ショート・テクノ・アクションのいずれかが該当すれば 概ね良作だと信じてる。
song for no one 、名曲
溢れる老人力! おじいちゃんがダイナマイト発破でゾンビを吹き飛ばしたり、 巨大なカマでゾンビをブッ刺したりするシーンは 大爆笑モノです。
短編で読みやすい。 女子は概ね、そういう一面を持っているんだと思うぜ
9. ノースリーブ 10. ハイサイおじさん 11.FUNKYウーロン茶 この流れ、最高
いきなりアネモネが婆さんになっててドッキリ ニルバーシュが可愛らしい容姿になっており、 そこにあざとさが透けて見えてなんともイヤーだったのだけど 最後には号泣です。 ボーイ・ミーツ・ガール!
ゲロ・うんこ・尿からも神様が生まれた、というくだりは 今後忘れることはないだろう。
フェルゼンのワキ汗が気になった。 朝まで遊び倒して、帰宅するときのシーンが 美しい
三国志が好きだから、あえて何も言わないでおこう。 と、思ったけど一言。 ソンショウコウが伊藤かずえ に クリソツ。
英語力がニューホライズン止まりなんで よくわからんのだが、 タイトルおかしくないか? ゾンビって死んでるんじゃ・・・ しかも緑色のヤツって・・・ 投げっぱなし。 投げっぱなしジャーマン はんぎょどんでデッドでゾンビなの。 不思議だよね。
静かで美しい文章 不思議でどこか懐かしい世界
無意識の内に思っていることが 言葉となって発せられる現象が 年をとると共に多くなって (さすがに「日本女性はすばらしい!」 みたいなレベルには達していない) 言った後にハッとする事がしばしば。 当初は恥ずかしかったけど 随分慣れてきたもんで、最近は 言いっぱなしで話を回収することもしなくなった。 なんつーか、最近の私は言動が老人の域です。
スタマック・モンスター (略してスタモン) ワタクシ、おなかが空いてないのに よくおなかが鳴るなぁと 常々悩んでいたのですが、 原因は「鳴き寸白」という虫が原因のようです。 不本意ながら、スタモンゲットだぜ! 不健康自慢なアナタも スタモンゲットしようぜ!
目次をつらつら眺めているだけでも ああ〜、そういやこんなタイトルの作品あったなぁ なんてあれこれ思い出されて、本編と目次 ダブルで美味しい本です。 読んだり、見たりはしているのだけれど タイトルだけは覚えていて、内容は 覚えていない・・・ なんて事が多かったら、是非一読されたし! ちなみに私がこれまでで 一番ぐっと来た題名は 「華々しき鼻血」です。
身の回りの、これ、それ、あれ。 意外なところに潜む言葉の由来が ドイツ語にあった! と、いう密かな発見が出来る一冊。 これで私も、「ジャーマニズム宣言」!
メニューは、とりわけ豪華!といった風ではないけれど 手間隙が恐ろしくかかっている。 グリンピースの皮、剥いちゃうんだ・・・ 気が遠くなりそう。 だけど、ダイレクトにしかも特定の人に喜んでもらえる 仕事って羨ましいです。 麺麭ってパンの事だったんだ。と目からウロコ。