お気に入りの本を集めています。 和洋ノンジャンルだけど、実用書・ビジネス書は除く。
これは数多くの訳者が手がけているが、やはり定番といえば小林秀雄の訳でしょう。ある意味日本人は、訳詩というオリジナルとは違った文学を味わっているのだと感じる。 登録日 : 2004年10月08日 11:25:25
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