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  <title>ぴょ棚</title> 
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  <description>気に入った本や、呼んでみたいなと思った本を並べてあります。</description> 
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  <title>入社３年目までの仕事術</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41oDLOQFL%2BL._SL160_.jpg" /><p>テーマは「脳のパラボラ力と心のズーム力」。前書きにこテーマが良くまとめられているので、先ずは前書きを一読されるのをお勧めします。スッと読めて、スーッと気持ちに入ってくるポジティブ＆アクティブ思考と行動のエッセンスが詰まった本でした。久米信行氏の「すぐやる！」シリーズの前に読むと、何から「すぐやる！」のか、何を「やりぬく！」のか、何故そうすると楽しくて、（深い意味で）「楽」なのかが分かりやすいと思います。
そういう意味合いで、久米氏の著書には一本筋が通っているなぁと思いました。

また、「今」を生かしているのも久米氏の著書の特徴だと思います。今回の著書でもスマートフォンやフェイスブックなどの「今」を特徴付けるツールを最大限に利用してみませんかという提案がなされています。この「今」を代表するツールが、著書を重ねてもなかなか古くならないのも、面白い点です。「今」を厳選してお知りになりたい方にもお勧めです。

題名が若い社会人にターゲットを絞っている感が強いので、題名に当てはまらない年代や環境の人は見逃しやすいと思われますが、仮題としても発表されていた「脳のパラボラ力とここのズーム力」、このテーマはあらゆる世代に必要なものだと思われ、またこのテーマに沿った実践提案となっています。一読をお勧めします。</p>]]>
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  <dc:date>2012-01-30T14:19:37+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>久米本</dc:subject> 
  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
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  <title>コミュニティデザイン―人がつながるしくみをつくる</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4761512865</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/412YzEenoDL._SL160_.jpg" /><p>勉強になっている。コミュニティをデザインするということの目的がしっかりしているので、具体的な体験事例から導き出された状況解の一つ一つ（全てに通じている解はこれだ！と著者はごり押ししない）が、コミュニティと呼ばれるつながりの器に対して一つ一つ応用が利くし、示唆に満ちている。あんまりにも勉強になるので、一行を進んでは自身の問題を考察しアイデアを書き付けるという繰り返し。なかなかページが先に進まない。が、筋が一本通っているので、迷わない。</p>]]>
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  <dc:date>2011-07-07T19:44:15+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
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  <title>Tangrams</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41VwBU7LX4L._SL160_.jpg" />]]>
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  <dc:date>2011-06-12T23:54:29+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4766119886"> 
  <title>イラストで学ぶ美術解剖学</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4766119886</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41pVdNA9S3L._SL160_.jpg" /><p>明快で、すっきりした描写で描かれているので理解しやすい。
ホネをみると形が決まるし、筋肉を理解できると動きのイメージが広がると思うので、ずいぶん前に（収入が入った日に本屋で目撃して衝動買い）購入しました。
たぶん自分が持っている本で単価が最も高い本の一つ。

余談：肩が凝ってるときに、肩の筋肉と骨の構造をみてしまう自分がいます・・・「ここが凝ってるのよ、ここが！」とか言って。</p>]]>
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  <dc:date>2011-05-21T15:36:48+09:00</dc:date> 
  <dc:subject></dc:subject> 
  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4873112990"> 
  <title>アート・オブ・プロジェクトマネジメント ―マイクロソフトで培われた実践手法 (THEORY/IN/PRACTICE)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4873112990</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4106A8SHJRL._SL160_.jpg" /><p>読み始めたばかりです。前回読んだ著者の「パブリックスピーカーの告白」が個人的にツボにはまったので、Berkun氏はいったいどういう仕事をしているヒトなんだろうと興味を持っていました。そう、私はプログラミングの専門家ではないんですよ。私は絵を描くヒト。

この本は買って良かった！もう最初の１ページから（個人的に）オモシロイ。オライリーの棚にありますが、基本的にはビジネス書のくくりかと思われます。（ちなみに、この本は章が始まってからページがカウントされています。「はじめに」も超オモシロイですが、目次と共に、ページ数は数字でカウントされていません）

物作りに関わったり（一人でも大人数でも）、プロジェクトに関わったり（学校の係活動からなんかデカイ構想まで）、そういう経験のある方ならば「あーーーー、うんうん」みたいな？カンジが書籍のそこかしこから香ってきます。

何でこんなに面白く感じるのかうまく説明できません。ささやかな経験から来る懐かしさなのか、単に個人的にツボにはまっているだけなのか、今こういうのが流行ってるからなのか（流行に乗れたことは一度もありませんが）。少なくとも「流行」という点から言えば、「表紙が地味で買いやすい」ので、この点は皆さんに堂々とお勧めします。

また、「プログラミングの知識が無くても読める」点も広くお勧めできるポイントかと思われます。

読み進んでガッカリまたは歯が立たなかったら、書評書き直しますね・・・。</p>]]>
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  <dc:date>2011-05-10T10:00:55+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>Berkun</dc:subject> 
  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4796680926"> 
  <title>人づきあいが苦手な人のための「コミュ力」の鍛え方</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4796680926</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/410D8dkLLSL._SL160_.jpg" /><p>「すぐやる！」シリーズの著者で現役経営者の久米信行氏が提案する、「すぐできる！」コミュニケーション力アップのための具体的な行動の紹介です。
「すぐやる！」シリーズで述べられてきた自分力アップの概念をベースに、コミュニケーションに特化した新たな提案がなされています。
この本で語られている重要な事は、「コミュニケーション」の本来の意味の重さと、価値を取り戻そうとしているところだと思います。

また、久米氏の著作の特徴は「本人の経験から考察を重ねている」ところでしょう。だから、誰でも出来ることだけ書いてあるので、トライしやすいのが、面白いところだと思います。

以上、大まかな書籍紹介でした。
個人的には「ダンナが体調崩して代理に町内の役を仰せつかった自分に直接役に立ってるというかすごく気が楽になったのでマジ助かる」というのが感想です。</p>]]>
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  <dc:date>2011-05-10T09:37:17+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>久米本</dc:subject> 
  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
</item> 
<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/487311473X"> 
  <title>パブリックスピーカーの告白 ―効果的な講演、プレゼンテーション、講義への心構えと話し方</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/487311473X</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51OmfZs4PbL._SL160_.jpg" /><p>講演主催に関わる人に、是非お勧めしたい本です。

私事ですが、ずいぶん前に講演会の主催に関わったことがありました。私にとってはたぶん最初で最後の経験だと思います。私は講演者との連絡係でした。私の出来ることは僅かなことでしたが、その時に浮かんだ色々なアイデアが（実行したことやボツになった物も含めて）案外的外れじゃなかったなぁと、この本を読んで今更ながら安心しました。

私が目指したのは以下の3点です。「（主催者を含む）聴講者に講演者並びに講演の内容を理解してもらうこと」、「講演者に主催者並びに開催地域の知識を提供すること」「講演者のことを知らない聴講者が、いかにその場で講演者に親近感を持つ事が出来、その場で学びを得られるか」。堅い言葉で書きましたけど、ニュアンスわかっていただけるでしょうか？乱暴に要約すれば「知らない場所に連れてこられた講演者のところに知らない同士が集う講演会をワクワクなイベントにしたい」、そんなカンジです。


当時のこの私のせっぱ詰まった気分と目的を察していただいた上で、この本を読んでいただくとまた違った読後感を得られること請け合いです。</p>]]>
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  <dc:date>2011-02-07T11:37:40+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4887452349"> 
  <title>JET STREAM旅への誘い詩集 -遠い地平線が消えて</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4887452349</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51WMugJLfSL._SL160_.jpg" />]]>
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  <dc:date>2011-01-12T22:08:46+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4576101714"> 
  <title>ひとつ上のＧＴＤ　ストレスフリーの整理術　実践編　仕事というゲームと人生というビジネスに勝利する方法</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4576101714</link> 
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  <dc:date>2011-01-12T22:07:24+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4568504287"> 
  <title>フォントのふしぎ  ブランドのロゴはなぜ高そうに見えるのか？</title> 
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  <dc:date>2011-01-12T22:05:34+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4636847148"> 
  <title>親指ピアノ道場! ~アフリカの小さな楽器でひまつぶし~ (プリズム・ミュージックブックス)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4636847148</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51btORL9BgL._SL160_.jpg" /><p>昨日（2010/08/22）、富山県福野で行われた「スキヤキ・ミーツ・ザ・ワールド2010」という音楽祭にて購入。
この音楽イベントはスゴイんですよ！普段は静かな田園地帯で、年に一度、地域ぐるみ＆世界ぐるみで3日間ぶっ通しで行われるイベント（夜中もやってる）。アジア・南米・アフリカ等々のプロミュージシャンが集まります。
サカキマンゴー氏ももちろん参加しています。今年度は20周年という事で、彼も含めた特別なオールスターズバンドが結成され、熱い演奏が爆発（という表現が正しい）しました。・・・語ると長いのでこれはおいといて。
私は古い親指ピアノを持っています。20年以上前、富山新世紀博覧会でアフリカの音楽が紹介されたときに購入した親指ピアノ。綺麗な音が出るけど、どうやって演奏するのかもわからず、デタラメに弾いて遊んでいたので、こういう本を望んでいました。
読み始めると、マンゴー氏のフィールドワークノートがものすごく興味深く、読むのが止まらなくなりました。
楽器や、楽器を生み出した人々や場所に対する氏の心や姿勢がとても気持ちが良いです。
教本としてのみではなく、読書本としてもお勧めします。
そして、スキヤキに、是非！来て聴いて踊ってくださいー！</p>]]>
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  <dc:date>2010-08-23T12:59:41+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/B003MQK8EC"> 
  <title>日常にひそむ数理曲線 DVD-Book</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/B003MQK8EC</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51F1ZEIXaeL._SL160_.jpg" /><p>ヴィレッジヴァンガードで購入。物理が（他の教科よりは）好きな息子の勉強の足しになるかと買ったのだけれども、見ている内に、違う方向で自分自身が感動しました。
数学が苦手なベジェ曲線使いの絵描きである自分にとっては、「自分が今描いているものは（もしかしたら）軌跡の集合体だったんだ」と、ものすごくガーンと来て感動したんです。アニメーションと逆で、無数の動きを時間ごと固めて絵にしているイメージ。
そんな風に全く個人的な見方で勝手に感動しているわけですが、
AdobeIllustrator使いの人には是非見てもらいたいなと。
これからも、無理のないベジェ曲線を引けるよう努力しよう。</p>]]>
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  <dc:date>2010-08-08T11:26:37+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/453404741X"> 
  <title>面倒くさがりで続かない人のための　やり抜く技術</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/453404741X</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Nd58eRcSL._SL160_.jpg" /><p>取り急ぎの感想を。
夏休みの中高生に是非読んでもらいたい本。

ビジネス書であり、ある意味技術書である（行動のきっかけを心情に頼らないという点で、これは技術書だと私は思います）この本を、読書感想文のためじゃなく「自分のために」、読むと良いと思います。感想文も、もちろんOKですが、この場合は宿題提出と同時に、ブログを立ち上げ、感想記事をアップして、そのことをツイッターでハッシュタグ付きで発信する、というところまでやってみてください。ここまでくれば立派な「自由課題」ですが。
自分の意見として外に発信することは、この本の内容にも関わる大事なこと、それは、このシリーズを読み通して私が思ったことです。

この本は3部作ですので、他の2冊も読んでみる事をお勧めします。
最後に出たこの本が何故3部作中の2部目なのか、何故最後に出たのかを私も考えてみました。もし、この本を夏休みの宿題にしようともくろんでいる学生の方は、ここまで追求できればいいかと。</p>]]>
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  <dc:date>2010-08-08T11:25:05+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4062880032"> 
  <title>わかりやすく〈伝える〉技術 (講談社現代新書)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4062880032</link> 
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  <dc:date>2010-06-16T11:28:44+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>とんぴょ</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4140883200"> 
  <title>Twitterで英語をつぶやいてみる (生活人新書)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/tonpyo/archives/4140883200</link> 
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  <dc:date>2010-06-06T19:18:26+09:00</dc:date> 
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