りりこさんさん
東野 圭吾
講談社 (1998年11月13日)
有栖川 有栖
東京創元社 (1994年07月)
倉知 淳
東京創元社 (1998年01月)
東京創元社 (2003年07月)
講談社 (2008年03月14日)
麻耶 雄嵩
講談社 (2005年07月07日)
岡嶋 二人
講談社 (1990年12月04日)
幻冬舎 (2004年08月)
こういう短編、とても好きです。
米澤 穂信
東京創元社 (2008年02月)
内田 康夫
光文社 (1992年02月)
西澤 保彦
講談社 (1998年10月07日)
伊坂 幸太郎
講談社 (2008年09月12日)
物語全体に終始漂う、曇ったような、じめっとしたような雰囲気が好きです。
高野 和明
講談社 (2004年08月10日)
気迫に圧倒されました。勉強になったし面白かったです。
加納 朋子
東京創元社 (1999年08月)
荻原 浩
集英社 (2001年10月19日)
法月 綸太郎
角川書店 (2007年10月)
光文社 (2008年01月22日)
祥伝社 (2008年07月23日)
頭の体操のような小説。文章を噛みしめ、考えながら読みました。
舞城 王太郎
新潮社 (2008年07月)
物語の齟齬は、どこまで許されるのだろう。三郎も言ってました。
舞城さん、さすがです。謎解きの部分もちゃんと読むと何気に面白いです。
小峰 元
講談社 (2006年09月16日)
藤原 伊織
講談社 (1998年07月15日)
東京創元社 (1996年08月)
角川グループパブリッシング (2008年05月01日)
光文社 (2008年07月18日)
「猿の手」とても興味深いです。
連城 三紀彦
新潮社 (1983年08月)
個人的な感想として、『花虐の賦』これに尽きます。 この動機は、しびれます。 こういう自害の仕方って、卑怯だけちょっと素敵だと思ってしまう。
講談社 (1984年09月)
静かに、激しく燃え滾る炎に映る物語は、愛か。憎悪か。
道尾 秀介
新潮社 (2005年11月)
怒涛のラストスパートに鼻っ柱を折られ、鼻血を出しながら読み終えました。 本当にたくさんの意味で、泣けます。
東京創元社 (2006年09月30日)
作中のミスリードにすっかりハマってしまい 悶々としながら読んでいました。
講談社 (1995年03月07日)
文藝春秋 (2006年10月)
光文社 (2005年06月14日)
泡坂 妻夫
新潮社 (1987年07月)
この労力に拍手…!
角川書店 (2004年09月)
計算しつくされた小説って感じでした。
祥伝社 (1996年07月)
祥伝社 (1997年07月)
嘘さえなければ、あなたたちの物語は恋愛小説になっていたはず。
講談社 (2006年03月17日)
読みやすい!でも、しっかり推理小説として成り立っていました。
講談社 (1993年05月06日)
こういうじっとりした話って好きです。 綸太郎さん、暗いよ!
講談社 (1995年06月07日)
ハウダニット。おもしろかったです。 苦悩してました。過去、一番苦悩してました。
講談社 (1991年09月)
ずいぶん手のかかるトリックだ。
講談社 (2005年06月15日)
講談社 (2002年07月16日)
講談社 (1995年11月07日)
どの作品も好きですが 「カニバリズム小論」が忘れられません。
講談社 (1992年03月03日)
講談社 (1992年09月03日)
集英社 (1999年09月25日)
「ロス・マクドナルドは黄色い部屋の夢を見るか?」 そんなオチってアリなのか!
光文社 (2005年03月10日)
三谷幸喜の映画のようだ。
新潮社 (2006年02月)
『衝撃のラスト』より「嘘ぴょ〜ん」のほうが好きです。
貴志 祐介
角川書店 (1999年10月)
この結末は、家族にとって幸せだったのでしょうか。
紺野 キリフキ
小学館 (2006年08月22日)
世界観を楽しむ物語。
コナン ドイル Arthur Conan Doyle
新潮社 (1953年03月)
コナン・ドイルの謎は魅力的です。
山田 悠介
幻冬舎 (2004年04月)
中学生の作文みたいでした。
京極 夏彦 笠井 潔
講談社 (1998年09月14日)
京極 夏彦
講談社 (1995年01月05日)
狂人たちの愛情。
中西 智明
講談社 (1993年07月)
固定観念を利用した小説ならではの仕掛け。 トリックは微妙です。
恩田 陸
新潮社 (2005年06月)
綿矢 りさ
河出書房新社 (2007年02月08日)
ゆうちゃんは、純粋で愛らしくて一途で馬鹿で滑稽で、強い人。
河出書房新社 (2003年08月26日)
幻冬舎 (2006年01月)
丁寧に慎重に書かれている印象でした。
桜庭 一樹
東京創元社 (2005年09月22日)
乾 くるみ
文藝春秋 (2007年04月)
最後の一言で、すべてがひっくり返ります。
平山 夢明
光文社 (2006年08月22日)
なかなかグロテスクでした。
三津田 信三
原書房 (2007年04月)
一級品の推理小説です。 ひとつの鍵で怒涛の謎解き。
宮部 みゆき
集英社 (1998年10月20日)
殊能 将之
講談社 (2002年08月09日)
講談社 (1999年08月10日)
まんまとだまされました。 作者のしたり顔が目に浮かびます。
我孫子 武丸 笠井 潔
講談社 (1996年11月14日)
なんという酩酊感。 ひどい後味。
新潮社 (1993年09月)
前半ドキドキ。後半は…
岡嶋 二人 菅 浩江
講談社 (2005年03月15日)
強烈です。
新潮社 (1995年01月)
冒頭のどしゃぶりのシーンで一気に引き込まれました。
河出書房新社 (2005年10月05日)
講談社 (2000年09月05日)
アガサ クリスティー Agatha Christie
早川書房 (2003年10月)
若竹 七海
東京創元社 (1996年12月)
角川書店 (2005年10月25日)
講談社 (1996年01月11日)
講談社 (2005年08月12日)
講談社 (2002年03月15日)
集英社 (2002年05月17日)
講談社 (1999年05月14日)
文藝春秋 (2001年05月)
文藝春秋 (2005年08月25日)
講談社 (1988年03月)
新潮社 (1988年02月)
文藝春秋 (1990年07月)
双葉社 (1990年05月)
あ、これ、ちょっと前に話題になった某作品とオチが似てる。
角川春樹事務所 (1998年11月)
新潮社 (1996年08月)
角川春樹事務所 (1998年09月)
新潮社 (1993年10月)
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