とにかく何でもアリ。2巻以上の本は1冊だけ置いてます。中途半端な巻数は写真重視です(笑)
土屋さん
安田 弘之
太田出版 (2006年06月15日)
青年コミック
待ってました!! ものすごく笑えるファミリー漫画! ラビパパは「先生がいっぱい」や「冴木さんってば・・・」にも登場。 良いキャラしてます。
伊藤 理佐
集英社 (2007年01月12日)
4コマコミック
伊藤さんの健全4コマ漫画。 健全ですが、やはり面白いです!!
語 シスコ
マガジン・マガジン (2006年08月31日)
BL
絵は下手ですよね。何がそんなに「天才」と言われてるのか、よく分かんなかったです。
筒井 旭
集英社 (2006年08月25日)
少女コミック
この人、何でこんなにホモキャラが好きなの?(笑)昔はすごく好きだったのに、もう、何か・・・・少女漫画家を目指す男の子という設定は面白いけど、それが何なの?と思うことがしばしば・・・いや、でもまだ一巻だし。これから色々とやってくれることを期待しつつ・・・
栗原 まもる 池上 永一
講談社 (2006年08月11日)
う〜ん・・・説明多すぎてつまらない・・・沖縄好きなのは分かりますよ、栗原さん・・・でも、ちょっとはまりすぎ?こっちはちょっとついていけない・・・
一條 裕子
小学館 (2006年06月30日)
あぁ、もう大好きです、一條さん!そろばんを中心にした話かと思いきや、全く関係なかったりするんですよね。こういう、肩すかしなストーリーにしちゃう一條さんが大好きです(笑)
ぷにこ
実業之日本社 (2006年07月07日)
一応、「東京〜」も「中国〜」も読んだのですが、忘れてしまっていて、ワケ分からない状態に・・・こいつ誰?っていう奴もいるし、どうやら同人誌も出してるらしく、それも読んでないと分からないんだとか・・・えぇ?それってあり?ぷにこさん・・・・
きくち 正太
幻冬舎 (2006年06月24日)
久しぶりに読みました、ぶらうん先生シリーズ。でも、あの時は夢中で読んでたのに、何だか今はうんちく多くて面倒になったような気が・・・こんなんだったかなぁ?と思ってしまいました。
松苗 あけみ
講談社 (2004年05月21日)
この人の漫画はどれも好きなんですが、今回のコレは文字が多すぎ、コマが小さすぎ。ごちゃごちゃしてて意味が分からない。多分、ページ数が足りないんだろうなぁとは思うけど、これはちょっと読者に優しくない漫画だよ・・・それならいっそのこと小説にすればいいの...
吉原 由起
小学館 (2006年02月24日)
「ダリ生」から大好きな漫画家さんです。それからの漫画は「ちょっとなぁ・・・」と思っていましたが、これは「ダリ生」のときの勢いを取り戻したというか、良〜い感じになってきました。久々に吉原さんにはまりました。
大島 永遠
小学館 (2006年05月19日)
タイトルからしてメル友から始まる恋愛かと思いきや、どんどん話が「勧善懲悪」的な話になっていき・・・何がしたいのか全く分かりません。が、相変わらず絵は上手ですね。
阿部川 キネコ
ワニブックス (2002年01月)
イタイおたくたちばかりのギャグ漫画。というか、これを読むと何とも恥ずかしい気分になり、とにかく「ちゃみぃ」にワタクシも「あいたたた・・・」と言わざるをえませんよ。
森永 あい
ビブロス (2004年04月05日)
ストロベリーちゃんがやっと完結。最後まで「いつも通り」に終わらせた森永さん、素敵です。いじめられっぱなしのストロベリーちゃんが可愛いし、ご主人様も表には出さない「ストロベリーちゃん大好き!!」っていう雰囲気が最高。終わってしまってちょっと悲しいです。
森田 まさのり
集英社 (2006年02月03日)
少年コミック
難しい題材にしましたね、森田さん。「喋り」で笑わすなら、漫画化は無理だと思います。どうしても笑いが半減してしまう。続きは気になるような、もうどうでもいいような・・・
こなみ 詔子
幻冬舎 (2005年09月24日)
男子校の寮生を中心とした、何とも「美味しい」設定で、好きだの惚れたの言ってます。この人の絵は好きです。話も、続きが気になる!!
南野 ましろ
芳文社 (2005年03月29日)
あぁ、きっと「猫」を題材にした漫画が忘れられなかったんだろうな・・・と苦笑は隠しきれません。が、やはり絵は可愛い!だから惹かれちゃうんです。この人、「絵」だけですけどね。
窪之内 英策
小学館 (2006年05月30日)
英策さんの新刊!!絵もすごく綺麗になってて、それでもサブキャラの「いい味」は落ちてません!これからの展開が気になります。風子がとにかく可愛くて、かをるくんには頑張ってほしい!!
一丸
応援することが生きがいのももちゃんがとても可愛くて、やはり一丸さんの漫画は人と人とのコミュニケーションを書かせたら天下一品です。しかし、おかみさんや甲斐先生やお医者さんのような良さを感じられないのは、きっと1巻完結だからでしょう。
新井 祥
ぶんか社 (2005年09月30日)
エッセイ
半陰陽の漫画家のエッセイ漫画。男だったり女だったり大変なこともありますが、美少年をアシスタントにしたり、やっぱりちょっと楽しそうな生活をしているように思います(笑)自分の知らなかった世界が開けて、少しだけど自分も半陰陽かも。。。なんて思っちゃったり(笑)
宇仁田 ゆみ
講談社 (2006年01月13日)
酒が飲めない青年が主人公の、まったりとした大学生活。最後はほろりと泣かされました。「もやしもん」みたいな漫画とは少し違います。こっちはかなり人間関係に凝った作品。どちらも好きですが。
広井 王子 コザキ ユースケ
幻冬舎 (2003年09月)
表紙よりは中身は少し雑な絵ですが・・・う〜ん・・・普通かなぁ・・・何年も悩んでやっと買った本ですが、そこまで面白いわけではないです・・・
森下 裕美
双葉社 (2006年05月12日)
ご存知、4コマ漫画家のストーリー漫画。ちょっと泣いてしまいました、不覚にも(笑)
久世 番子
新書館 (2005年09月22日)
本屋さんで働く漫画家さんのエッセイ。とにかく本屋さんで働きたくなりました(笑)いいなぁ、ホントに1割引で本が買えるんだったら、マジで就職希望だよ!(笑)
井上 きみどり
集英社 (2006年05月19日)
あのエッセイ漫画を経て、ピュアラブ漫画を描いちゃった井上さん。最後はハッピーエンドなんだぁ・・・へぇ・・・という感じですかね。とにかく主人公の境遇が可哀想すぎて見てられない・・・そこまで不幸にさせなくてもいいだろっとツッコミたくなる。
板羽 皆
お母さんが可愛いなぁ。帯に二丁拳銃が「笑って泣いてください」みたいなこと言ってて、まぁ、そんな言うほど笑ってはいないのですが、こういうほのぼのとした幸せはこっちも幸せになれるので好きです。
大橋 ツヨシ
講談社 (2002年07月19日)
4コマにしていいものかどうか迷いましたが・・・とにかく大好きです!!シュールで、ツッコミも冴え渡っている、個人的には愛らしいキャラたちです!!
あずま きよひこ
メディアワークス (2003年08月27日)
宣伝文句の通り、「普通」の話というか・・・よつば自体が「普通」ではないのですが、何ていうか、やっぱり「普通」なんですよ。でも、暇つぶし程度にはとりあえず揃えたい作品ではあります。「苺ましまろ」と一緒ですね。
よしなが ふみ
白泉社 (2003年12月19日)
素晴らしいですね。「女」というものが如実に語られている作品だと思います。 個人的に、やっぱり4話と雪子が大好きです(笑)
新書館 (1998年07月01日)
最初の、「父子家庭」に訪れた突如の事件からすぐに引き込まれ、面白いほどに読み進めていきました。また、息子さんが男前なんです(笑)いいよ、この息子が「経験」しちゃってもしょうがないと思いながら読みましたが、そういう息子が果たして父親と手をつなぐほどの...
乙一
集英社 (2004年05月20日)
日本文学
普通です(笑)乙一の作品を知っている人には普通に感じますね。これ以上の刺激をしてくれるわけではなく、最後の最後まで犯人が分からないような工夫もされてますが、何となく分かってきますしね。長い割にはサプライズは少ないような気がします。しかし、劇中劇はこ...
角川書店 (2005年06月25日)
ま、相変わらずですね。 相変わらず、読者をだますことが上手い乙一さんの作品です。「僕の章」と併せて読むと、やっと全ての謎が解けたような、解けてないような、という気がします。一番驚いたのは犬の話かな。いや、これが一番分かりやすいんだけれども、まさか...
石川 雅之
講談社 (2005年05月23日)
設定は素晴らしいほど面白い! 細菌について事細かに書かれてあるし、漫画よりも小説にした方が面白かったような気がしますが、映像として出したことも素晴らしい! 今後の展開が気になります。
山田 宗樹
幻冬舎コミックス (2006年03月)
ごめんなさい、すみません・・・ これ、絶対小説の方が面白いよね。何で1巻完結にしたんだろ? 漫画では松子に全く感情移入できない! 絵も拙いし、はっきり言って、下手ですね・・・
鴨居 まさね
集英社 (2006年03月17日)
この人の「キスケさん」は姉が好きだったのでついでに読んでました。絵も好きだし、話も大好きです。この短編も素晴らしい!まさに鴨居ワールドですね。
小学館 (1995年04月)
一條さんに初めて出会った作品ですが、シュールでもあるんですが、本当に素晴らしい!!子供のワタクシでもクスッと笑える作品!これで大ファンになりました!!
とみさわ 千夏
集英社 (2000年05月)
今、これが連載中なんですよね?とみさわさんらしい、今度は猫がえっちなんだ、とちょっと苦笑(笑)
小学館 (2005年04月21日)
これ、揃えたいんですよね。この漫画でとみさわさんに出会ったので、この漫画基準にとみさわさんの漫画を読むと、やっぱりこの漫画が一番面白いかも・・・
川原 泉
白泉社 (2003年12月)
最初、漫画かと思ったら普通にエッセイでした(笑)でも、この人の漫画も本を読んでる感覚になるので一緒かも(笑)
双葉社 (2006年01月12日)
最高です(笑)伊藤さんのエッセイ漫画、今もWEB上で公開されてますね。でも、せっかく漫画になるんだからっつーことで、WEBの方では見てないんですが、やっぱり気になって・・・・でも2巻もちゃんと出るし・・・でも、せっかく読めるし・・・という葛藤のもと、WEBの...
私屋 カヲル
双葉社 (2005年12月12日)
私屋さんはずっと好きだったんだけども、これからこっちの路線でいくのかしら?それにしても、エロにはなりきれてないし、社会派コミックでもないし、これからどうなるか、温かい目で見ていきたいと思います(笑)
石川 優吾
集英社 (2003年10月17日)
石川優吾さんの話の展開が素晴らしい。ホロリとする人情話は最高!!!しかし、悪びれる様子もなく嬉々として語るカッパの歴史は、絶対、何人か信じてると思うのですが。。。(笑)
秋月 りす
講談社 (2005年12月21日)
こちらも最新刊から遡るように購買中。秋月さんはねぇ、とにかく日常の何気ない1コマが素晴らしい!!好んで買っているわけではないのですが、暇つぶし程度には最適な漫画です。
秋本 治
集英社 (2006年01月05日)
最新刊から遡るように購読中。やっぱり、こち亀の情報量のすごさは最高です。いつまでも変わらないギャグと、両さんのはちゃめちゃさはこれからも続いてほしいです。大好きです。
ばらスィー
メディアワークス (2003年01月27日)
確かに可愛い。女の子は確かに可愛いのですが・・・顔が同じに見えるし、ストーリーもあってないようなもので・・・やっぱり、ゲームなら面白いのかなぁ? 微妙です。1巻のみ所蔵。以降、買う気無し。
高橋 しん
小学館 (2000年05月)
映画みたいなプロローグから始まり、その後から彼氏と彼女の恋愛と兵器になった苦悩と葛藤が描かれていますが・・・基本的に話は暗いのかな?そして、話が自分勝手で上手く読み取ることができない・・・
新書館 (2004年04月01日)
面白い!!!アンティークよりももっとギャグ感が増して、これって・・・えっと、オタク漫画ですよね?(笑)久しぶりによしながさんの漫画で笑いました。皆バカで良い!!大好きです。早く続きが読みたい!!
真崎 総子
講談社 (2003年09月12日)
この人の致命的な欠点は、ちょっと気を抜いたら皆同じ顔に見えることだよね。ストーリーはとにかく男女恋愛を男男恋愛に変えただけ。主人公が「相手は男だから・・・」って気にしてたけど、すぐに好きになるしね。別に男じゃなくても・・・って感じ満載。
あさの あつこ
角川書店 (2005年03月17日)
主人公がとにかくワガママ・横暴で、まだ感情移入できない・・・そして、もうちょっとテンポが早くなってほしいかな・・・(笑)豪ちゃんは大好きなんだけどね。
滝本 竜彦
角川書店 (2004年06月)
ギャグ漫画なんだけど、救われない奴らばっかりだよね。見てて、いたたまれないというか、一気に4巻まで買った自分が恨めしい・・・もう読みたくない。
芳文社 (1996年03月)
土屋が知らないだけだったんだろうけど、ここまで本格的なよしながさんのBLは初めて読みました。ちょっと絵柄が古いよね?皆ハッピーで皆良いです☆
本仁 戻
ビブロス (2002年12月05日)
この人、自分が乗ってくるとホントにわけ分かんなくなるんだよね(笑)本マンは特に(笑)自分のこと「理論派」とか言ったけど、あのワケの分からなさは「感性派」だとばっかり思ってた(笑)
米倉 けんご
コアマガジン (2005年12月19日)
成年コミック
短編集。この人のストーリーって長編になると暗いだけだからな〜。でも、短編は大丈夫みたい(?)兄弟、先生と生徒、看護婦と患者、3P(4P?)、電車痴漢などなど。この人は結構女が攻める話好きだよね(笑)
渡辺 多恵子
小学館 (1992年12月)
「はじめちゃんが一番」から派生した作品。WEの二人が主人公の映画を漫画化した話。別の世界に見事に連れていってくれました。 しかし、当時としては面白いのかもしれないけど、今見たら「普通」なんだよね。 まぁ、映画化というコンセプトは面白いんだけどね。
胡桃 ちの
芳文社 (2005年10月03日)
イギリスのカフェをモチーフにした喫茶店で働く女の子を主人公にした話。でも女の子は中々「なにわ」が抜けないで、店長の意向と違う方向に行ったり、同じ店員の男子高校生の友達の子を好きだったり・・・1巻だけ所蔵。 別に2巻以降は買わなくてもいいかな、って感...
竹書房 (1997年04月)
なにわのOLを見事に描いた作品?爆発的な笑いは無いけれども、絵が好き。
田島 昭宇
角川書店 ()
サイコから好きになった人なので、これはそれよりも後に買ったもの。 でも、正直、原作を漫画化にする仕事の方が良かったんじゃないかなぁと思う・・・
松苗 あけみ カリュアード(源孝志+相沢友子)
講談社 (2005年11月18日)
う〜ん、このページ数だけじゃ足りなかったんじゃないのかなぁ? 何だか、「詰め込んでる」って印象があったなぁ。 テンポが速いっていうか、キャラが勝手に問題提起して勝手に解決するって感じで、読んでる方はついていけない感じがしました。 松苗さんが絵だけ...
さおしか然
双葉社 (2005年11月28日)
97年の4コマ漫画をコミックス化したものらしい・・・どうりでネタは古いし、絵も古いと思った(笑) オチも「まりちゃんの靴下」で似ているところも多数有り。 成年コミックです、一応・・・
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
二宮さんの漫画が、OUTと飲みに行こうぜ!だけだったので、売れてる!って言われても、いまいちピンと来なくて、ずっと悩んでたんだよね(笑) でも、さすがに売れてるだけのことはあるかな。土屋が持ってる漫画よりも数段にレベルが上がってますね。とはいえ、そこま...
ソニー・マガジンズ (2000年05月)
三四郎2よりも格闘系。 日本の良さも存分と出してくれて、これを読むと美味しい「米」を食べたくなります(笑)
新井 理恵
幻冬舎 (2005年11月24日)
前回よりもエロさ抜群? 新井さんはMな男が大好きってことが分かった気がします。主人公の男が何とも可愛らしく描かれてます。
漆原 友紀
講談社 (2000年11月20日)
遂に買ってしまいました・・・アニメよりも絵が雑でしたが、アニメとは違う話も入っていたので読み応えはありましたね。
小学館 (1999年06月)
橙の本も所蔵。 生徒二人の分校に、なぜか暇つぶしで現れるお爺ちゃんとお婆ちゃん。一條さんらしい作品。主人公の男の子が最高に大好き!!
三原 ミツカズ
祥伝社 (2000年02月)
ハッピーファミリーの今度はパティシエ中心の話。 この人、かっこよく見せて実はかなり女々しいよね(笑)
小学館 (2000年07月)
根本は単純なのに、かなりシュールです(笑) おいちゃんが可愛くて、大家さんの女の子も可愛くて好き☆
双葉社 (1997年08月)
伊藤さんは下ネタ4コマだけじゃなく、こういう恋愛話も描けるからすごいよね。胸にすっと入ってくるので好きです。
白泉社 (2002年06月)
いつまでも若いお婆ちゃんが痛快で大好き。 現代の若い女性にも負けるなお婆ちゃん!!(笑)
さおしか 然
ぶんか社 (1997年08月)
下ネタオンパレード。 まりちゃんは節操のない女子高生、彼氏もいるのにかっこいい男の子にはすぐに食いつく(色んな意味で) 何も考えてない、正しく下半身でしか考えることのできない女の子ですが、そんなの関係ないってぐらいとんとんと話が進みます。
藤原 晶
小学館 (2005年11月25日)
OLさんの「ブログ」にする必要はあったのかな? 表紙に騙され、本編は皆同じ顔に見えます(笑)
松本 清張
光文社 (2002年11月19日)
無作為に選んだものです。 この巻しかありません。 でも、やっぱり清張の短編作品は最高です。
集英社 (1991年02月)
松苗あけみ、好きです。 これは正に「松苗あけみワールド」といいましょうか、独特の世界観が大いに出てます。
講談社 (2004年06月11日)
可愛いデブの子と美形揃いのエステティシャンで、相変わらず真崎さんの絵は大好きです。 内容としては、エステに関することが中心なので、別に少女漫画みたいな感じではないみたい。 3巻からはちょっと変わるみたいですが・・・
竹書房 (2000年03月)
超貧乏な女子大生の寮日記みたいな4コマ漫画。 この子たちは彼氏がいるのに、その彼氏に甘えないとこが大好き。
鈴木 由美子
講談社 (2005年09月13日)
前々から犬を飼ってて、大好きだって言ってたから、もうどうしようもない親バカみたいですね(笑) でも、どの犬も可愛いしコスプレとかも可愛い!! 鈴木さんならではのテンポと、でもちょっとだけ鈴木さんの性格が分かったような気がして、怖かったです(笑)
中江 克己
河出書房新社 (2005年10月05日)
専攻・江戸文学なもので、しかも単行本になってたので即買い☆でも、色々とプチ情報はあるものの、どっちかというと初心者向けなイメージがありました。
中山 昌亮
秋田書店 (2004年06月24日)
ホラー
短編で、しかもこんなに怖いとは思わなかったよー!!(笑) とにかく、誰もに宿る「まさかね?」という勘違いを漫画で「まさか」にしてしまう。夜中に突然思い出したら、おちおち風呂にも入れません!!(笑)
山本 英夫
小学館 (2004年12月24日)
絵柄的にちょっと生臭い場面がチラホラありますが(主人公の癖でちょっとダメになった・・・)、でもやっぱり面白い!!驚異的な売り上げだそうで、ずっと気になってたから買って良かったです。
椎名 高志
小学館 (2005年10月18日)
前回というよりも、GS美神の頃よりも更にトーンダウン?っつーか、打ち切りで企画も3年通らなかったってマジっすか? 涙を誘う漫画家さん、でも好きですよ(笑)
集英社 (2005年10月25日)
少女漫画っていう部類にするのが何となく嫌なんですが(笑)、ギャグ性が高くて、双子の女の子が男の子を心底嫌ってるとこが大好き☆ でも、オチとしてはイマイチかなぁ・・・
ぶんか社 (1998年12月)
スタイルを変えない一條さんの漫画、大好きです。おばあちゃんの家にある生活用品を主人公にして、その中で繰り広げられる家電製品たちの愚痴とか本当に面白い。
小学館 (1998年02月)
とみさわさんの作品で、唯一のキッズ漫画じゃないのかなぁ?でも、相変わらずエロティックさを持っていてしょうもないギャグの数々。私は好きです。
小越 なつえ
小学館 (2004年10月26日)
エッセイ漫画。パキスタンに行ってしまった夫のために通い妻になった小越さん。日本とは違う風俗や習慣を書いていて、パキスタンって馴染みが無いからすごく新鮮でした。
小学館 (1988年10月)
今でも好きです。大好きです。ラブコメディーだけど、そのギャグが今でも笑えるってすごいことだと思う。
芳文社 (2005年07月11日)
この人の漫画は特別に面白いってわけではなく、ただ絵がすごく好きだから買ってるだけなんです(笑)でも、「愛」というものに哲学でも持ってらっしゃる方なんでしょうか?結構、屈折してますよね(笑)
芳文社 (1999年04月)
新書館 (2004年07月30日)
新書館 (1998年04月01日)
幻冬舎 (2001年12月)
新書館 (2000年05月01日)
新書館 (2004年03月30日)
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