たぬたぬさん
瀧本 新
講談社 (2008年04月22日)
自分のいいところが見つけられない、と追い詰められて気分が楽になった。 これで、就職活動の自己PR文のつくれそうです。
マイケル・J・ロオジエ 石井 裕之
講談社 (2007年11月21日)
西田 文郎 「元気が出る本」出版部
現代書林 (1997年04月01日)
イメージが大切だということです。なかなか頭にしっくりきません。
神田 昌典
フォレスト出版 (2002年06月01日)
著者曰く、成功法則が嫌いな人が成功するための実用書。 成功法則を8つの習慣に分けて解説してある。 全部は読み切れなかったが、第一の習慣・「やりたくないことを見つける」は、印象的。
福島 英
中経出版 (2004年08月27日)
随分長く借りていた本。 おかげで随分勉強になった。 声は、もっと気にしたほうがいいと再認識できた。 日常生活に活かせる一冊。
斎藤 一人
角川書店 (2004年12月)
講演が書籍になったようです。 付属のCDをきいた。 本は読まなくても楽しめる。 とにかく読みやすかった。
現代書林 (2001年11月01日)
中身が濃い。細かい。 脳の構造のところは印象的。 いいことがいっぱい書いてあるが、飽きて途中で止まってしまった。 相性が良くないのかもしれない。 評判いい本なので、また借りてリベンジしたい。
渡辺 健介 matsu(マツモト ナオコ)
ダイヤモンド社 (2007年06月29日)
若いうちに出会いたかった。 これからでも、この本を片手に、問題解決能力を身につけたい。 仮説・検証を習慣にしたい。
蓮見太郎
宝島社 (2008年06月03日)
実話なので、とても説得力があります。 主人公は、みな力づよいです。 特に、約720日木の上にいた女性の話は、印象的。 そのためには、「思い」ありき。 自分も、かくありたいと思った。
マイケル・E. ガーバー Michael E. Gerber
世界文化社 (2003年05月)
3つの性格(起業家・マネジャー・職人)というユニークな切り口で、多くの起業家が失敗に終わるプロセスを明快に説明しています。 規模が大きかろうと小さかろうと、起業家のもつべき視点は同じということです。 「職人」タイプのの経営者のために「職人の視点」か...
小学館 (2001年05月)
どらえもんの学習シリーズです。 結構目からウロコです。 忘れてしまった科目を、これで安心して学べそうです。
五木 寛之
幻冬舎 (1999年03月)
読みかけ
板倉 聖宣
仮説社 (1992年04月10日)
立ち読みで見ました。はっとする気づきがあります。
山名 宏和
サンマーク出版 (2007年12月)
読みかけだが、ふつうに宿題に取り組めそう。
山崎 啓支
日本能率協会マネジメントセンター (2007年08月21日)
読みかけ。 図解入りで、わかりやすい。
ラッセル・コンウェル 岸本 紀子
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2003年10月29日)
青い鳥と一緒です。 チャンスはどこからもやってくるのではない、私たちの目の前にあって、発見されるのを待っている、だそうです。
小林沙苗 美内すずえ
メディアファクトリー (2005年09月22日)
これを読むと揚々としてきて、演劇を始めたくなる。憧れの世界です。
山岸 凉子
メディアファクトリー (2001年06月)
仲間から借りた本 第一部は、全10巻。 ストーリーは、もう、涙なく読めません。 社会的に黒い部分にも触れていて、該当者にはきついかもしれない。 バレエがわからない人でも大丈夫。 主人公とともに、心が強くなっていきたい。
フォレスト出版 (2004年07月17日)
これから読みたい。
神田 昌典 フォトリーディング公認インストラクターズ
フォレスト出版 (2005年05月24日)
これから読みたい、それだけです。
スティーブン・R. コヴィー Stephen R. Covey
キングベアー出版 (1996年12月)
時々手帳をみて考えに触れてますが、分厚くて、まだ読む気力がでません。 すべてが重要の悪循環に、はまってます。winwinやマトリックスは、常に意識して行動したいところです。 どの人にもあうかは、わかりません。
新田 義治
青春出版社 (2008年08月02日)
ちょっとゆかりのある人が著者なので、こんど読んでみます。
ロバート・T. キヨサキ Robert T. Kiyosaki
マイクロマガジン社 (2005年08月)
ネットワークビジネスの長所が、よくわかりました。 教育が整っているのが魅力に感じました。 でも、まだ足を踏み入れられない。
三砂 ちづる
光文社 (2004年09月18日)
衝撃的でしたが、女性に生まれたことを、いい意味で見つめなおすきっかけになりました。
ジェームス・スキナー
幻冬舎 (2004年02月26日)
読み切れなかった。フルーツ朝食のところは、よくわかった。時間作って、読みなおしたい。
高畑 好秀
法研 (2005年04月)
絵入りで、わかりやすかった。 あとは、自分のものにするのみです。
辻 秀一
講談社 (2003年06月20日)
スポーツをしている子供の質問を、大人に置き換えて説明してくれ、わかりやすかった。
アンソニー ロビンズ Anthony Robbins
三笠書房 (2006年11月)
ハーブ エッカー T.Harv Eker
三笠書房 (2005年10月)
原書のほうが好評のようです。 翻訳で半分の量になっているとか。 もう一度よみたいです。
ロバート キヨサキ 白根 美保子
筑摩書房 (2001年06月27日)
不労所得を考え、自分の立ち位置を見直すきっかけになりました。 サラリーマンOLのかたにおすすめです。
筑摩書房 (2000年11月09日)
資産と負債の話は、お勧めです。 このシリーズは、金持ちをめざすにはバイブル的な存在ですが、 分厚くて、読書慣れしてない人には馴染まないかも知れません。
ジョイ 石井
PHP研究所 (2005年11月08日)
松田 麻美子
グスコー出版 (2002年03月)
朝食にフルーツのみ。食事に対する常識を覆されました。 とくに長年便秘の方、おすすめです。
佐藤 康行
日新報道 (2005年07月)
著者は、おそらく、佐藤義塾の方かと。参っている気に、心が救われるような本です。
野口 洋一
九天社 (2007年12月20日)
起業塾の師匠の著書。見栄えはよくないですが、 インターネット集客のしくみや、ノウハウがわかりやすく説明しています。 ネットビジネス・4つ分野のの集客術が具体的に書かれてます。 個人から会社社長まで、ビジネスを携わっている人、必見です。
水野 敬也
飛鳥新社 (2007年08月11日)
面白かったです。行動するのみを再認識。アウトプット、アウトプット。 最後の自己啓発書にしたいです。
情報センター出版局 (2007年07月27日)
(私がいったのはマレーシアだから、それを紹介したがったのですが、なかったので) とりあえず、この指差し会話帳シリーズは、おすすめです。 絵入りで、相手に、それの部分をみせたらいい。実用的です。
石井 裕之
フォレスト出版 (2006年11月21日)
なぜ人は行動できないか。 その理由が潜在意識という視点でかかれてました。
高橋 麻奈
翔泳社 (2006年12月12日)
やさしく書かれてますが、難しいです。毎年出版してます。
宝島社 (2005年05月27日)
声は個性=個声。自分の魅力を再認識できます。
フォレスト出版 (1999年12月14日)
起業塾での紹介。マーケティングの基本がわかりやすく書かれてます。 出版は8年も前だけど、今でも通用しているようです。 考え方は一緒。
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