夏子さん
いくえみ 綾
集英社 (1988年09月)
漫画
お姉ちゃんが持ってた漫画。 子供の頃読んでもわかんなかったけど この歳になってリアルタイム体験している。 私は薬子と思いきや硝子である。 いちいちえぐる。
高野 文子
講談社 (2002年02月20日)
漫画を畳派とフローリング派に分けたなら … 掘りごたつ。だと思うんですね。 分けた意味ないんだけど。 オルタナティブって言葉は似合わないと思って。 だから、掘りごたつ。
冬野 さほ
マガジンハウス (1997年04月)
高野文子も大好きだけど 冬野さほも。女子として!
タナカ カツキ
扶桑社 (2005年11月)
好きじゃないわけないじゃない! うんそう君が好き。
ウィスット・ポンニミット
新風舎 (2006年12月24日)
タイ・バンコク出身のマンガ家、 タムくんが書いています。 漫画もいいし、タムくんも好き。
黒田 硫黄
イースト・プレス (2001年10月01日)
また象がでてくる。
イースト・プレス (1999年08月01日)
この人の漫画は、興奮する。 しかも象がでてくる。 フンフン。
牛腸 茂雄
未来社 (1994年06月)
写真
一枚一枚、ゆっくりめくって見る。 毎日のときもあるし、 一年に一度ってこともある。 いつになっても、 ゆっくり一枚一枚。大切な一冊。
小学館 (2001年11月30日)
サーカスの話がすき。
小田 扉
講談社 (2001年03月)
小田扉という人を知った本。 おかしいんだけど、 ちょっと涙がでた。
杉沢 和哉
ナナ・コーポレート・コミュニケーション (2007年11月21日)
小説
初めて読んだ時代小説でした。 働く男の話が好きシリーズ第二弾。
原 宏一
祥伝社 (1999年09月)
変な本でした。 働く男の話は好きです。
松尾 スズキ
文藝春秋 (2005年12月)
この人、なんでこんなに女心を 知っているんだろう。 すごく痛くて切なかった。
飯田 譲治
角川書店 (1999年12月)
ケッ。だなんて遠ざけてたら 思いっきりハマり、 読み終わるのが嫌でわざわざ 途中で逆戻りして長々と読んだ。
宮本 輝
新潮社 (1985年05月)
こんなに人を想ったことがあるかな。 辛いけれど、憧れもする。
中原 昌也
新潮社 (2005年04月)
異世界へ行って もう帰ってこれなくなった人達の話。 …だと思いきや まぁ、その辺にいるかもね。
野田 秀樹
新潮社 (1998年03月)
戯曲
言葉が楽しい。 喋っても楽しい。 体現することの嬉しさ。 開くたび、舞台に立てる本。
宮沢 章夫
文藝春秋 (2000年02月)
意味を考えないで読んで 意味を考えてしまった本。 なんもないように見えて なんかある本。
河出書房新社 (2000年10月)
天才が暴れるとこうなる。 毎日読み返してクスクスした。 私の愛読書です。
扶桑社 (2003年04月)
エッセイ
もう手に入らないと思ったら なんとブックオフに居た。 映画評本なのにグチばっかり。 でもそれがいいんだなあ。 しかもその評価が自分の趣味にピタリ。 だから映画を観るときの参考にしている。
竹内 浩三 小林 察
岩波書店 (2003年01月16日)
詩
「秋風ガキタ。 オマエ、カラダ大事ニシテクレ。 虫ガ、フルヨウダ。」 戦争を描いた小説がある。映画がある。絵がある。 世の中にいっぱいある。 俯いても、涙を流しても、届かない解らない。 私達はそこで生きたことがないのだから。 だけど、...
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