お姉ちゃんが持ってた漫画。 子供の頃読んでもわかんなかったけど この歳になってリアルタイム体験している。 私は薬子と思いきや硝子である。 いちいちえぐる。
漫画を畳派とフローリング派に分けたなら … 掘りごたつ。だと思うんですね。 分けた意味ないんだけど。 オルタナティブって言葉は似合わないと思って。 だから、掘りごたつ。
高野文子も大好きだけど 冬野さほも。女子として!
好きじゃないわけないじゃない! うんそう君が好き。
タイ・バンコク出身のマンガ家、 タムくんが書いています。 漫画もいいし、タムくんも好き。
また象がでてくる。
この人の漫画は、興奮する。 しかも象がでてくる。 フンフン。
一枚一枚、ゆっくりめくって見る。 毎日のときもあるし、 一年に一度ってこともある。 いつになっても、 ゆっくり一枚一枚。大切な一冊。
サーカスの話がすき。
小田扉という人を知った本。 おかしいんだけど、 ちょっと涙がでた。
初めて読んだ時代小説でした。 働く男の話が好きシリーズ第二弾。
変な本でした。 働く男の話は好きです。
この人、なんでこんなに女心を 知っているんだろう。 すごく痛くて切なかった。
ケッ。だなんて遠ざけてたら 思いっきりハマり、 読み終わるのが嫌でわざわざ 途中で逆戻りして長々と読んだ。
こんなに人を想ったことがあるかな。 辛いけれど、憧れもする。