とりあえず、持ってるモノをリストアップ中(たまに持ってないのもあり)。レビュー、評価はおいおい修正予定。
りくさん
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2006年10月13日)
漫画
13巻はファンブックなので一応別にしてみた。<br>期待してなかった死神の情報が載っててちょっとウレシイ。<br>連載前の読みきりや4コマも楽しい。
岩代 俊明
集英社 (2005年12月02日)
全7巻。<br>打ち切りになったとは聞いていたけど、こんな終わりかたとは。<br>キャラクターも良いし、私はけっこう楽しめました。打ち切りになるような作品ではないと思うんだけど、残念なことです。<br>いつか番外編とかでもよいので読みたいな。
山崎 峰水
角川書店 (2002年11月)
〜6巻。<br>好みは分かれると思うけど面白い。装丁も良い。
いなだ 詩穂 小野 不由美
講談社 (2004年08月10日)
〜5巻。原作未読。<br> 原作が少女小説だったので甘く見ていたらけっこう怖かった。原作はもっと怖いらしい…。
今 市子
朝日ソノラマ (1995年09月)
〜15巻。<br>幻想ホラーというか、怪異譚というか。絵もきれいで話も怖くて面白い。<br>安易な妖怪ものではなく、常にあやかしとの感覚のズレというか、もやもやした相容れなさがあって良いと思う。 ただ最近、この作品に限らずだけど、画面が白くなっていってい...
藤田 貴美
幻冬舎 (2002年10月24日)
〜10巻。<br>評価保留。とはいえ、好きだから買ってるんだけどね。
緑川 ゆき
白泉社 (2005年10月05日)
〜3巻。評価保留。
島田 荘司
講談社 (2006年10月14日)
本
御手洗潔シリーズ。<br>面白かった。でもこの謎解きのパターン、前もあったような?年のせいか、御手洗君は落ち着いたというか、変人ぽさが薄くなりましたね。<br>しかし、もう御手洗君は日本に帰ってこなさそうで、さみしいな。
森 博嗣
光文社 (2006年10月12日)
一言で言うと「くだらない」。<br>まあでも、これはそういう狙いの本だと思うので、これでよいのでしょう。<br>解説のほうが面白かったな。
梨木 香歩
新潮社 (2006年09月)
出たときから読みたいと思っていたので、文庫化されてやっと購入。<br>ずっと読みたいと思っていたので、期待しすぎちゃったのかな。<br>なんだか、わかつきめぐみ作品を文章で読んでいるような感じだな、と思ってしまった。
恩田 陸
青春小説。<br>うわー、やられたという感じ。<br>作中の歩行祭ほど過酷ではないけど、こういう苦行のような変な行事がある学校に通っていたので、妙に強烈な懐かしさを感じた。主人公と同じ年齢の時に、自分も思ったことが文字として書かれていることもなんだか不思...
わかつき めぐみ
白泉社 (2006年05月29日)
主様シリーズをまとめたもの+描き下ろし。<br>再録が多いので、なんだか損した気分、というか、お得感が薄い、というか。作品自体はどれも素敵だし、好きなんだけれども。
幸村 誠
講談社 (2006年08月23日)
評価保留。
篠原 烏童
新書館 (1991年03月)
〜14巻。<br>さまざまな時空をさまよう主人公。他作品とのリンクあり。<br>とにかくよく泣かされる作品。
やまざき 貴子
白泉社 (1997年06月)
全11巻。<br>やっと完結。お待ちしておりました。<br>もう一度最初から読み直したいので評価保留。
松井 優征
集英社 (2005年07月04日)
〜8巻。<br>まったく推理モノではない。<br>とにかくツッコミどころが多すぎて、すでにつっこむことすら無意味というところまできているので、読者を選ぶ作品。<br> 内容にしろ、絵柄にしろ、嫌いな人はこういうの徹底的に嫌いだろうなーとは思うけど、私はなんだ...
カルロス・ルイス・サフォン 木村 裕美
集英社 (2006年07月20日)
上下巻。ミステリ。<br>勝手に違う方向性の謎を期待していたので、途中、あれれと思ってしまったが、読み終わってみればなかなか良かった。ラストも良い。<br>特に、作中に登場する「忘れられた本の墓場」がとても魅力的。<br>ただ、私が知りたい謎の真相にはなかな...
ジェイムズ・P・ホーガン 池 央耿
東京創元社 (1981年07月31日)
SF。「星を継ぐもの」の続編。<br>うーん。楽しくは読めましたが。なんというか、ゾラックなしでは話が半分も進まなかっただろうなぁ。<br>前作で私が感じた「腑に落ちない点」は解決せず。おそらくこの後の続編においても語られることはないのだろう。
ドリームキャストマガジン編集部
ソフトバンククリエイティブ (1999年12月)
仙窟活龍大戦カオスシードの設定資料集。ゲーム未プレイのため評価保留。<br>でもこれを読むだけでもけっこう楽しい。
ネバーランドカンパニー (1998年01月29日)
ゲーム
未プレイのため評価保留。<br>おもしろいらしいと聞いたので購入。
ティム・バートン 永田 ミミ子
ビリケン出版 (1999年10月)
ティム・バートン自身による同名映画の絵本。
野村 辰寿
主婦と生活社 (1998年11月)
白泉社 (1998年11月)
渡辺 篤史
講談社 (2001年05月08日)
小幡 陽次郎
朝日新聞社 (1997年08月)
コナミ (1998年09月17日)
J.R.R.トールキン 瀬田 貞二
評論社 (2003年12月)
ずっと文庫版にはなかった追補編が文庫化。映画化の影響力のおかげだよね…。
J.R.R. トールキン J.R.R. Tolkien
評論社 (1992年07月)
全9巻。<br>いわずと知れたハイファンタジーの名作。以後のさまざまな作品に影響を与えたことでも有名。これを読まずしてファンタジーを語るなかれ。<br>とはいえ、私が最初に読んだファンタジーものはこれではありませんが。<br>先に「ホビットの冒険」を読んでお...
評論社 (1981年02月)
上下巻。<br>評価保留。
大友 克洋
講談社 (2003年12月03日)
買わなきゃよかった。しかも高いよ。
講談社 (1984年09月14日)
全6巻。<br>私のものではないが、家には5巻まである。なんて中途半端なんだ。<br>でも借りて最後まで読みましたが。
清水 玲子
白泉社 (1989年09月)
同時収録の「8月の長い夜」がとても好き。というか、そのためだけに買ったとも言える。
岩合 光昭
新潮社 (2006年03月)
猫は良いよね。
浅田 次郎
角川書店 (2001年09月)
ペットフードのCM「民子」の本。<br>ボロボロと泣いてしまった。私も民子を忘れられませんよ。<br>なんてイイオンナなんだ、民子。
マルカム バード Malcolm Bird
金の星社 (1992年08月)
ちょっと高いかなぁ、とも思う。 でも、絵本だからこんなもんなのかな。
狗飼 恭子 ソニックチーム
双葉社 (1996年12月)
ゲーム「ナイツ」の絵本。
みやざき ひろかず みやざき ひろかず
ブックローン出版 (1989年10月15日)
ドキッとさせられた。<br>チョコレートのおいしさを全身で表しているさかながカワイイ。
ブックローン出版 (1991年02月)
静かで不思議な物語。
任天堂 (2003年11月27日)
通常のGCより3倍早く動いたりはしません。
角川(メディアワークス) (2002年08月)
コレクターズアイテム。<br>買う価値があるのかとか考えてはいけません。
江國 香織
新潮社 (1994年05月)
はじめて読んだ江國作品。
ヴェルナー・ヴェーバー
小学館 (2002年06月)
「MONSTER」の副読本。
浦沢 直樹
小学館 (1995年06月)
全18巻。<br>持ってはいない。でもいつか買いたいと思うくらい良い。<br>アニメも良かった。
宮崎 駿
徳間書店 (1987年07月)
全7巻。<br>映画より、こちらのほうが好きかな。
加納 朋子
東京創元社 (2001年02月)
連作短編集。
東京創元社 (2000年02月)
「ななつのこ」の続編。
東京創元社 (1999年08月)
日常の謎モノ。
篠田 真由美
講談社 (2004年09月14日)
建築探偵桜井京介シリーズ。
講談社 (2003年10月15日)
講談社 (2002年09月13日)
講談社 (2001年07月13日)
講談社 (2000年07月14日)
講談社 (2000年01月14日)
講談社 (1999年08月)
講談社 (1998年10月)
シェル・シルヴァスタイン 倉橋 由美子
講談社 (1982年07月01日)
シェル・シルヴァスタイン Shel Silverstein
講談社 (1979年04月12日)
恩田 陸 藤田 新策
角川書店 (2002年01月)
アンソロジーって、玉石混交ですね。<br>恩田作品の「水晶の夜、翡翠の朝」が読みたくて買ったのだけど、乙一さんがずば抜けてスゴイ。<br>でも、怖かったので他の乙一作品を買う勇気がまだありません。
竹本 健治
東京創元社 (2004年09月22日)
ゲーム3部作3。<br>未読のため、評価保留。
東京創元社 (2004年05月31日)
ゲーム3部作2。
東京創元社 (2004年02月)
ゲーム3部作1。
講談社 (2001年12月14日)
森作品は好きだけど、私は森先生自身にはあまり興味がないようです。
鴻上 尚史
光文社 (2004年09月08日)
大塚 英志
角川書店 (2005年12月)
私が読んだ他の大塚作品と比べると、かなり軽い感じ。<br>漫画版も読んだけど、小説版でもむじな君はかわいいな。
コルネーリア フンケ Cornelia Funke
WAVE出版 (2002年04月)
面白くはあったのだけど、ラストが…。<br>最後の2行で、なんだか、「どろぼうの神さま」の名前が汚された感じがするのは私だけなんだろうか…。
由貴 香織里
白泉社 (2005年10月19日)
全3巻。<br>題材に惹かれて買ってみたのだけど、うーん。どうも、登場人物の誰にも感情移入できないし、作品世界にうまくはいりこめなかった。
綾辻 行人 佐々木 倫子
小学館 (2005年08月10日)
上下巻。<br>楽しく読めました。<br>ただ、ミステリとしてはどうかな…。<br>登場人物のキャラクタ(特に、テツの皆さん)がとても面白い。
日渡 早紀
白泉社 (2005年06月17日)
〜3巻。<br>「ぼく地球」の続編。まだ途中なので評価保留。
市東 亮子
秋田書店 (1984年07月)
〜29巻。<br>もう、時代とあわなくなってしまったけど、相変わらず楽しい。<br>しかし、やじさんときたさんにもいつか卒業する時が来るのだろうか。
那州 雪絵
新書館 (2003年09月25日)
〜4巻。<br>魔法使いといってもファンタジーではなく、陰陽師。オカルト・コメディと言えば良いのかな。しかし、まだ途中なので評価は保留。
角川書店 (2002年08月)
Vシリーズの漫画化作品。<br>文句なく上手い。キャラクタが私が持っていた原作のイメージにかなり合っていて素直に読めた。「気さくなお人形、19歳」もはいっていて、お得な感じ。
幻冬舎 (2005年05月24日)
女王シリーズの漫画化作品。<br>百年密室の続編。素敵です。
幻冬舎 (2001年12月)
女王シリーズの漫画化作品。<br>原作の文庫化よりこちらのほうが先に刊行されたので、実は原作より先にこちらを読んでいるのだけど。<br>これを読んで、原作を読んで、またこれを読んでもまったく遜色がない。感嘆しきりです。<br>美しく、幻想的な世界観が見事に表...
幻冬舎 (2003年12月24日)
S&Mシリーズの漫画化作品。<br>前作と比べるとアレ?と思うかも。でも原作も前作のほうが良いしな。
森 博嗣 浅田 寅ヲ
幻冬舎 (2002年02月)
S&Mシリーズの漫画化作品。<br>キャラクタが私のイメージとはかなり違うのだけど、そんなの関係ないくらい、表現力が抜群。すげぇ、こう描くのか!と、ちょっと感動した。
講談社 (2006年07月12日)
短編集。<br>回文はすごい。<br>評価が低いのは、きっと私が西之園嬢をあまり好きでないからだな。
中央公論新社 (2005年11月)
「スカイ・クロラ」の続編。<br> なんだか、これもはじめは霧の中にいる気分だった。
講談社 (2005年11月15日)
Vシリーズ10。シリーズとしては最終作。<br>このシリーズは、保呂草がVに捧げる物語だったな、と。そして、語り手が退場して終わるわけだ。<br>物語は四季シリーズに続く。
講談社 (2005年07月15日)
Vシリーズ9。<br>「六人の超音波科学者」の後日談。いや、なんか、大掛かりっていうか。
新潮社 (2005年05月)
女王シリーズ2。<br>モン・サン・ミシェルがモデルのイル・サン・ジャックという島が舞台。行ってみたくなる。<br>今作も、ミチルとロイディの会話がとても良い。
講談社 (2005年03月15日)
Vシリーズ8。<br>S&Mシリーズの西之園嬢と国枝先生が登場。<br>この捩れ屋敷、どこかに作ってくれないかなぁ。入ってみたい。
幻冬舎 (2004年12月)
ふーん。という感じだった。
講談社 (2004年11月16日)
Vシリーズ7。<br>
集英社 (2004年05月20日)
あまり、面白くないなぁ、と思いながら読んでいたが、読み終わった感じはそんなに悪くなかった。
講談社 (2004年07月15日)
Vシリーズ6。<br>なんだか肩すかしくらったような。
中央公論新社 (2004年10月)
戦闘機乗りの物語。<br>はじめは世界観がよくわからないので、霧の中にいるみたいに思えたが、読んでいくうちにぼんやりと周りの景色が見えてくる感じ。
講談社 (2004年03月16日)
短編集。<br>楽しく読める。S&MシリーズとVシリーズの接点もあったり。
講談社 (2003年11月14日)
Vシリーズ5。<br>
幻冬舎 (2003年06月)
女王シリーズ1。<br>SF?なのかな。世界観が良い。クスリ、とさせられるところも。<br>ミチルとロイディの会話がとても良い。
講談社 (2003年07月15日)
Vシリーズ4。<br>まず、タイトルがすごいよね。よく考えるなぁ、といつも思います。
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