。
Eagles
Elektra / Wea (2000年01月01日)
カントリーロックバンドだったイーグルスがそれまでとはうって変わり、多様なアレンジとヒッピームーブメントの終焉を表現した内省的な歌詞であらゆるロック・ファンを魅了した1枚。ギターアンサンブルが素晴らしいタイトル曲はもちろん、全てが名曲。
Faces
ロッド・スチュワート、ロン・ウッドらが在籍したフェイセスのラストアルバム。この1枚ではベーシストのロニー・レインが非常にいい味を出している。
ストーンズやブラック・クロウズなど好きな人なら必聴!若く堕落する前のロッド・スチュワートとストーンズ参加前のロン・ウッドを中心にルーズなロックンロールが展開。
Rolling Stones
Virgin Records Us (1995年11月14日)
少し前にブームとなったアンプラグドなスタイルに対するストーンズなりの回答となるライブ盤。いわゆるベスト向けのヒット曲ではなく、中期のアルバムに含まれる名曲が多くファンにはたまらない1枚。
Abkco (2002年08月27日)
ストーンズがブルースのコピーバンド→アイドルバンドから、独自の音楽性を持つロックバンドに脱皮した時期の傑作。ほとんどの演奏がアコースティックなスタイルと強く意識して録音されているが、そのダイナミズムは単なるアンプラグドといった言葉では片付けなれない。
ブライアン・ジョーンズ脱退、死亡からミック&キースのスタイルへの過渡期に生まれた作品。多様性とその後確立するストーンズの独自性へとさまざまな要素が凝縮されている。
The Rolling Stones
Virgin Records Us (1999年01月01日)
レコード会社を移籍し、ピークを迎えつつあるストーンズの名作。今までつながるキースのギタースタイルとストーンズサウンドが確立した1枚。
Virgin Records Us (2000年01月01日)
ストーンズがアメリカ南部のカントリーやR&Bの影響を強く受けて作った1枚。もともとレコードでは2枚組みのボリュームだが、飽きさせないいい味を全ての曲で出している成熟しつつあるストーンズ傑作の1枚。
Bruce Springsteen
Sony (1997年10月16日)
ブルースのライヴの素晴らしさがまさに全てここに詰め込まれている!これを聴いて彼のライブを体験したくならない奴はいないだろう。
Sony (2000年01月01日)
Springsteenの80年代を代表する作品。タイトル曲が多くの誤解も招いたが、偏見抜きで聞いてほしい一枚。
Sony (1987年07月06日)
Springsteenのデビュー作。録音はやや古く聞こえるが、彼独特の世界観が既に詩の面でも曲の展開でも確立されている。
Sony (1988年05月19日)
Springsteenの初期の出世作。デビュー当時から持っていたライブ・パフォーマンスでのダイナミズムをスタジオに待ちこむことに成功した名盤。タイトル曲やThunder Road, Backstreet, Junglelandなど若きBruceの世界にひたすら浸ろう!
Ray Charles
Atlantic / Wea (1988年03月07日)
Concord Records (2004年08月31日)
Rhino / Wea (2000年03月14日)
Sam Cooke
RCA (1995年10月24日)
RCA (1990年09月08日)
Otis Redding
Beatles
Capitol (1993年09月21日)
EMI (2000年01月01日)
Elektra / Wea (1999年03月16日)
Queen
Hollywood Records (1999年01月01日)
Pid (2003年09月08日)
Hollywood Records (1991年11月26日)
Hollywood Records (1991年09月03日)
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