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  <title>かすかべ４畳半の本棚</title> 
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  <description>手当たり次第。何でもござれ。</description> 
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  <title>週刊 ダイヤモンド 2010年 3/13号 [雑誌]</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51WkbH%2B6bpL._SL160_.jpg" /><p>利益の出るビジネスモデルにするのが大変だと思う。</p>]]>
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  <dc:date>2010-03-28T16:07:26+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ダイヤモンド</dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/4560090009"> 
  <title>キャッチャー・イン・ザ・ライ (ペーパーバック・エディション)</title> 
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  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41GdBouG9QL._SL160_.jpg" /><p>「英文学科だけど日本語で読んじゃったよ」シリーズ。

村上春樹が訳しているだけに、口調がやたらとフランクになってる感じ。

世にありふれた普通の人間と自分は違うんだ！
っていう思春期真只中な時期は誰もが通ったはずだ。

いいよ。ホールデン•コールフィールド。
ジョンレノンを撃った犯人は、その直後にこの本を読んでたらしい。

確かに人と違うことをしてるけどねぇ。</p>]]>
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  <dc:date>2010-03-28T15:52:49+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B0036LXPC0"> 
  <title>笑う警官 [DVD]</title> 
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  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51zcMCRmSXL._SL160_.jpg" /><p>角川春樹は偉そうなおっさんのイメージしかない。

何となく「ユージュアルサスペクツ」にオチが似ている気がした。

もはや宮迫は芸人の域ではない。

大村直がカッコいいといわれるならば、自分にも道が残されているんではないか。

つって。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-03-28T15:45:10+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B00024Z414"> 
  <title>バック・トゥ・ザ・フューチャー [DVD]</title> 
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  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ZN2RBBV1L._SL160_.jpg" /><p>言わずもがな、鉄板のマイケル・J・フォックス。

こんなにわくわくする映画は他にあるのだろうか。
早いうちにpart２、３も見てしまおう。

過去に行って親父がヘボかったらへこむだろうな。
お母さんに迫られたらきまずいだろうな。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-03-08T00:08:45+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>名作といわれる映画</dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B001CSMGR4"> 
  <title>つみきのいえ (pieces of love Vol.1) [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B001CSMGR4</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XSLFm7p0L._SL160_.jpg" /><p>アカデミー賞を受賞したのにも関わらず、「おくりびと」の受賞の前に埋もれてしまった一作。

水位がどんどん上がっていくのは地球温暖化を表しているのだろうか。
潜れば潜るほど昔の思い出が溢れてくる。
おじいさんの背中の丸まり具合が哀愁たっぷり。
奥さんは何で死んでしまった。
娘はとついでいった。

無声でも伝わるって素晴しい。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-03-07T23:30:39+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>映画</dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B0035ASRF2"> 
  <title>週刊 東洋経済 2010年 2/6号 [雑誌]</title> 
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  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61BMiPKTuzL._SL160_.jpg" /><p>「２０２０年の世界と日本」

日本は後退の一途をたどる。
要は、中国の圧倒的な成長に対して日本はどうやって立場を確保していくのかという論調の話が多かった。

アメリカと中国の二国が世界をひっぱる。
日本の市場は死んでる。電気産業もサムスンや台湾企業に食われる。
環境ビジネスというインチキくさい手札しかない。アメリカにおんぶに抱っこでは無理。アメリカと中国どちらともうまくやるという方法を選べ。日本のコンテンツはそこまで世界で知られていない。

なんという暗さ。

自分はjapan powerを感じているんだけどなー。
「とてつもない日本」はいずこへ。ねぇ麻生さん。</p>]]>
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  <dc:date>2010-03-07T02:01:36+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>東洋経済</dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B003746WQM"> 
  <title>Sports Graphic Number ( スポーツ・グラフィック ナンバー ) 2010年 3/4号 [雑誌]</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51loluURtpL._SL160_.jpg" /><p>レアルとバルサを徹底比較。

パスの成功回数と走行距離の比較など、データで見ると国ごとのサッカースタイルや、強いチームの傾向などが表出してくるのがめっちゃ面白かった。

バルサはレアルを意識するけども、レアルはそこまで意識していない。
レアルは金で集められているから殺伐としているかと思えば、実はそうではなく、サッカーという競技を愛する選手やソシオの文化があるなど。

面白い。特集の仕方が面白い。
玄人好みだけど、そういうことが分かってこそのスポーツ専門誌だよね。</p>]]>
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  <dc:date>2010-03-07T01:56:03+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>Ｎｕｍｂｅｒ</dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B0000AXM2J"> 
  <title>ベッカムに恋して [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B0000AXM2J</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21P64QVMKHL._SL160_.jpg" /><p>『Bend it Like Beckham』
ベッカムのクロスにあやかったこんな素敵なタイトルだったとは。
要は、凝り固まった慣習や文化をひん曲げてやれってことか。

『ベッカムに恋して』という翻訳されたタイトルから予想して、ベッカムに憧れて恋してる女の子の話かと思ってた。だがしかしベッカムはほとんど出てこない。インド系移民の女の子がインド文化のステレオタイプに悩み、打ち勝っていくビルディングスロマンになっている。

「恋して」なんていう甘いことばかりではなくて、人種差別、移民の世代間格差、文化の根強さなど、英文学のカルチャー系のゼミのテーマにでもなりそうなほど深い内容だった。

オリジナルのタイトルでは確かに日本人の多くにはささらなかっただろう。ただ、翻訳されてしまうと失われてしまうニュアンスがある。
まさに『ロスト・イン・トランスレーション』ですね。

ヒュー・グラント主演の『Music and Lyrics』を『ラブソングができるまで』に変えたのは巧いと思ったんだけどな。</p>]]>
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  <dc:date>2010-02-17T01:00:49+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>映画</dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B0034C7TBO"> 
  <title>BRUTUS ( ブルータス ) 2010年 2/15号 [雑誌]</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51FidQHaccL._SL160_.jpg" /><p>吉本隆明特集。
頭のいい人が彼を敬愛しているイメージがある。

『共同幻想論』はゼッタイ読めない。ちょっと読んだだけでわけわからん。

こうやって物事を考えつくしている人って、モノを書くだけではなくて何か行動を起こして、でも現実は実際には理不尽で複雑で、それが嫌になってしまって自殺してしまう人が多い気がする。

著書は全く理解できないが、物事に対しての吉本さんの考えはとてもシンプルで真理めいていて分かりやすい。何か安心できる。

吉本隆明の簡単そうな著書から読んでみたいと思う。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-02-17T00:50:41+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>BRUTUS</dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B001IH6NLY"> 
  <title>純喫茶磯辺 [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B001IH6NLY</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51E2uxR8p3L._SL160_.jpg" /><p>映画を通して、何も劇的なことは起こっていない。
ただ喫茶店を開いて、ドタバタして、店が閉まるという話。

でも、短かったけどそんなドタバタで「純」な日々が思い返すとかけがいのないものだったんだなぁ的な思いが、サキコが店を覗く最後のシーンにあふれてくる。

麻生久美子のキャラを選ばない女優魂を感じるし、
宮迫博之のお笑いとは思えない演技力はもはや秀逸。最後のせりふはアドリブに違いない。

何より仲里依紗がカワイイ。

テレビ大阪＆WOWOW製作というのが渋いと思った。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-02-05T13:51:52+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>映画</dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/4062108607"> 
  <title>ドキュメント 戦争広告代理店―情報操作とボスニア紛争</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/4062108607</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31S1KQM83RL._SL160_.jpg" /><p>広告やPRのシゴトをする人にオススメと薦められて一読。

戦争と広告代理店に何のつながりがあるんだと最初は疑問に思っていた。
しかし戦争に限らず、ビジネスでも政治でも何でも、広告やメディア報道などによって創られた「イメージ」の重要さを思い知らされた。

アクエリアスとポカリスエットの含有成分はほとんど変わらない。しかし、スポーツ時の水分補給としてアクエリアスが多くの人に選ばれている（一昔前はスポーツの時にはポカリというイメージが強かったにも関わらず）。
それは広告やメディアの中での扱われ方でイメージを創り上げていったことによる賜物であるだろう。

同じように、戦争においてもどちらの国が良い悪いなどのイメージを創り上げることができる。その方法には色んな戦略があり知識がある。商品だけなく、国家間の問題や企業イメージの案件など、PRソリューションが取り扱うもの範疇は広い。

メディアや広告を使って世論を創り上げる面白さを実感できるとともに、その裏側にある恐ろしさ、責任などが感じ取れる書であると思う。

「嘘」はだめだ。「誇張」はいいけど。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-02-04T11:04:31+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>ドキュメント</dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B001TIKGDS"> 
  <title>ハッピーフライト スタンダードクラス・エディション [DVD]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B001TIKGDS</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51itTpwEc4L._SL160_.jpg" /><p>面白かった。
こんな映画を楽しめる視聴者であることが幸せ。
それと同時に、幸せな視聴者を作るこんなコンテンツを生み出す側に回ってみたい想いがふつふつと湧いてきた。

フジテレビ、アルタミラピクチャーズ、東宝、電通の製作委員会。
広告代理店の立場でどのように製作にたずさわれるんだろうか。

「自分もANAで働く一員になりたい」
見終わった後にそう思わされる。整備士も地上職員も管制官もCAもパイロットもカッコイイ。大変そうだけど。

エンドロールまでその幸せな世界観に浸っていたくて見てしまう。
矢口文靖ワールドの一員になれている俳優さん達がうらやましいぜー。</p>]]>
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  <dc:date>2010-02-02T22:59:22+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>映画</dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B00315IND2"> 
  <title>BRUTUS (ブルータス) 2010年 2/1号 [雑誌]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B00315IND2</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51twekZAmrL._SL160_.jpg" /><p>「RUN, FOREST,  RUN!」と表紙を見て叫びたくなってしまったので一読。

いやぁーテンションあがった。
結構頻繁に皇居を走っているけど、NYの街中を走るスタイリッシュな奴ら、NYシティマラソンを始めとした世界中のマラソン大会はユニークなのが多くて面白い。スペインのヌーディストマラソンはすぐにでも出たい。５キロだし。
しかし今、自分は骨折しているというこの悲しさ。テンションあがったのに動けないのはツライ。

「ランニング中は『何も考えない』を楽しむ」
「何事もカタチから入る」

この２つが今回のBRUTUSから学んだ大きなポイントです。　</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-01-28T16:24:46+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>BRUTUS</dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/4102100040"> 
  <title>老人と海 (新潮文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/4102100040</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21G31SK4G2L._SL160_.jpg" /><p>『英文学科だし、世界の名作くらいは英語で読んどこう』企画第１弾。

言わずと知れたヘミングウェイの名作『老人と海』。
英語も簡単だったし、何より薄いのがモチベーションが続いてよかった。

石川遼はお父さんに小さい頃これを読まされて育ったらしい。
この作品から得る教訓は何か。「先を見据えろ」ということか。

正直内容的にはあまり面白くなかった気がする。
けど読んだ達成感は日本語の小説よりも味わえましたぜ。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-01-28T16:17:52+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>小説</dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B00315IMU6"> 
  <title>COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2010年 02月号 [雑誌]</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tamejetz/archives/B00315IMU6</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/414x-2YiTqL._SL160_.jpg" /><p>IT広告マンになる人間として見逃せない今回の特集。

ますますスマートフォン（i-phone）に替えたい気持ちが高まってしまった。
MSやアップル、twitterやgoogleのCEOについての特集は面白かった。たとえば、スタイリッシュさでシェアを伸ばすアップルは、CEOが死んでしまったらどうなるのだろうかという危惧。また、今ではi-phoneくらいしかないが、MSがスマートフォン事業に乗り出すという話。
テレビや音楽配信の事業形態が変わってしまうかもしれない「未来像」にふれられたことが良かった。

旧来のビジネスモデルが今後も続くはずがなーい。そんなことも考えずに就職活動をやっていた自分が恐すぎる。
長期的な視点で見て、やっぱりIT業界の進歩は見逃せない。面白そう。
そういった長期的な視野と、安易に答えを限定しない広い視野をもってキャリアを踏んでいこうと思わせてくれる一冊でした。</p>]]>
  </description> 
  <dc:date>2010-01-19T17:11:20+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>クーリエ</dc:subject> 
  <dc:creator>ためたす</dc:creator> 
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