(◎´∀`)ノ.。.:*・゚☆Ηёισσ☆.。.:*・゚ 大好きな本・思い出の本・新しい本いろんな本を紹介していきたいです
Juntakaさん
奈良 美智
マガジンハウス (1999年11月)
大好きな本
大沢たかお 沢木耕太郎
ソニー・ミュージックディストリビューション (2002年03月20日)
LOVE!CD&DVD
お話も好きだし、大沢たかおも大好きだし買っちゃいました。 BOX版!!
沢木 耕太郎
新潮社 (1994年05月)
深夜特急の中でヨーロッパ編が私は一番好きです。 男子に生まれていたらバックパッカーしたかったぁ。
お勧め本
新潮社 (1994年04月)
新潮社 (1994年03月)
佐野 洋子
講談社 (1977年10月19日)
岡嶋 二人 権田 萬治
講談社 (1988年07月08日)
岡嶋 二人 西澤 保彦
講談社 (2004年06月15日)
三島 由紀夫
新潮社 (1977年10月)
新潮社 (2002年12月)
新潮社 (2002年10月)
新潮社 (2003年09月)
村上 春樹
講談社 (1995年10月04日)
講談社 (2004年09月15日)
篠田 節子
集英社 (1997年01月)
元気がでる本
このお話、超おもしろいです。 4人の女友達のお話 ひとそれぞれいろんな人生があっていろんな思いがあって、どこかでつながっていて、それがとてもおもしろい。
高村 光太郎
新潮社 (2003年11月)
くるり
ビクターエンタテインメント (2005年11月23日)
買っちゃった〜◎◎◎
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
夏目 漱石
新潮社 (2004年03月)
新潮社 (2003年05月)
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
角川書店 (2005年06月25日)
よしもと ばなな
文藝春秋 (2003年07月26日)
久しぶりに、ばなな〜って感じだった。読んでいて情景が浮かんでくるようなお話。久々によかった。
文藝春秋 (2004年07月23日)
すごくかわいい話。自分の子供のころとすこしかぶる部分があって読んでいて涙がでてきた。フランスにいるばなな好きの友達にこの本を贈ったらとっても喜んでくれました。
吉本 ばなな
角川書店 (1998年04月)
新潮社 (1996年05月)
花村 萬月
講談社 (2000年02月15日)
この話すごいです。映画みたいな話と思っていたら、映画化していたらしいです。刺激いっぱい外国の小説っぽいですね。
文藝春秋 (1998年09月)
これを読まなきゃはじまらない。マンゲツさん。
ポール・オースター Paul Auster
新潮社 (1997年09月)
友達に勧められて読んだ本。 出だしは読みづらかったけど、読めば読むほど面白くなっていった。主人公のすごい人生、端々にでてくる会話の中やお話の途中ですごい言葉がひしめいている。友達いわく、言語で読んだほうがもっといいと言われた。そういわれても・・・・。
吉田 修一
文藝春秋 (2002年08月)
これは吉田さんの作品で大好きなお話。ボクと閻魔ちゃんのお話。閻魔ちゃんがいい、このなんともいえない二人の関係が、絶妙におもしろい。でもちょっとせつない。いいお話です。
角川書店 (1998年09月)
Le Creuset (ルクルーゼ) ()
欲しくて、欲しくて購入したココット型。 これで、グラタンを作るとおいしいです。 足つきチキンもやわらかく、 コクがでてとってもいい味に。 ご飯だっておいしく出来ます。 見た目もかわいいし、機能も抜群!
文藝春秋 (2003年06月)
主人公が、男気のあるメンズでなかなか魅力的。読みやすいし、描写もいい。吉田世界に最初に入るにはお勧め本です。どうぞ。
石田 衣良
集英社 (2004年05月20日)
面白い!これを読み始めたぐらいから衣良さんにはまりだしました。非現実的な話なのだけど、いや、ほんとにこんな話あるのかもと思った。登場人物がすごく魅力的に描かれている。この世界に入り込んでしまう。
文藝春秋 (2001年12月)
このお話は、神戸の少年犯罪の事件に似ている。被害者側からではなく、加害者の少年の家族の話です。着眼点がすごく興味深かった。最後の終わり方が内容の濃さにくらべて少し軽い終わり方に少しびっくりして、気が抜けました。これは石田さんの狙いなのかな・・?
山本 文緒
宙出版 (1992年09月)
ドッペルゲンガーのお話・・ ドイツ語で、英語でいえばdouble、 自分そっくりの分身のこと。 ドイツの伝説では、ドッペルゲンガーを見た者は数日のうちに必ず死ぬ、といわれているらしい。 山本文緒さんの作品のなかでは、めずらしく 非現実的な作品 2...
講談社 (2005年07月29日)
いまいち本
期待していたのにかなりショック!! 石田さんの作品は東京をうまく使っているなっていつも思っていましたが、今回の作品はなにかがおかしい。 ヒルズとか、汐留とかだしているけど、今を狙いすぎていてちぐはぐすぎる。結びつけが強引。 何か主人公たちの...
幻冬舎 (2004年04月)
吉田修一の作品ではじめて読んだもの そして、彼の作品にはまりだした、 きっかけとなった一冊。 男女5人の共同生活のお話し。 いろんな事情があるそれぞれの登場人物が 各章になっている。 みんな仲良く暮らしているのだけど、 ほんとうのみんな...
石垣 りん
童話屋 (1997年01月)
この本は、代表作の「表札」や「私の前にある鍋とお釜と燃える火と」があって、 はじめて、りんさんを読む人には良い一冊だと思います。 学生の頃から彼女の詩のファンで、 いろいろ考えすぎたり、疲れてしまった時に りんさんの詩を読むと、ふっと力が抜...
幻冬舎 (1998年04月)
このお話は、山本文緒作品の中で好きな作品のひとつです。 眠れるラプンツェルのお話・・・ 女性なら、塔に閉じ込められたお姫様になって、 「誰か!私をここからさらって〜」 なんて思うことあるはず。 話の内容はグリム童話のラプンツエルに通じるところ...
さくら ももこ
小学館 (2005年07月14日)
さくらさんの青春時代のお話。 面白くて、あっという間に読んじゃった。 漫画もかわいくてもちろん、好きだけど 文章がほんとうまい! かわいくて、笑えて、でも最後にはちゃんと メッセージっていうか威厳があるっていうかそういう、メリハリがあって...
文藝春秋 (2004年10月)
現代の人を象徴するようなお話だった。なんともゆるい感じがいい。でもあまり記憶には残らなさそうなお話でした。
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
数学嫌いな私ですが、 「数式って美しい、なんて興味深いの・・」 なんて思った作品です。 17年前の事故から、 それ以後80分間しか記憶を維持することが できない元数学者の博士と その家政婦と子供のお話。 すごくゆっくり時間が流れているお...
ブルース・ウィリス ロバート・ロドリゲス
ジェネオン エンタテインメント (2006年06月23日)
原作がアメコです。 原作もかっこいいんだよね。映画化なんてほんと楽しみにしておりました。 映像が最高にいい!なんていったてロドリゲスとタランティーノが手がけているんだものね。 ジョシュ・ハートネットを起用した、一番最初のシーンがもう〜素敵、...
講談社 (2004年07月16日)
新潮社 (2004年05月25日)
角川書店 (2000年04月)
集英社 (2002年10月18日)
角川書店 (1995年12月)
角川書店 (1999年06月)
角川書店 (2003年11月)
集英社 (2000年06月20日)
角川書店 (2001年02月)
角川書店 (1998年11月)
集英社 (1998年01月20日)
幻冬舎 (1999年04月)
角川書店 (2002年06月)
角川書店 (1997年12月)
文藝春秋 (2005年09月02日)
文藝春秋 (2001年07月)
文藝春秋 (2002年10月31日)
講談社 (2003年09月26日)
徳間書店 (2004年09月16日)
集英社 (2002年05月24日)
集英社 (2004年03月06日)
角川書店 (2004年07月27日)
新潮社 (2003年05月22日)
集英社 (2005年05月20日)
講談社 (2004年09月07日)
人間の世界は二つの世界があって、 その世界を隔てている壁なんて存在しない、 向こう側の誰かが自分たちをみていたり。。 こっちの世界にやってきたり。。 自分があちらの世界に行ってしまったり。 登場人物のそれぞれの生き方が確立されていて そん...
中村 うさぎ
ソニーマガジンズ (2005年08月)
映画「愛についてのキンゼイ・レポート」 について13人のつわもの著名人が 各々愛について語っています。 いろんな人が語っているわけで、ふーんって その人の小説を読んでるようでつまらないのも あったけど。 私、きれいごとは、嫌いなので。。 ...
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